FC2ブログ

ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

全記事一覧 << 2018/08 123456789101112131415161718192021222324252627282930 2018/10 >>

Profile

イグラーユ

運営:イグラーユ
開設2005年9月。コンクール・受験・留学をめざすヴァイオリン学習者のための情報サイト。

About

運営ポリシー

Twitter でブログの更新情報をチェック!

Facebook ページ「ビバおけ」 ではブログにない情報も発信中。

【お願い】 記事転載・コメントについて

プレミアムサイト「ヴァイオリニア」

国際コン、受験情報、音楽トピックスはこちらでも発信中。スマホ完全対応。ヴァイオリン学習情報究(きわ)メディア。

Violinear-logo_new_small_frame_

ブログ内検索

お探しの情報は、まずはこの「ブログ内検索」で。当ブログは過去12年の国内外のヴァイオリンコンクールの情報等をストックしています。

最近の記事

スポンサーリンク

カテゴリー


※一部カテゴリーの記事は、現在改修中のため非公開となっています。

過去の記事(月別)

PR

Amazon

リンク

輸入楽譜バイオリン楽譜ネット

RSSフィード

ヴァイオリンも勉強も、どちらも優秀な「二刀流人材」を輩出する、アメリカの音楽教育

2012/06/22(金) 00:31:45

またもや、ピティナHPに掲載された、興味深いレポート。

例えばカーティス音楽院では、演奏実技や音楽科目以外に、「リベラルアーツ30単位(美学・哲学/芸術史/第二外国語(英語)/英語・英文学/歴史/人文学/言語学/科学)」をガッツリ勉強しなくてはならない。

また、 ハーバード大学には、「ハーバード大学4年間で任意の学位を取得し、その間ニューイングランド音楽院で個人レッスン等を受けながら、5年目に同音楽院でパフォーマンスの修士号を取得するという計5年間のプログラム」があるという。

「エリザベート国際」のファイナリスト、Nancy Zhou さんは、恐らくこのプログラムを利用する「二刀流の人材」のひとりなのだろう。

「海外の音楽教育ライブレポート-アメリカの大学にはなぜ音楽学科があるのか? 第1回」

「同上 第2回」




関連記事


スポンサーリンク
ヴァイオリンと進学校、東大、ハーバード大TB:0CM:0
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://vivaoke.com/tb.php/2746-c8b48cda

スポンサーリンク

おすすめのDVD教材

全日本学生音楽コンクール

書評でとりあげた本

PR

無伴奏曲のCD


課題曲発表と同時にCDを探すが、すぐに品切れ・・・
そんなことのないように、常備しておくべき「無伴奏曲のCD」一覧

VIVA!定番アイテム

おけいこニストなら、必ず揃えておきたい、定番のCD・DVD・書籍をリストアップ。

CD一覧

DVD一覧

書籍一覧

Copyright(C) 2006 ビバ!おけいこヴァイオリン All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.