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「音楽家は音楽によってエモーショナルな意見表明をする自由を与えられています」(リサ・バティアシュヴィリ)

2014/10/23(木) 19:27:22

アナ・チュマチェンコ門下。

ヨーロッパではベルリン・フィル、シュターツカペレ・ドレスデン、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ロイヤル・コンセルトヘボウ管等としばしば共演。

今年はニューヨークフィルハーモニックのレジデンス・アーティストも務める、現在欧米オケから最も共演オファーが多いと言われるヴァイオリニスト リサ・バティアシュヴィリ氏は、グルジアのトビリシ出身。

祖国グルジアは、ウクライナ同様、2008年にロシアとの紛争に巻き込まれる悲劇に見舞われた。

紛争当時、ロシアを擁護したのが、プーチン大統領と親しい指揮者ヴァレーリ・ゲルギエフ氏。

今年9月13日、オランダで、ゲルギエフ指揮のロッテルダム・フィルとプロコフィエフ:協奏曲第1番を共演した後、彼女はある行動に出た。

ウクライナに思いを寄せて−バティアシュヴィリのレクイエム(「ヴァイオリニア」)


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