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【ヘルシンキ郊外の湖畔で31回目】 リスト音楽院ヴァイオリン科主任教授による初夏のマスタークラス

2017/11/15(水) 00:14:15

リスト音楽院ヴァイオリン科主任教授で、今年9月の「第1回バルトーク国際ヴァイオリンコンクール」の審査員も務めたヴィルモシュ・サバディ氏が、フィンランド・ヘルシンキ郊外で毎年開催し、来年31回目を迎えるマスタークラスの募集要項が発表された。

期間は、2018年6月3日(日)〜9日(土)。

会場は、フィンランドのヘルシンキ西方約50キロに位置する湖畔の町ロホヤ。ヘルシンキ空港から送迎車で約50分の距離にある。

参加費用は、695ユーロ(現地での現金払い)

参加費用に含まれるのは、45分の個人レッスン6回以上(全参加者)、受講生コンサートへの出演(選抜者のみ)、ピアノ伴奏、全宿泊(バス付き二人部屋)、毎日3食、湖畔に立つ施設でのサウナとジムの利用、空港への往復送迎。

ヘルシンキへの往復航空券のみ参加費用には含まれていない。

申込締切は2018年4月15日だが、定員に達し次第締め切りとなる。

毎年、日本からも多くの参加があり、受講の満足度は高く、リピーターも増加しているので、主催者側は早目の検討を勧めている。


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『ヴァイオリンの見方・選び方』

『ストラディヴァリとグァルネリ ヴァイオリン千年の夢』

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