FC2ブログ

ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

全記事一覧 << 2009/08 123456789101112131415161718192021222324252627282930 2009/10 >>

Profile

イグラーユ

運営:イグラーユ
開設2005年9月。コンクール・受験・留学をめざすヴァイオリン学習者のための情報サイト。

About

プライバシーポリシー

Twitter でブログの更新情報をチェック!

Facebook ページ「ビバおけ」 ではブログにない情報も発信中。

お問い合わせ / 記事転載について

公演情報等の掲載依頼について

ご依頼は必ず Facebook「ビバおけ」へのメッセージをご利用下さい。お問い合わせフォームでのご依頼はお受けできません。

プレミアムサイト「ヴァイオリニア」

国際コン、受験情報、音楽トピックスはこちらでも発信中。ヴァイオリン学習情報究(きわ)メディア。

Violinear-logo_new_small_frame_

ブログ内検索

お探しの情報は、まずはこの「ブログ内検索」で。過去10数年の国内外のヴァイオリンコンクールの情報等をストックしています。

カテゴリーメニュー

過去の記事(月別)

リンク

RSSフィード

ホーム

「第63回全日本学生音楽コンクール」-大阪大会・エントリー数情報と、今年のエントリー数総括

2009/09/01(火) 23:53:21

大阪大会のエントリー数がつかめなかったが、8月29日に掲載された大阪大会予選に関する社告で明らかになっている。

小学校の部は、昨年より10名減の42名、中学校の部は8名増の41名、高校の部は6名減の32名である。

小学校の部については、東京大会と北九州大会も、それぞれ11名減と8名減である。名古屋大会のみ3名増だが、4つの地区大会併せると、全体で26名減少の181名。対前年比12.6%減と、少々寂しい結果となっている。

一方、中学校の部は、どの地区も増加しており、全体で23名増の183名(対前年比14.4%増)と、小学校の部を上回っている。

要因として考えられるのは、小学校の部の課題曲の難化(無伴奏曲2曲)と、中学校の部への持ち上がり率の高さであろうか。

ところで、音響の良い会場への変更により、参加者数の増加が期待された北九州大会だが、バイオリン部門のエントリー数に限って言えば、その効果はまだ現れていないようだ。

将来の出場者候補となるおけいこニストに、「響ホール」の舞台に立ちたいとの憧れを熟成していけるのかどうか。今後の運営に期待しよう。



第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第7回東京音楽コンクール」弦楽部門-受賞結果

2009/09/01(火) 00:41:37

公式サイトに受賞結果が発表されている。


第1位 大島 亮さん  Ryo Oshima ヴィオラ

第2位 加藤文枝さん  Fumie Kato チェロ

第3位 寺内詩織さん  Shiori Terauchi ヴァイオリン




2009年国内コンクールTB:0CM:0

スポンサーリンク

全日本学生音楽コンクール

Amazon

【ビバおけ】 書評リスト


ビバおけに掲載した主な書評をピックアップ
書評リスト

楽天

無伴奏曲のCD


課題曲発表と同時にCDを探すが、すぐに品切れ・・・
そんなことのないように、常備しておくべき「無伴奏曲のCD」一覧

VIVA!定番アイテム

おけいこニストなら、必ず揃えておきたい、定番のCD・DVD・書籍をリストアップ。

CD一覧

DVD一覧

書籍一覧

Copyright(C) 2006 ビバ!おけいこヴァイオリン All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.