ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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イグラーユ

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開設2005年9月。コンクール・受験・留学をめざすヴァイオリン学習者のための情報サイト。

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指弓ができる子、できない子

2016/07/19(火) 19:39:41

手首と指を使ってしなやかに弓を動かす技術「指弓」。 発育途上の子供が習得する場合の留意点。

指弓ができる子、できない子(「ヴァイオリニア」)




気になる話題・ニュースより

【MET】 新コンマスに「2013マイケル・ヒル国際」覇者

2016/07/08(金) 19:15:34

ニューヨークのメトロポリタン歌劇場管弦楽団の新コンサートマスターにニッキ・チョイ氏(27歳 カナダ)が就任する。

メトロポリタン歌劇場管弦楽団の新コンマスに国際コン覇者が就任(「ヴァイオリニア」)





気になる話題・ニュースより

辛い別離から1年半、1711年製ストラディヴァリが戻ってくる

2016/07/07(木) 21:21:52

「私は今も尚、“レディ・インチクイン” の音を取り戻したいと思っています。長年、レナータ・テバルディを愛してきた人が、マリア・カラスに心変わりすることはないでしょう。」

1711年製ストラディヴァリ、再びツィンマーマンのもとへ(「ヴァイオリニア」)




気になる話題・ニュースより

【ウィーン・フィル】「大阪国際」グランプリ受賞者もいる、第1・第2ヴァイオリン女性奏者7名のプロフィール

2016/07/03(日) 17:13:26

オケ志望者にとっては、憧れのウィーン・フィル入団。

奏法と音質の統一のため、ウィーン生まれウィーン育ちで男性限定との伝統を長く保持してきたウィーン・フィルだが、近年は様々な国籍と教育的バックグラウンドを持つ女性奏者の入団が着実に増えている。

2015年12月末時点で、ウィーン・フィルとウィーン国立歌劇場管弦楽団の第1・第2ヴァイオリンに在籍する女性奏者は7名。

その出身校やコンクール入賞歴等をレポートした。

【ウィーン・フィル】女性ヴァイオリン奏者7名のプロフィール(「ヴァイオリニア」)




気になる話題・ニュースより

【新ウェブメディア】 COSMUSICA(コスムジカ)始動

2016/06/30(木) 22:11:00

「クラシック愛好家の方々や演奏家のみなさまに向けて、音楽にまつわる情報やコラムを発信するため、2016年6月に開設されたメディア」

編集長とライターが芸大出身。ならではの視角で発信される記事に期待したい。

「進め!ヴァイオリンおけいこ道 第1話「発表会の朝は」」(“COSMUSICA” 連載コラム)





気になる話題・ニュースより

【国際コン覇者 15歳】 ドイツ・グラモフォンと専属契約

2016/06/16(木) 22:21:56

先頃、「第1回ウラジーミル・スピヴァコフ」国際で優勝したスウェーデンの15歳、ダニエル・ロザコヴィッチ(Daniel Lozakovitj)さんがドイツ・グラモフォンと専属契約を交わした。(参照:“The Strad”

1898年創設の世界で最も長い歴史を持つ「イエロー・レーベル」とのこの年齢での契約と聞くと、思わず あのデビュー盤(録音当時14歳) を想起してしまう。

彼のマネジネントは、IMG Artists と、そこから別れた Enticott Music Management が共同で行っており、15歳にして この膨大なバイオグラフィーには驚かされる。

最近では、ワレリー・ゲルギエフ氏指揮マリインスキー歌劇場管、レナード・スラットキン氏指揮フランス国立リヨン管等と共演。

シュロモ・ミンツ氏やルノー・カピュソン氏とバッハ:ドッペルで共演。ダニエル・ホープ氏とはバルトークの二重奏を録音しており、2016-2017シーズンの公演予定も数多い。

グラモフォンでの初リリースは、「スピヴァコフ国際」ファイナルでも弾いたベートーヴェンの協奏曲になるという。

ビバおけでは彼を、第2位だった「2014メニューイン国際」ジュニア部門の出場前に紹介したことがあった。

【海外のライバルを追え】 ビッグネームとの共演を重ねる、12歳北欧の好少年の YouTube 動画は、すでに30本以上

また、彼は、「ノーベル・エデュケーション・ネットワーク」が展開する、専門教育(音楽)と国際バカロレア教育を両立させるウィーンの「アマデウス音楽学校」出身で、先進的な才能教育プログラムで育ってきた逸材である点も注目される。

「グローバルネットワーク校の地域色生かした教育~ウィーン校では音楽を」(「ピティナ」公式サイト)





気になる話題・ニュースより

メンデルスゾーンの協奏曲は・・・

2016/06/15(水) 21:59:09

・「オーケストラとの関係だけではなく、個人のソロのパートでもそういう箇所がいっぱいありますから・・・」
「仙台国際音楽コンクール ヴァイオリン部門記者会見(質疑応答編)」(同コンクール「ボランティアブログ」)

・「『子供でも弾くのに、世界的名手さえ納得はできない』−−料理におけるオムレツのような存在」
「Interview 徳永二男 心身と音が一体に 50年目の節目「魂の協奏曲」開催(6月14日付「毎日新聞」東京夕刊)

・「テーマの3小節目はIVの和音でサブドミナント。ここに変わる瞬間、サブドミナントの拡大感を感じて表現する必要がある」
「メンデルスゾーンは易しく難しい」(ブログ「井財野は今」)




気になる話題・ニュースより

「CDを聴くより、楽譜を眺めている方が愉しい」

2016/06/02(木) 00:52:42

「楽譜から音楽を読み取ること」(「井財野は今」)




気になる話題・ニュースより

ある楽器工房主の警句に満ちたモノローグ

2016/04/12(火) 16:58:27

夏・秋のコンクール出場や音高受験に向け、楽器の買い替え需要が高まる季節に。

ある楽器工房主のひとり言(「ヴァイオリニア」)




気になる話題・ニュースより

【ヴァイオリン購入術 200万円台】オークションハウスの専門家がアドヴァイス

2016/03/30(水) 19:47:19

選ぶ際の留意点、実際に購入可能なメーカー等、ロンドンの3つのオークションハウスの専門家がアドヴァイス。

200万円台のヴァイオリンを購入する際に留意すべきこと(「ヴァイオリニア」)



気になる話題・ニュースより

【ピエール・アモイヤル】 CD 『名器の響き~ヴァイオリンの歴史的名器』がビルボード・クラシック・チャートで急浮上、第4位

2016/03/27(日) 03:56:50

今年(2016年)1月末には芸大でレッスン、2月初旬には横浜でマスタークラス。国際コン審査は「スピヴァコフ国際」(5/10~15)・「モントリオール国際」(5/22~6/2)・「エネスコ国際」(9/9~19)が決定済み(※参照)と、今年も多忙を極めるピエール・アモイヤル氏(ザルツブルク・モーツァルテウム音楽大学教授)。

そのアモイヤル氏が、28歳、史上最年少でパリ国立高等音楽院の教授になった年(1977年)に録音したLPのリマスター版CDが俄かに注目を集め、3月28日付の Billboard Japan の Top Classical Albums Sales チャートで、初登場第4位にランクインした。(ヤフー・ニュース

CDのタイトルは、『名器の響き~ヴァイオリンの歴史的名器』(Amazon)

フランスの国立科学研究センターとフランス音楽とバロック音楽の名門レーベルであるエラートの共同制作「名器の響き」シリーズの第2弾(第1弾は鍵盤楽器)で、パリ国立高等音楽院に所属する楽器博物館所蔵の名器の数々を、若き日のアモイヤル氏が同音楽院のホールで演奏した、バロック後期のソナタやバッハ、パガニーニの無伴奏曲を収めたアルバムだ。

1639年製ニコロ・アマティによるタルティーニ:ソナタ 「見捨てられたディド」、1716年製ストラディヴァリ ≪プロヴィニ≫によるバッハ無伴奏パルティータ第3番(プレリュード・ルール・ガヴォット)、1742年製グァルネリ・デル・ジェスによるバッハ無伴奏ソナタ第1番(アダージョ)、1708年製ストラディヴァリ ≪ダヴィドフ≫によるパガニーニ:24のカプリース(第24番)・・・

楽器スペック・演奏技量・録音音質の三拍子が揃った、モデルパフォーマンスとしても観賞用としても打ってつけの名盤と言えるだろう。

リマスター版のCDは、2003年にエラート・アニヴァーサリーシリーズとして日本限定でリリースされ、その後生産中止になったが、ユーザーの要望も多く、2008年に再プレスされた。

チャート上昇で出荷が増えるこの機会を逃さず入手しておきたい1枚だ。


【Amazon】

名器の響き ヴァイオリンの歴史的名器(再プレス)




(過去の記事より)

「私がコンクールの勝者に求めるもの」(ピエール・アモイヤル)(「ヴァイオリニア」)



気になる話題・ニュースより

文化庁長官に宮田亮平・東京芸大学長 / 学長との兼務は・・・?

2016/02/26(金) 17:33:19

政府は2月26日の閣議で、文化庁の青柳正規長官(71 / 東大名誉教授・国立西洋美術館前館長)が退任し、後任に東京芸術大学学長の宮田亮平氏(70)を充てる人事を決定した。

発令は4月1日、任期は2018年3月末までの2年間。

宮田氏は、2020年東京オリンピック・パラリンピックのエンブレム委員会の委員長を務めている。

2005年12月に東京芸大学長に就任し、二期10年を務め、2016年4月~2022年3月の三期目の再任が 2015年12月18日 に決まっていた。

文化庁長官と芸大学長との兼務については、 新潟日報社の取材 に対して、「これから法律などを確認するが、難しいのではないか」とのコメントを述べた。

文化庁については、長官を含む大部分の職員を数年後を目処に京都市内へ移転する政府方針も明らかになっている。



気になる話題・ニュースより

【母と暮せば】メニューインのメンコンと坂本龍一のレクイエム

2016/02/11(木) 20:58:01

長崎の原爆で亡くなった医学生の息子が、母の前に亡霊となって現れる。

夢と現実が交錯する母と息子の物語。

その愛おしく哀切極まりない映画のシーンで何度も流れるのが、メニューイン演奏のメンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調。

メニューインのメンコンと言えば、フルトヴェングラー指揮ベルリン・フィルと共演した名盤(1952年)を思い出すが、映画に登場するSP盤は、戦前の1938年、エネスコ指揮コンセール・コロンヌとの共演盤と思われる。(参照

メンコンを好んで聴いた医学生の主人公と同じ位の年代、メニューイン22歳の時の演奏だ。

映画音楽は坂本龍一氏が担当。ピアノ、フルオケと多彩な響きが、懐旧の感趣を際立たせる。

ラスト、詩人原民喜の詩に曲をつけた合唱曲「鎮魂歌」の撮影には、のべ800名の長崎市民が参加したという。

映画「母と暮せば」公式サイト


(メニューイン 関連記事)

【メニューイン初来日】 悪魔のトリルに震え涙した日(「ヴァイオリニア」)



気になる話題・ニュースより

【桐朋学園】「来るべき音」が奏でられる場所

2016/02/07(日) 20:31:11

桐朋学園音楽部門では、2014年春完成の調布新キャンパスに続き、2016年11月に仙川新キャンパスの完成を予定している。

仙川新キャンパスは日本初の木造4階建て。

ヨーロッパの古いホールに常に身を置いているような恵まれた音響環境が実現、レッスン室・練習室も従来より増加し、桐朋伝統の廊下練習も可能な設計となっている。

この仙川新キャンパスへの楽器・設備の導入等、演奏環境のより一層の充実に資するため、同学園では現在、募金活動を展開している。

募集期間は2017年3月31日まで。

「桐朋学園音楽部門」公式サイト



気になる話題・ニュースより

【学生音コン2016】 チェロ部門で名古屋大会追加、全国大会も開催へ

2016/02/01(月) 21:42:19

「全日本学生音楽コンクール」がこれまで東京大会1会場で予選・本選を実施してきたチェロ部門を改編すると発表した。1月26日付「毎日新聞」東京版夕刊が 伝えた。

70回目を迎える今年度より、新たに名古屋に会場を設け、東京と名古屋の2つの地区大会で高校の部と大学の部の予選を行い、横浜でそれぞれの部の全国大会を行う2ラウンド制とする。

開催日程と会場の詳細は、4月中旬発売の参加規定書で明らかにされる。

チェロ部門は第65回(2011年)に開設された。

この5年間の応募者数の推移は以下の通り。


・第65回(2011年) 高校の部21名 大学の部29名

・第66回(2012年) 高校の部22名 大学の部21名

・第67回(2013年) 高校の部22名 大学の部24名

・第68回(2014年) 高校の部16名 大学の部24名

・第69回(2015年) 高校の部19名 大学の部27名



気になる話題・ニュースより

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おすすめのDVD教材

全日本学生音楽コンクール

2017国際コンクール
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「2017イサン・ユン国際コンクール」ヴァイオリン部門(2017/10/28〜11/5 韓国・トンヨン)

第2回若い音楽家のためのモーツァルト国際コンクール」(2017/9/12〜24 中国・ジュハイ)
事前審査結果

「第1回バルトーク国際ヴァイオリンコンクール」(2017/9/10〜17 ハンガリー・ブタペスト)
【新設】 バルトーク国際ヴァイオリンコンクール(「ヴァイオリニア」)
事前審査結果

「第36回ロドルフォ・リピツァー国際ヴァイオリンコンクール」(2017/9/8〜17 イタリア・ゴリツィア)

『第24回ヨハネス・ブラームス国際コンクール」ヴァイオリン部門(2017/9/2〜10 オーストリア・ペルチャッハ)

「第66回ミュンヘンARD国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(2017/8/28〜9/6 ドイツ・ミュンヘン)
事前審査結果

「第17回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」(2017/8/24〜9/4 ドイツ・シェーンタール)

「2017ティボール・ヴァルガ国際ヴァイオリンコンクール」(2017/8/22〜29 スイス・シオン)
事前審査結果

「第10回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」ヴァイオリン部門(2017/6/15〜25 カザフスタン・アスタナ)

「2017マイケル・ヒル国際ヴァイオリンコンクール」(2017/6/2~10 ニュージーランド・クイーンズタウン / オークランド)
受賞結果

「第33回ヴァルセシア・ムジカ国際コンクール」ヴァイオリン&オーケストラ部門(2017/5/26〜30 イタリア・ヴァルセシア)
受賞結果

「第24回アンドレア・ポスタッキーニ国際ヴァイオリンコンクール(2017/5/20〜27 イタリア・フェルモ)
受賞結果

「第9回大阪国際室内楽コンクール&フェスタ」(2017/5/13〜21 大阪)

○【チェロ】「2017エリザベート王妃国際音楽コンクール」チェロ部門(2017/5/8~6/3 ベルギー・ブリュッセル)
受賞結果

「2017プラハの春国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(2017/5/7~15 チェコ・プラハ)
受賞結果

「若いヴァイオリニストのためレオニード・コーガン国際コンクール2017」(2017/5/1〜6 ベルギー・ブリュッセル)

「第6回アンリ・マルトー国際ヴァイオリンコンクール」(2017/4/24~5/6 ドイツ・リヒテンベルク)
受賞結果


2016年の国際コンクール

2015年の国際コンクール

2014年の国際コンクール

2013年の国際コンクール

2012年の国際コンクール

2017国内コンクール
Link


「第15回チェコ音楽コンクール」(予選会10/14、本選会11/8)

「第9回徳島音楽コンクール」(10/7)

「第8回クオリア音楽コンクール」(予選9/18、本選12/10)

「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第19回関西弦楽コンクール」(8/19・20)

「第23回宮日音楽コンクール」(予選:8/18、本選:11/18)

「第13回ルーマニア国際音楽コンクール」(一次審査:音源審査、二次審査:8/17、本選会:8/20)

「第4回刈谷国際音楽コンクール」(8/10・11)

「第4回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクール」(予選:8/9・10、本選:10/8)

「第21回松方ホール音楽賞」(予選:8/9、本選:8/10)

「2017飛騨河合音楽コンクール」(予選・本選:8/5)

「第19回洗足学園ジュニア音楽コンクール」(予選:8/3、本選:9/23)

「第11回ベーテン音楽コンクール」(地区予選:7/26〜9/3、地区本選:9/24〜11/11、全国大会:11/23・12/25)

「第29回子供のためのヴァイオリンコンクール」(7/25・26)

「第63回鎌倉市小・中・高学生音楽コンクール」(予選:7/23、本選:9/23)

「第19回日本演奏家コンクール」(第1次予選:7/23〜27・30、第2次予選8/19・20・23〜25・28〜30、本選:10/10・11)

「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

「第5回 Kアンリミテッド弦楽器コンクール」(予選:6/3・4・10、本選:6/25)

「2017ハマのJACK コンチェルト ソリスト オーディション」(予選:5/4、本選:5/21)

「第33回かながわ音楽コンクール」(第1次予選:3/19・20、第2次予選:4/16、本選:5/14)

「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

「第1回赤坂ジュニア音楽コンクール」(予選:3/29、本選:3/31)

「第11回セシリア国際音楽コンクール」(予選:録音・録画審査、本選:3/29・30)

「第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」(第1次予選:3/28・29、第2次予選:3/30・31、本選:4/2)

「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

「彩の国 String Competition 4th(予選2017/1/4、本選1/5)

書評でとりあげた本

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そんなことのないように、常備しておくべき「無伴奏曲のCD」一覧

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