FC2ブログ

ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

全記事一覧 << 2019/01 12345678910111213141516171819202122232425262728 2019/03 >>

Profile

イグラーユ

運営:イグラーユ
開設2005年9月。コンクール・受験・留学をめざすヴァイオリン学習者のための情報サイト。

About

運営ポリシー

Twitter でブログの更新情報をチェック!

Facebook ページ「ビバおけ」 ではブログにない情報も発信中。

【お願い】 記事転載・コメントについて

プレミアムサイト「ヴァイオリニア」

国際コン、受験情報、音楽トピックスはこちらでも発信中。スマホ完全対応。ヴァイオリン学習情報究(きわ)メディア。

Violinear-logo_new_small_frame_

ブログ内検索

お探しの情報は、まずはこの「ブログ内検索」で。当ブログは過去12年の国内外のヴァイオリンコンクールの情報等をストックしています。

最近の記事

スポンサーリンク

カテゴリー


※一部カテゴリーの記事は、現在改修中のため非公開となっています。

過去の記事(月別)

PR

Amazon

リンク

輸入楽譜バイオリン楽譜ネット

RSSフィード

「第22回宮日音楽コンクール」-受賞結果

2016/11/27(日) 01:18:33

11月19日、宮崎市のメディキット県民文化センター アイザックスターン・ホールで「第22回 宮日音楽コンクール」弦楽器部門の本選が行われ、受賞者が決まった。

弦楽器部門のグランプリ(宮崎日日新聞社賞)には高校の部 最優秀賞の吉岡伶奈さん、みやぎんジュニア特別賞には小学B(3~4年)の部 最優秀賞の楠元蓮生さんが選ばれた。


【弦楽器部門】 ※本選進出は10名(昨年は8名)

■小学B(3~4年)

最優秀賞 楠元蓮生 さん(江南小3年) ※みやぎんジュニア特別賞

優良賞 岩尾悠加 さん(生目小4年)


■小学C(5~6年)

最優秀賞 小田切馨子 さん(西池小6年)

優秀賞 松下紗子 さん(鹿児島・山下小6年)


■中学

優秀賞 平原佑樹 さん(宮崎大付属中3年)

優秀賞 岩尾匠眞 さん(宮崎西高付属中2年)


■高校

最優秀賞 吉岡伶奈 さん(東京都・桐朋女子高3年) ※グランプリ(宮崎日日新聞社賞)

優秀賞 廣瀬朱音 さん(福岡・宗像高1年)

優秀賞 金丸祐也 さん(宮崎学園高2年)


■大学

優秀賞 中村充 さん(福岡教育大4年)


公式サイト


関連記事


スポンサーリンク
16年国内コンクール

スポンサーリンク

おすすめのDVD教材

全日本学生音楽コンクール

書評でとりあげた本


『ヴァイオリンの見方・選び方』

『ストラディヴァリとグァルネリ ヴァイオリン千年の夢』

『ダンクラ 6つのエア・ヴァリエ Op.89』

『ヴィブラート教本:ヴァイオリンのための』

『偉大なるヴァイオリニストたち 2 ~チョン・キョンファから五嶋みどり、ヒラリー・ハーンまで~』

『ヴァイオリン・マスタリー 名演奏家24人のメッセージ』

『みるみる音が変わる! ヴァイオリン骨体操』

『或るヴァイオリニストの記』

『ヴァイオリン&ヴァイオリニスト」』(ONTOMO MOOK)

『ジュリアードで実践している 演奏者の必勝メンタルトレーニング』

『ドラッカーとオーケストラの組織論』

『幻の楽器 ヴィオラ・アルタ物語』

『諏訪根自子 美貌のヴァイオリニスト その劇的生涯 1920-2012』

『新版 魔のヴァイオリン』 (オルフェ・ライブラリー)

『まるごとヴァイオリンの本』

『偉大なるヴァイオリニストたち~クライスラーからクレーメルへの系譜~』

『バイオリンの謎~迷宮への誘い~』

『小澤征爾さんと、音楽について話をする』

『弦と響』・『持ち重りする薔薇の花』

『“本物”を見極める ~3億円のヴァイオリンはいかに鑑定されるのか?~』

『少年とバイオリン ~音楽の神様からの贈り物~』

これまでに書評等でとりあげた「話題の本」一覧

PR

無伴奏曲のCD


課題曲発表と同時にCDを探すが、すぐに品切れ・・・
そんなことのないように、常備しておくべき「無伴奏曲のCD」一覧

VIVA!定番アイテム

おけいこニストなら、必ず揃えておきたい、定番のCD・DVD・書籍をリストアップ。

CD一覧

DVD一覧

書籍一覧

Copyright(C) 2006 ビバ!おけいこヴァイオリン All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.