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ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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桐朋学園大学調布キャンパス1号館が建築賞を次々と受賞

2017/07/30(日) 14:26:37

理想的なレッスン環境を実現した桐朋学園大学調布キャンパス1号館が、国内の優秀な建築作品に贈られる「第58回BCS賞」を受賞した。

「日本建設業連合会」公式サイト

同建物は、昨年(2016年)も「第42回東京建築賞」一般二類部門で最優秀賞を受賞、日本建築学会の作品選奨にも選ばれた。

2014年3月に竣工。地上2階、地下1階の鉄筋コンクリート造。

各楽器毎に望ましい形状と広さのレッスン室を積み木を置くように重ね、レッスン室間相互のすき間に廊下やテラスをしつらえ、自然光と通風を取り込む。そしてレッスン室が向かい合うコーナーをガラス張りにした。

「これにより、レッスン室が建ち並ぶ音楽大学でありながら、各所に光があふれ、ビスタが広がり視線が交錯し(プロの音楽家は絶えず人の視線の中で演奏する)、レッスンの状況が漏れ聞こえる音楽大学の基本形が生まれた。」

遮音機能を偏重するあまり閉塞的で「牢獄」のようだったレッスン環境を、外部と連続する開放的な空間に変え、音楽の学び舎としての理想形がここに生まれた。

「BIMで音楽大学をデザインする」("ArchiFuture Web")



気になる話題・ニュースより

「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」ジュニア部門-安田理沙さんが第3位

2017/07/29(土) 17:56:46

7月22日、中国・北京で「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」のジュニア部門(7〜17歳)のファイナルが行われ、日本の安田理沙さんが第3位に入賞した。


【Junior Division】

1st Prize
Qi Su(China)

2nd Prize
Mingxuan Su(China)

3rd Prize
Lisa Yasuda(Japan)


同コンクールは香港のHKIVS(香港国際オンライン音楽院)が主催し、ジュニア部門の第1ラウンドと第2ラウンド(セミファイナル)はオンラインによる録画審査で行われ、北京でのファイナルには12名が進出した。

安田理沙さんは、「第64回(2010)全日本学生音楽コンクール」小学校の部・全国大会第2位、「第65回(2011)全日本学生音楽コンクール」小学校の部・全国大会第1位、「第68回(2014)全日本学生音楽コンクール」中学校の部・東京大会第1位、「第9回(2015)若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」第2位。


公式フェイスブック

公式サイト




17年国際コンクール

「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」シニア部門-髙木凜々子さんが第3位

2017/07/29(土) 15:15:59

7月23日・24日、中国・北京で「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」のシニア部門(18〜27歳)のファイナルが行われ、日本の髙木凜々子さんが第3位に入賞した。


【Senior Division】

1st Prize
Huali Dang(China)

2nd Prize
Wendi Wang(China)

3rd Prize
Ririko Takagi(Japan)


同コンクールは香港のHKIVS(香港国際オンライン音楽院)が主催し、シニア部門の第1ラウンドから第3ラウンド(セミファイナル)まではオンラインによる録画審査で行われた。

北京でのファイナルには6名が進出し、指定の楽曲(※)から任意の2曲をオーケストラと共演した。(サン=サーンス:ロンカプ or ラヴェル:ツィガーヌ+シベリウス or ブラームス or チャイコフスキーの協奏曲より第1楽章)

シニア部門の賞金は第1位2万5千ドル、第2位2万ドル、第3位1万ドルとメジャー国際コン級。

公式フェイスブック

公式サイト

髙木凜々子さんは、「第62回(2008)全日本学生音楽コンクール」小学校の部・全国大会第3位、「第64回(2010)全日本学生音楽コンクール」中学校の部・東京大会第1位、「2012ベートーヴェン国際コンクール」第1位、「第9回(2015)ハノーファー国際ヴァイオリンコンクール」セミファイナリスト。


17年国際コンクール

NAXOS(ナクソス)創立30周年-豊富な音源活かし、ネット事業で世界第2位

2017/07/26(水) 22:36:02

べリオ、ヴュータン、ヴィエニャフスキ等のコンクールピースの音源で学習者にもお馴染のNAXOS(ナクソス)が、創立30周年を迎えた。

廉価版CDで名高いナクソスだが、クラシック音楽のストリーミング事業(ナクソス・ミュージック・ライブラリー)では、その豊富な音源を活かして、スウェーデンのスポティファイに次いで世界市場で第2位を占める規模に成長したという。

「廉価盤CD大手ナクソス30周年のネット戦略」(7月25日付「日本経済新聞」)


【ナクソスのCD ビバおけの記事より】

ヴュータン:協奏曲第2番、第4番、ファンタジア・アバショナータ、バラードとボロネーズ

【デビュー盤はNAXOSより】ベリオ:ヴァイオリン協奏曲 第4番・第6番・第7番、バレエの情景(辻彩奈/パルドゥビツェ・チェコ室内フィル)

【NAXOS 30周年記念BOX - 30th Anniversary Collection】

レーベル設立以来築いてきた膨大なレパートリーから厳選された30枚をBOX化。1枚あたり110円の超廉価盤ながら、演奏と録音はどれも一級品。



NAXOS 30周年記念BOX - 30th Anniversary Collection[30枚組]






気になる話題・ニュースより

「第71回全日本学生音楽コンクール」-7月21日に参加申込を締切

2017/07/25(火) 20:10:05

「第71回全日本学生音楽コンクール」の4つの地区大会(東京・大阪・名古屋・北九州)の参加申込が、7月21日に締め切られた。※北海道大会は8月1日〜10日(必着)

バイオリン部門の予選は、9月2日の大阪大会中学校の部と2日・3日の東京大会小学校の部が皮切りとなり、いよいよ「コンクールの秋」の熱い戦いへと突入する。

昨年のバイオリン部門東京大会は、過去10年間で最も少ない参加者数に沈み、小学校の部と高校の部は予定された2日間の予選を1日のみに変更する異例の事態に見舞われた。※小学校の部64名(対前年29名減)、中学校の部77名(5名減)、高校の部56名(25名減)

「第70回全日本学生音楽コンクール」東京大会予選の社告掲載-参加者数激減のためバイオリン部門小学校と高校の部が2日目の審査を中止

東京大会の参加者には、例年通りとすると、7月末に参加証が届き、8月10日頃に予選の集合時間を知らせる「呼び出し時間のお知らせ」が届くことになるが、そこで今年の参加者数が判明する。

昨年の大幅な参加数減少に歯止めがかかるかどうかが注目される。





第71回全日本学生音楽コンクール

「第15回東京音楽コンクール」弦楽部門-セミファイナリスト11名(海外勢4名)

2017/07/22(土) 15:56:21

7月1日〜3日、東京文化会館小ホールで「第15回東京音楽コンクール」弦楽部門の第1次予選(非公開審査)が行われ、8月24日の第2次予選(セミファイナル)に進出する11名が決まった。

11名の楽器別内訳は、ヴァイオリン4名・ヴィオラ3名・チェロ4名。

また、11名中、海外勢が4名を占めた。

同コンクールは2015年から参加資格が国籍・居住地不問となり、第2次予選(セミファイナル)以降に外国人審査員が加わるようになって、「国輝化」が進みつつある。

「2020年東京」を芸術文化フィールドからアピールするためにも、同コンクールが「東京国際音楽コンクール」へと進化することを期待したい。

公式サイトには、各部門(弦楽・ピアノ・木管)の審査員長によるビデオメッセージもアップされている。

公式サイト




17年国内コンクール

「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」-ファイナリスト18名(日本3名)

2017/07/21(金) 20:29:20

7月22日〜24日、中国・北京で「第1回シュロモ・ミンツ国際ヴァイオリンコンクール」のファイナルが行われる。

同コンクールは、セミファイナルまでオンラインによる録画審査で実施された。

北京で7月22日に行われるジュニア部門(7〜17歳)のファイナルには12名(日本1名)、23・24日に行われるシニア部門(18〜27歳)のファイナルには6名(日本2名)が出場する。


ファイナリスト一覧(公式フェイスブック)

公式サイト




17年国際コンクール

「第1回白寿こどもヴァイオリンコンクール」-入賞者記念コンサート

2017/07/20(木) 01:08:13

昨年8月に行われた「第1回白寿こどもヴァイオリンコンクール」の入賞者記念コンサートが、7月23日(日)、Hakuju Hall で開催される。

プログラムはブルッフ1番3楽章、ヴィオッティ22番1楽章などで、審査員の大谷康子氏、漆原朝子氏、久保田巧氏との共演も予定されている。

第1位と第2位受賞者には、アマティ等の名器が貸与されており、その名器での演奏にも注目が集まる。

主催者によれば、当日券の用意は十分にあり、会場では来年開催の第2回の募集要項を配布する予定という。

来年出場を検討している人にとっては、受賞者の力量、名器の音色、ホールの響きと雰囲気、審査員の先生方の演奏等に一度に接することができる絶好の機会となるだろう。

「第1回白寿こどもヴァイオリンコンクール 入賞者記念コンサート」(7月23日(日)14:00〜 Hakuju Hall 全席自由 [大人]2,000円(税込) [子ども(小学6年生まで)]1,000円(税込))




リサイタル・演奏会情報

【日本音コン】 第1位に “黄金期” のストラディヴァリウスを貸与

2017/07/19(水) 17:59:49

今年から「日本音楽コンクール」バイオリン部門の第1位受賞者に、名器が2年間無償貸与されることになった。7月18日付「毎日新聞」東京版夕刊が伝えた。

「日本音楽コンクール 1位に名器貸与 ITOH財団、バイオリン部門に」(7月18日付ニュースサイト「毎日新聞」)

記事によれば、貸与されるのは1716年製のストラディヴァリウスと1779年製のJ.B.グァダニーニの2挺。

一般財団法人ITOHの協力で、第1位受賞者に対し2挺を毎年交互に2年間無償貸与する。今年はストラドが対象という。

1716年製のストラドと言えば、名器が集中して製作されたストラディヴァリ黄金期(1700〜1720年)の1挺にあたる。

(参照)ストラディヴァリ “黄金期” の名器を弾くヴァイオリニストは?(「ヴァイオリニア」)

一般財団法人ITOHは2013年に設立され、これまでも日本音コン入賞者らへ名器を貸与してきた実績があり、その延長上での今回の日本音コンとの提携となった。

一般財団法人ITOH公式サイト

「借りられるのならできればストラドのほうがいいなあ」が多くの出場者の本音だろうが、メジャー国際コンでは貸与された名器を携えての参戦が一般化しており、日本音コンを制した後の2年間での国際コン挑戦に今後はさらに拍車がかかるものと見られる。

毎日新聞の記事は「これほどの名器を貸与するコンクールは、楽器貸与自体を目的にしたコンクール以外で、エリザベート王妃国際音楽コンクールなど世界でも数少ない」と自賛している。

名器貸与の副賞は、コンテスタントにとって確かに大変有難い話だが、国際コンとの比較でコンクールの価値を語るにはそれだけでは不十分だ。

そもそもこの毎日新聞の記事自体が、新聞購読者とサイト登録者しか全文を読めない。

日本音コンの採点結果や講評に至っては、新聞購読者にしか開示されない。

これほど情報公開に後ろ向きなコンクールは、「世界でも数少ない」はずだ。

審査方法の公正化(「審査員の生徒問題」へのアプローチ)、公式サイトの充実、ウェブ申込、SNSによる情報発信、予選ラウンドからの動画配信の導入など、今やどの国際コンでも取り組みを強化し、一部はすでに標準仕様となっているものを、今後どう整備していくのかも大きな課題である。

もはや今のままで良いはずがないことは、誰もが感じていることだ。

資金が不足しているのであれば、海外のコンクールのようにスポンサーを獲得することも検討すべきだろう。

否応なしに国際化・IT化が進展する中で、歴史と伝統にあぐらをかき改革を怠り続けていて、果たしてコンクールの権威は保てるだろうか?

すでに日本音コンを経ることなく国際コンにチャレンジし、輝かしい入賞実績を積む例も多くなっている。

今まさに、最高峰のナショナルコンクールとしての真価が問われている。





17年国内コンクール

スケールは必ずノンヴィブラートか?

2017/07/15(土) 22:05:01

「スケール=ノンヴィブラートと決めてかかってはいないでしょうか」

スケールでヴィブラートをかける(「ヴァイオリニア」)




気になる話題・ニュースより

【フィリアホール】「未来にはばたくドリームコンサート2018」-オーディション募集要項

2017/07/13(木) 20:19:45

本格的なアンサンブルレッスンと公開リハーサルを経て、来年3月末開催のコンサートでプロ奏者との共演を実現する「未来にはばたくドリームコンサート2018」(横浜・フィリアホール主催)が、2017年11月4日にオーディションを実施する。

今回の共演者・講師は、読売日本交響楽団の弦楽器奏者(アシスタント・コンサートマスター 伝田正秀氏、ヴァイオリン首席 瀧村依里氏、ヴィオラ・ソロ 柳瀬省太氏、チェロ・ソロ 遠藤真理氏)

募集対象はヴァイオリンを学ぶ小4~高3。(今回はチェロの募集はなし)

オーディションは11月4日(土)11時~18時(予定)、フィリアホールのリハーサル室で行われる。

応募期間は8月1日(火)〜10月20日(金)※ 必着

応募者多数の場合は書類選考にてオーディション参加者を決定する。

今回は発足5周年記念で、講師コンサートや修了生の弦楽合奏等のプログラムも予定されている。


募集要項(PDFファイル)

フィリアホール公式サイト




公開レッスン・マスタークラス情報

「第5回 国際音楽祭NIPPON」公開マスタークラス-受講生と受講曲

2017/07/12(水) 01:10:56

7月25日(火)〜27日(木)、トッパンホールで行われるヴァイオリン部門の公開マスタークラス受講生11名と受講曲が発表された。


公式サイト




公開レッスン・マスタークラス情報

「2017イル・ピッコロ・ヴィオリーノ・マジコ国際コンクール」-クオン・フー姉妹が第2位

2017/07/10(月) 20:13:42

7月9日、イタリアのサン・ヴィート・アル・タリアメントで「2017イル・ピッコロ・ヴィオリーノ・マジコ国際コンクール」のファイナルが行われ、クオン・フー・フィオナ(Khuong-Huu Fiona )さんとクオン・フー・イナ(Khuong-HuuHina )さんが共に第2位に入賞した。

クオン・フー・フィオナさんは今年3月に行われた「若いヴァイオリニストのためのアルテュール・グリュミオー国際コンクール 2017」カテゴリーA(10歳以下)で第1位、クオン・フー・イナさんは同コンクールカテゴリーB(13歳以下)で第2位に入賞している。


1st Prize
Bulayev Daniil (Latvia)

2nd Prize
Khuong-Huu Fiona (USA)

2nd Prize
Khuong-Huu Hina (USA)

3rd Prize
Markova Lora (Bulgaria)


公式フェイスブック

公式サイト




17年国際コンクール

【桐朋学園で40年の実績】 矢野龍彦教授による「音楽家のためのメンタルコントロール公開講座」

2017/07/10(月) 13:54:43

実技や音楽理論の他に、音楽家を育てるために必要なものとして、近年、注目を集めているのが、演奏のための身体作りやメンタルコントロール等の分野の知見だ。

桐朋学園では伝統的に様々な専門分野から多面的に音楽家育成を行うプログラムが充実しており、中でも同大学の矢野龍彦教授によるメンタルコントロールの講座には定評がある。

40年に渡るその実践は、学生が抱える様々な課題や悩みに寄り添い、親身になって相談に乗り、具体的な解決策を提示してきた。

今や矢野教授のメンタルコントロールの授業には、卒業生も度々訪れるほどだという。

2017年上半期、多くの楽器店で書籍部門の売上第1位を記録した『ヴァイオリン骨体操』

その著者のひとりでもある矢野教授が今秋、音楽之友社から音楽家のメンタルコントロールに関する書籍を刊行するのに先駆けて、8月に公開講座を開催する。

受講対象はプロの演奏家、指導者、プロ志望の学生またはそのご父兄。

コンサートやコンクール等の実演に向けて、どのように心を整えていけぱ良いのか。

これまで桐朋学園内限定の門外不出だったスキルやノウハウの一端が明らかとなる。


◾️「音楽家のためのメンタルコントロール公開講座」

【日時】
2017年8月14日(月)
13時〜16時(休憩あり)

【場所】
桐朋学園大学仙川校舎302号室

【講師】
矢野龍彦(桐朋学園大教授)

【持ち物】
筆記用具・ノート
※授業の録画・録音・写真撮影は厳禁

【定員】
40名(定員に達し次第、募集締切)

【受講料】
一般・学生ともに5000円、親子(中学生まで)はペアで7000円、当日払い

【申込み】
dggfisg☆gmail.com(☆を@に変えて送信)

「受講生募集〜音楽家のためのメンタルコントロール公開講座」(遠藤記代子氏のブログより)




公開レッスン・マスタークラス情報

【国際コン覇者も出演】 桐朋音教 中3卒業演奏会

2017/07/06(木) 20:14:26

全国音楽教室(中3)対象、成績優秀者12名(ヴァイオリン7名・ピアノ5名)による演奏会。

「桐朋学園大音楽学部附属 子どものための音楽教室 中学3年生卒業演奏会(7月17日(月祝)13時〜 日経ホール)




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