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「第11回日本演奏家コンクール」-受賞者

2009/09/17(木) 20:11:30

公式サイトに、本選の結果が発表されている。

全部門を総合してのグランプリに輝いたのは、弦楽器部門・中学校の部・第1位の荒井優利奈さん。

以下公式サイトより引用。(楽器の区別が記載されていないが・・・)


○弦楽器部門

【小学校低学年の部】

(第1位) 小西 健太郎 さん  (東京都北区立滝野川小学校2年)

(第2位) 廣瀬 紗由美 さん  (森村学園初等部3年)

(第3位) 池田 夢 さん (港区立笄小学校3年)

(奨励賞) 尾本 晃司郎 さん (文京区立誠之小学校3年)


【小学校高学年の部 】

(第1位) 岸川 りほ さん (千葉市立打瀬小学校6年)

(第2位) 谷村 香衣 さん (雲雀丘学園小学校5年)

(第2位) 下島 万乃 さん (名古屋市立名城小学校6年)

(第3位) 吉田 啓晃 さん (藤沢市立八松小学校5年)

(特別賞)熊本 一萌 さん (国府台女子学院5年)

(特別賞) 勝森 菜々さん *協会賞も併せて受賞

(奨励賞) 深津 悠乃 さん (つくば市立手代楠小学校5年)


【中学校の部】

(第1位) 荒井 優利奈 さん (さいたま市立岸中学校3年) *グランプリも併せて受賞

(第1位) 長澤 駿太 さん (静岡県立清水南高中等部3年)

(第3位) 柳沢 開 さん (上野学園中学校1年)

(第3位) 土井 遥 さん (筑波大学付属中学校2年)

(特別賞) 山田 友里恵 さん (川崎市立南生田中学校2年)

(特別賞) 中村 友希乃 さん (西宮市立大社中学校2年)

(芸術賞) 加藤 悠希 さん (川崎市立生田中学校2年)

(奨励賞) 谷 大起 さん (札幌市立福井野中学校3年)

(奨励賞) 清水 朋子 さん (松戸市立小金中学校3年)


【高校の部】

(第1位) 岸本 萌乃加 さん (東京芸術大学付属高校1年)

(第2位) 広川 優香 さん (東京音楽大学付属高校3年)

(第3位) 小林 修子 さん (都立芸術高校1年)

(特別賞) 加藤 綺乃 さん (東京芸術大学付属高校3年)

(特別賞) 柘植 藍子 さん (東京芸術大学付属高校3年) *芸術賞も併せて受賞

(奨励賞) 宮本 有里 さん (東京芸術大学付属高校2年)


【大学の部】

(第1位) 藤江 扶紀 さん (東京芸術大学1年)

(第2位) 新井 貴盛 さん (東京芸術大学2年)

(第3位) 白井 菜々子 さん (桐朋学園大学2年)

(特別賞) 橋本 恵美 さん (東京芸術大学2年)

(特別賞) 農頭 奈緒 さん (大阪音楽大学3年)


【一般の部 】

(第1位) 該当者なし

(第2位) 阿部 春花 さん (東京芸術大学大学院1年)

(第3位) 田中 朋子 さん (東京音楽大学卒)

(特別賞)西村 洋美 さん (桐朋学園大学院2年)

(特別賞)矢津 朋香 さん (桐朋学園大学同研究科卒)  *芸術賞も併せて受賞


☆(伴奏者賞)  高校の部   鎌田 しのぶ さん




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「第63回全日本学生音楽コンクール」-和波孝禧先生のブログより

2009/09/16(水) 23:38:22

「学生音コン」の拍手に関して、和波先生が書いていらっしゃるとの情報を頂いた。

9月16日 コンクールの予選を聴いて



第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第10回大阪国際音楽コンクール」-地区本選の結果

2009/09/16(水) 01:15:25

公式サイトに掲載されている。




2009年国内コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-東京大会・小学校の部の感想(3)

2009/09/16(水) 00:02:54

今年の東京大会の審査結果について、同様の感想を頂いた。

「私は東京大会の予選1日目の第3グループから最後まで、予選2日めは最初から最後の方まで全部聴かせていただいたものです。

まず、この難しい課題にめげることなく、数か月練習を続け、ステージで弾くところまで頑張ったすべての参加者の方々に「えらかったね!頑張ったね!」と声をかけてあげたい気持ちでした。

その中で予選を通過した方々は、私の予想とも完全に一致しており、やはり私もわかりやすい審査だったという感想です。

予選通過者の方々の演奏は、どなたも音程や楽譜上のこと、技術的なことを踏まえた上で、音楽としてもとてものびのびと表現してらして、素晴らしいと感じました。

また、残念ながら予選通過できなかった方々の中にも素晴らしい方がいて、イグラーユさんの言うように、あと10名枠があったらどんなにいいでしょうと本当に思いました。 」



第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第58回ARD(ミュンヘン)国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-白井圭さんが第2位

2009/09/14(月) 23:16:42

白井圭さんが第2位と聴衆賞を獲得した。

日本時間14日の早朝に、入賞結果が公式サイトにアップされた。15時頃に「毎日 jp」が報道。

このコンクールのヴァイオリン部門は、順位をつけるようになった1958年以来、16回開催されて、第1位が出たのは、今年を入れて5回のみ(1984年の久保田巧氏、2005年の岡崎慶輔氏を含む)。昨年・今年と、2年連続で第1位が出たのは、初めてのことだ。

第1位の Hyeyoon Park さんは、「第5回(07年)シュポア国際コンクール・ユース」の15歳~17歳部門で優勝しているが、現在、17歳である。


Participants finals

Hyeyoon Park, Korea - 1st Prize

Kei Shirai, Japan - 2nd Prize + Audience Prize

Lily Francis, USA - 3rd Prize



2009年国際コンクールTB:0CM:0

「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ 2009」-続報

2009/09/14(月) 14:31:08

サントリーホールの「公演カレンダー」。

日本語版は、出演者名のみ。

一方、英語版には、演奏曲も。

チケットは、9月15日より発売



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-東京大会・小学校の部の感想(2)

2009/09/13(日) 02:55:38

今年の東京大会・小学校の部は、正確なイントネーションで、曲が求めている事をきちんと表現した上で、さらに音楽的な高みに至ろうとする演奏が、正当に評価されたと思う。

客席にいたイグラーユの予想は、ここ3~4年の中では最高の的中率となった。

それは、先に紹介したドントに関しての「楽譜通りの演奏」(俗に、面白みがない等と評されがちであるが、つまりはエチュードとしてのオーソドックスな演奏を達成していたという意味であろう)、そして「音程を外さない演奏」の合格率が高かったという感想と、通じるものがある。

以下に紹介する感想も、今年の審査結果の納得性について、触れている。

「今回は二日目のみ第一ブロック最後二人より最後の方まで拝聴しました。私の予想は完全に100%の率で予選通過者と一致しました。そのくらい明確な分かり易い審査だったと思います。

去年は予想とかなり違う事もありましたが、今年の審査はとても気持ちの良いものでした。ボーダーはごっそり切られた感じで、とても分かり易い結果だったと思います。

二日目の予選通過者は、どの方も基礎をきちんと積み重ねてきたことがよくわかる演奏で、さらに、エチュードを超えて、音楽的に弾かれていました。

難曲ばかり弾いてきて基礎をおろそかにした方より、着実に基礎を積み上げて来た方が評価された予選だったと思います。」



第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」名古屋大会・予選-結果

2009/09/13(日) 02:08:17

12日に行われた名古屋大会・小、中、高の各部の予選結果が、名古屋大会独自サイトに掲載されている。


▽小学校の部 (エントリー26名 / 本選進出7名)

中村千華さん(名古屋市・南山大学附属4)

大島理紗子さん(名古屋市・大清水6)

辻彩奈さん(岐阜県大垣市・青墓6)

宮野すみれさん(愛知県知立市・知立南6)

安藤真奈さん(名古屋市・植田南6)

渡部莉果子さん(三重県四日市市・暁5)

安田理沙さん(名古屋市・伊勝4)


▽中学校の部 (エントリー27名 / 本選進出6名)

宮脇泉月さん(愛知県岡崎市・人間環境大学岡崎学園・2)

西川千瑛さん(愛知県三好町・三好丘3)

三宅音菜さん(名古屋市・川名2)

中井彩乃さん(名古屋市・若水2)

松山京加さん(名古屋市・丸の内3)

鈴木慧悟さん(名古屋市・東海2)


▽高校の部 (エントリー18名 / 本選進出7名)

橋奈緒さん(名古屋市・菊里2)

西野絢賀さん(名古屋市・菊里2)

大澤愛衣子さん(名古屋市・菊里1)

清水綾さん(名古屋市・菊里2)

丹羽美由紀さん(名古屋市・明和2)

福田紗瑛さん(名古屋市・菊里1)

小野瑞季さん(津市・高田1)



第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第58回ARD(ミュンヘン)国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-白井圭さんがファイナルへ

2009/09/13(日) 00:12:07

ファイナリスト3名が発表されている。

今回の「ミュンヘン国際」では、すでに、ハープ部門で、山宮るり子さんが第2位となったニュースが、報道されている。

ヴァイオリン部門でも、白井圭さんの入賞が確実となった。

日本の報道各社が、ミュンヘンに結集しつつあるだろう。


Participants finals

Lily Francis, USA

Hyeyoon Park, Korea

Kei Shirai, Japan



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「第63回全日本学生音楽コンクール」-大阪大会・小学校の部の感想(2)

2009/09/12(土) 01:26:12

少数のずば抜けたレヴェルの演奏は別にして、実力が拮抗し、接戦だったという大阪大会・小学校の部の予選。

東京大会では、「楽譜どおりに(要するに面白み無く)」演奏したほうが合格確率が高かったように感じた、との感想があったが、大阪大会の接戦を制した演奏は、どのようなものだったのだろうか。

「ドントはこう弾け、との指導の方向性が伝わってくるような演奏が複数ありましたが、総じてねっとりとビブラートがかけられていました。ビブラートを控えめにしていた子は、完璧に弾けていたように思えても、入賞を逃していました。」

「パフォーマンス度の高い演奏をした方が、予選通過はしやすいのでしょうか・・・。 たしか、『ぼくがバイオリンを弾く理由』の主人公も、同じテーマで悩んでいましたね。課題曲はエチュードなので、それなりに求められるものや、ある程度の制約があると考えていましたが・・・」

「ドントは本当に難しそうで、演奏を終わった子全員に「ようやった!」と褒めてあげたかったです。 」

大阪大会・小学校の部で起こった拍手は、そんな気持ちの自然な発露だったのかもしれない。

「ご存じのように、この部は去年までと異なり、初めから、演奏終了後に拍手あり、中には溜息や、上手ねえ~なんて声もきかれました。 」




第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-大阪大会・小学校の部の感想と、中学校の部の「拍手」

2009/09/11(金) 16:32:44

指導者の方から、大阪大会・小学校の部・予選についての感想をお寄せ頂いた。

「今年は課題の難化からか出場者の人数が減りましたが、内容は大変興味深いものでした。予選通過者のほとんどが、接戦であったのではないかと思われます。

やはり、ドントの出来が結果を左右していたように思います。エチュードである以上、その意義を尊重した演奏が求められるのではないでしょうか。

接戦の中でも、注目すべき演奏がありました。

表現力がずば抜けており、大変完成度の高い仕上がりで、身体全体で音楽を奏でているかのような演奏。今年は演奏終了後、拍手がありましたが、拍手の前に客席から感嘆の声が漏れました。

また、ドントで音程がほぼ確実にとれていた唯一の演奏。原典通りの指遣い、ボウイング。素晴らしい音色・音量、抜きんでた表現力、正確なテクニックで、バッハも活力に満ちた迫力の演奏でした。

11名の皆さんが来月どのようなハイドンを披露してくれるのか、できれば拝見しに出かけたいと思います。 」

ところで、大阪大会・中学校の部の「拍手」についても、情報をお寄せ頂いた。

「大阪大会・中学校の部ですが、全く拍手はありませんでした。 本選に向けてこのブログで問題提起をしていただけると、拍手が起こるのではと思います。 来年は予選前から問題提起をされてはいかがでしょう。」

承知致しました。「拍手」はやはり、暫くニュースとして扱い続ける必要がありますね。




第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第58回ARD(ミュンヘン)国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-セミファイナリスト6名

2009/09/10(木) 17:10:41

白井圭さんが、セミファイナルへ


Sergey Dogadin, Russia

Lily Francis, USA

Sophie Heinrich, Germany

Hyeyoon Park, Korea

Kei Shirai, Japan

Andrea Tyniec, Canada/Poland



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「09年ジョルジュ・エネスコ国際ヴァイオリンコンクール」-受賞結果

2009/09/10(木) 17:01:27

公式サイトには、第2ラウンド進出者が発表されたものの、その後は、更新が止まってしまったのか、あるいは見つけにくい所に掲載されているのか、第2ラウンド以降の結果が確認できないままでいた。

奥の手を使って、このコンクールのスポンサー企業のサイトを探索。

やっと、受賞結果を発見した。

BCR(ルーマニア商業銀行)のプレスリリース


( 1st prize ) Jaroslaw Nadrzuycki (Poland)

( 2nd prize ) Shin A-Rah (Korea)

( 3rd prize ) Palitsyna Nadezda (Russia)




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「第63回全日本学生音楽コンクール」-東京大会・小学校の部の感想と、「毎日 jp」の対応

2009/09/10(木) 00:19:18

誰か、小学校の部の予選結果について、もっと何か語ってくれないのかと、固唾を呑んで当ブログを訪問される方も多いのかもしれない。

残念ながら今のところ、イグラーユのもとには、あまり情報は寄せられてはいないが、まずは、東京大会・予選・小学校の部を会場で聴かれた方からの、こんな感想をご紹介して、後に続く感想・報告を期待することにしよう。

バッハの無伴奏は、やはり小学生には難しい。但し、どの程度の出来で仕上げられてくるのかは、3年目ということもあり、会得できた部分はある。

が、今年はここに、難物のドントが加わってしまった。

「会場で聞いていて受けた感想をお伝えします。今回はやはりドントの出来が左右したのではないでしょうか。楽譜どおり(要するに面白み無く)に演奏した子どもたちのほうが合格確率が高かったように感じました。」

「様々なドントが聴けたが、音程を外さなかった子は少なかった。ドントは小学生には難しいと思う。」

さて、5日の大阪大会・予選・中学校の部の結果が、やっと8日になって「毎日 jp」に掲載された件について。

記者がこのブログを見て、誤りに気づき、掲載したのかもしれないなあ、とイグラーユは偉そうに高をくくっていたのだが、そんな事はやはりなかったようだ。

何故掲載されていないのかを質問した方がいらっしゃり、「毎日 jp」側がミスを認め、すぐに掲載されたようである。

対応は早い。




第63回(2009)学生音コンTB:0CM:0

「第3回横浜国際音楽コンクール」弦楽器部門-受賞結果

2009/09/09(水) 22:47:48

コメントをお寄せ頂いたように、「第3回横浜国際音楽コンクール」弦楽器部門の受賞結果が発表されている。


○小学Aの部(1年~3年)

第2位  橘和 美優 さん Vn. 横浜市立原小学校3年生

第2位  坂本 創 さんVn. 横浜市立本町小学校2年生


○小学Bの部(4年~6年)

第2位  吉田 啓晃 さん Vc. 藤沢市立八松小学校5年生

第2位  渡邊 悠 さん Vn. 横浜雙葉小学校5年生


○中学の部

第1位  佐山 裕樹 さん Vc. 宇都宮大学教育学部附属中学校1年生

第2位  高木 凛々子 さん Vn. 横浜市立奈良中学校1年生

第3位  川嶋 ゆき奈 さん Vn. 神奈川県大和市立つきみ野中学校2年生


○高校の部

第1位  二瓶 真悠 Vn. 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校3年生

第2位  Lee Soo-Yeon(Korea) Vc. Tokyo Korean School grade 11

第2位  前田 領愛 さん Vn. 東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校2年生

第3位  外園 彩香 さん Vn. 桐朋女子高等学校音楽科3年生


○大学の部

第1位  叶澤 尚子 さん Vla. 桐朋学園大学4年生

第1位  鈴村 大樹 さん Vla. 洗足学園音楽大学3年生

第2位  竹田 詩織 さん Vn. 東京藝術大学4年生

第2位  藤井 杏子 さん Vn. 東京藝術大学2年生


○一般の部

第1位  越川 和音 さん Vc. 東京藝術大学大学院1年生

第2位  二木 美里 さん Vla. 洗足学園音楽大学大学院2年生



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