ビバ!おけいこヴァイオリン

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「学コン」審査員公開レッスンは、聴講も大盛況でキャンセル待ち状態

2012/07/31(火) 00:09:46

ヤマハ銀座が企画した、CD発売を記念したイベントではあるのだが、受講曲が「学コン」小・中の予選課題曲となった時点で、おけいこニストの注目度がアップしたことは間違いない。聴講生へのワンポイントアドバイスという付加サービスも効いた。

恐らく、受講希望も多かったことだろう。

どうせなら、あと1~2回、日時を設定しても、聴講者は集まるはずである。(「ビバ!おけ」が、ガッツリ集めて見せますよ!)

「全日本学生音楽コンクール審査員 島根恵 バイオリン公開レッスン」(8月5日(日)14:00~)

来年は、是非、CD販促のための付随イベントたる位置付けを脱して、「審査員の公開レッスン」を本格展開して欲しいものだが、そうなると、「学コン」側が色々とうるさいことを言ってくるのだろうか。

ともあれ、「審査員公開レッスン」は、受講生・聴講生をかなり集められる。今回のヤマハ銀座のこの企画は、それを証明するテストマーケティングとなったであろう。

ああ、できれば「ビバ!おけ」で企画してみたいなあ、「審査員公開レッスン」。

その時は、謎のブロガー・イグラーユも、皆様の前に、司会者&講演者として姿を現すことになろう。

講演テーマは、「イグさんがあなただけに教える『コンかつ(コンクールに勝つ)の秘訣』」。

高田純次よろしく、BIG(ブロガー・イ・グ)の覆面をつけて。(ha,ha,ha,ha! ゴホゴホゴホ)





公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:5

「第18回熊楠の里音楽コンクール」バイオリン部門-受賞結果

2012/07/29(日) 01:43:56

全部門(バイオリン部門・チェロ部門・ピアノ部門)計40名の入賞者中、最高点で最優秀演奏者(南方熊楠顕彰会会長賞)に選ばれたのは、6歳の西岡舞桜さん(バイオリン部門小学1・2年クラス第1位)。

「西岡さん(堺市)に顕彰会長賞 熊楠の里音楽コンクール本選」(7月23日付「紀伊日報」)

「ピアノBクラス1位に4人 熊楠の里音楽コンクール」(7月24日付「紀伊日報」)


▽Aクラス(小学1・2年)

第1位・西岡舞桜 さん(堺市)*南方熊楠顕彰会会長賞

第2位・谷口芽里紗 さん(大阪市)


▽Bクラス(小学3・4年)

第1位・神宮寺遥 さん(堺市)

第3位・奥田希花 さん(堺市)

第3位・川口拓音 さん(有田川町)


▽Cクラス(小学5・6年)

第1位・鍵野佑登 さん(大阪府交野市)

第2位・伊達実玲 さん(京都府京田辺市)


▽Dクラス(中学生)

第1位・岩崎朱里 さん(京都市)

第2位・硲間千央 さん(由良町)

第3位・川口葵子 さん(有田川町)


▽Eクラス(高校生)

第1位・名倉佑夏 さん(御坊市)

第2位・保井里菜 さん(滋賀県甲賀市)

第3位・貴志瑠理子 さん(由良町)


▽Fクラス(大学・一般)

第1位・大場瑠衣 さん(京都市)

第2位・久津那綾香 さん (兵庫県宝塚市)


▽Xクラス(19歳以下で該当する学年より下のクラスに出場)

第1位・岩橋智哉 さん(和歌山市)

第2位・鈴木拓海 さん(日高町)

第2位・岩橋直輝 さん(和歌山市)

第3位・名倉智軌 さん(御坊市)


▽Sクラス(20歳以上でEまでの任意のクラスに出場)

第3位・出口知子 さん(美浜町)






12年国内コンクールTB:0CM:0

「第1回宗次ホール弦楽四重奏コンクール」-出場クァルテット8組発表

2012/07/27(金) 19:59:21

9月22日(土)に開催。20・21日には「事前指導」の公開マスタークラスが行われる。

上位3組に総額100万円の賞金を出し、100万円の配分は審査員と宗次オーナーの合議に任されているとのことだ。

「宗次ホール公式ブログ」





12年国内コンクールTB:0CM:0

「いこま国際音楽祭」-マスタークラス(公開レッスン)

2012/07/25(水) 23:54:01

奈良県生駒市で開催。

ホームページはまだ出来たてのようで、募集要項が見当たらない。

「ヴァイオリンクラス 講師:ニコラス・チュマチェンコ」

新着情報によれば、受講生は全国から募集し、10月29日にオーディションを実施し、講師の審査で受講生を選抜。受講生は30日から11月2日までの3日間、合計2時間30分のレッスンを受講することになるようだ。

「音楽祭スタッフブログ」





公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

ドビュッシー、音楽と美術

2012/07/25(水) 00:20:35

ドビュッシー生誕150年を記念して、ドビュッシーと印象派や象徴派、さらにはジャポニスム等の関係に焦点をあて、19世紀フランス美術の新たな魅力を紹介する展覧会。

「ドビュッシー、音楽と美術 印象派と象徴派のあいだで」(7月14日(土)~10月14日(日) ブリヂストン美術館)

レクチャー&コンサート





気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

『偉大なるヴァイオリニストたち』で、各アーティストの使用楽器が、かなり詳しくリストアップされているわけ

2012/07/23(月) 20:41:27

「しつこいな」とお嘆きの読者もいらっしゃると思うが、訳者の藤本優子氏のインタヴューが YouTube にアップされているので、ご紹介。

「クラシック・ニュース 偉大なるヴァイオリニストたち 訳 藤本優子に聞く」

今まで名演を収めたCDのボックスセットでは決して得られなかった、演奏家に関するより踏み込んだ解説テキストが、この本によって得られるというのは、まさにその通りである。

そして、本書では各アーティストの使用楽器がリストアップされ、かなり詳しく、今まで出ていなかった情報も入っているようだが、それは、フランスで三代続く楽器工房・ディーラー・鑑定の老舗、Vatelot の全面協力によるものとのことだ。

藤本氏はかつてピアニストであったゆえ、翻訳家としてはあえて音楽物は封印してきたそうだが、前作の『マルタアルゲリッチ 子供と魔法』でその醍醐味を発見し、今回の本書の翻訳へとつながったとのことだ。

次作も是非、音楽書の翻訳を期待したいと思う。


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(2012/06/24)
ジャン=ミシェル・モルク

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おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:2

音楽家が翻訳家になった-『偉大なるヴァイオリニストたち』訳の藤本優子氏の場合

2012/07/23(月) 01:49:59

kohji 様もさっそくご注文の偉大なるヴァイオリニストたち―クライスラーからクレーメルへの系譜―全50人の演奏CD-ROM付き

他にも多くの読者の方が注文されたようで、アマゾンが一時的に品切れになるほどの勢いであった。

ところで、この本の翻訳者、藤本優子氏は、翻訳家としてデビューしてすでに16年のキャリアを有する大家だが、実は元ピアニストであった。

桐朋女子高校卒業後、パリ国立高等音楽院へ留学。在仏8年で「夢もフランス語で見るようになった」後、帰国。

「あらためて日本語を勉強しなおそうと」、日仏学院に通い、鮮やかに翻訳家へと転身したという、稀有な経歴を持つ。

「インタビューコーナー 藤本優子さんの巻」(出版翻訳データベース)





おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:0

「クオリア音楽フェスティバル第3回オーディション」弦楽器部門

2012/07/22(日) 00:38:35

大阪府茨木市で開催。弦楽器部門の予選は9月15日(土)、本選は12月24日(月・祝)。

小学校低学年から一般まで7つのカテゴリー。課題曲は全カテゴリーで自由曲(10分程度)。

大賞受賞者は、翌年のコンサートで一流演奏家と共演する機会を与えられる。

申し込みは8月17日まで。

公式サイト





12年国内コンクールTB:0CM:0

『偉大なるヴァイオリニストたち~クライスラーからクレーメルへの系譜~』-付録のクオリティが凄過ぎる、愛好家垂涎の1冊

2012/07/21(土) 00:31:31

まるで宝島社のファッション雑誌のごとく、付録が凄過ぎるヴァイオリン本。

偉大なるヴァイオリニストたち―クライスラーからクレーメルへの系譜― 【全50人の演奏CD-ROM付き】

クライスラー、ティボー、エネスク、フーベルマン、ジンバリスト、ブッシュ、エルマン、シゲティ・・・

数々の栄光に彩られた、ヴァイオリン界の偉大なるビッグネームたち、50名。

コンパクトによくまとまった50人それぞれの評伝に加え、それ以外のいにしえの名ヴァイオリニストたちの経歴も付された、約400ページの大冊。

これ自体、ヴァイオリニストに関する事典として、大変重宝するに違いないが、この本の最大のウリは、付録のCD-ROMにある。

そう、CDではなくCD-ROMである。

だから、パソコンで聞かなければならないのだが、何と、50名全員の歴史的名演が、MP3データで65曲分も収録されているのである。

ジンバリストやフックスなどの名教授の録音も収められており、「おけいこヴァイオリン」界にとっても、これは世界遺産級の音源データと言えるだろう。

さすがに音質は期待できないが、そんなことは二の次。歴史の彼方から蘇った奇跡の音の数々を、耳にできるだけでも有難いと思わなければならない。

ヴァイオリン音楽愛好家なら、すぐさま家宝として購入し、ひれ伏して聴きたい一品。

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偉大なるヴァイオリニストたち―クライスラーからクレーメルへの系譜― 【全50人の演奏CD-ROM付き】

(関連記事)

「音楽家が翻訳家になった-『偉大なるヴァイオリニストたち』訳の藤本優子氏の場合」

「『偉大なるヴァイオリニストたち』で、各アーティストの使用楽器が、かなり詳しくリストアップされているわけ」




おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:1

浮遊する「エア・ヴァリエ」

2012/07/20(金) 00:13:19

よく考えれば変なのに、言葉の響きだけで、誤ってそう思い込んでしまっていた。

そんな経験はないだろうか。

例えば、この童謡の一節。

♪うさぎ美味し かの山♪

高級食材「ジビエ」(野生獣肉)が美味しい故郷よ。(正しくは「追いし」。)

一方、童謡の「赤とんぼ」における錯誤。

♪夕焼け小焼けの赤とんぼ 追われてみたのはいつの日か♪

(子供たちに試しに)追われてみた、偉そうな赤とんぼ。(正しくは、「(背)負われて(赤とんぼを)見た」。)

童謡の歌詞の中には、原意があいまいなものもある。

♪カラスなぜ啼くの カラスは山に かわいい七つの子があるからよ♪

「七歳の」カラスの子・・・? カラスって一体何年生きるの?

「『七つ』という言葉が「7羽」を指すのか「7歳」を指すのかは明らかになっておらず度々論争の種となっている。カラスは一度に7羽もの雛を育てることはなく、7年も生きたカラスはもはや「子」とは呼べないためである。」(ウィキペディアより)

というわけで、前置きが長くなってしまったが、「エア・ヴァリエ」である。

「エア・ヴァリエ」の「エア」を、かつて私は「空気」・「空」のことだと思い込んでいた。

何となく空中に漂うような感覚を醸し出してくれる美しい楽曲。それが「エア・ヴァリエ」に固着した私のイメージだったのだ。

そんな私に、ではバッハの「G線上のアリア」はなぜ Air と呼ばれるのか、ということへの疑問が生じることはなかった。

実に思い込みとは恐ろしいものである。

今でも私は、「G線上のアリア」を聞くと、響きの世界にふわふわと浮遊していく感覚に陥ってしまうのだ。

Air varié フランス語読みは、「エール・ヴァリエ」。

air は、もちろん「空気」や「空」の意味ではなく、「アリア」(オペラの中の抒情的な独唱歌曲)のことだ。Air varié とは、オペラの旋律を主題とした変奏曲である。

おけいこニストなら、シャルル・ダンクラの「6つのエア・ヴァリエ」(Op.89)をすぐに思い起こすことだろう。

6曲のうちよく知られているのは、「新しいヴァイオリン教本3」に収められた、第1番のジョヴァンニ・パチーニと第3番のヴィンチェンツォ・ベッリーニ、「同4」に収められた第2番のジョアキーノ・ロッシーニ、の各主題による変奏曲。このあたりは弾いたことがあるおけいこニストが多いはずだ。

しかし「篠崎バイオリン教本」第3巻に収められた第6番のサヴェリオ・メルカダンテ、さらには「ヴァイオリン・ポジション練習曲集」に収められた第5番のヨーゼフ・ヴァイグル、そしてこれら教則本には収められていない第4番のガエターノ・ドニゼッティとなると、取り組んだことのある学習者は限られてくるだろう。

どの曲も、さすがに旋律が美しい。

テクニックを織り交ぜながら、ヴァイオリンをいかに歌わせるか。おけいこニストにとっては永遠のテーマだが、その導入練習を行うのにはもってこいの素材である。

ダンクラのエア・ヴァリエは浮遊するどころか、おけいこニスト世代のレパートリーとして、しっかり地に足をつけ定着してきたのである。

島根恵氏の エア・ヴァリエ ~ヴァイオリンを愛する人へIII~ には、このダンクラのエア・ヴァリエ6曲がすべて収録されており、島根氏のHP で全曲の試聴が可能だ。

おけいこ曲「現在進行形」の、あるいは「過去完了形」の学習者にとって必聴の1枚だろう。






日々のザ・痛感・毒吐く

コンクール受賞者が、HPでイニシャルや出演番号で発表される件

2012/07/18(水) 20:21:39

音楽コンクール全般の情報を扱うブログとしては、現在でも恐らく日本最強と思われる「文化的な日々」が、「第6回蓼科音楽コンクール」の受賞結果発表で実名が掲載されなかった問題について触れている。

主催者側は受賞者を苗字(イニシャル)+名前(ひらがな)で表記して発表したが、その理由を「コンクール当日受付に明らかに出演者の関係者ではない方が出演者個人名などの情報を見ようとする事例などが複数別々」にあったからとしている。

コンクールでの受賞者発表の意義は、氏名を広く明らかにしてその栄誉を称えること、すなわち「顕彰」にある。

つまり実名でなければ発表する意味はない。

とすれば、今回のトラブルで主催者側が個人情報漏洩の危険を強く感じたのなら、ホームページでの発表は一切しない、全てメールによる個別対応に留めるという緊急避難的な措置をむしろ取るべきではなかったのか。

他にも出演番号のみをアップするコンクールがあるが、一体何の意味があるのか疑問である。

当日会場にいた人向けの備忘的な意味合いならメール対応で済むし、受賞状況を伝えたいのなら、何位が何人いたかなどの最低限の情報を記述すれば事足りる。

あえて実名の代替のように番号や記号をわざわざ並べるのは、主催者側に、受賞者顕彰への未練があることを示しているからかもしれないが、載せられた受賞者はそれをどのように感じるだろうか。

実名をきちんと発表するか、さもなくば受賞者個人には一切触れないか。

後者はあくまでも特別な事情があった場合に限られると思うが、対応としては二つに一つであると思う。





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「第8回ハノーファー国際ヴァイオリンコンクール」-事前審査通過38名

2012/07/18(水) 00:25:05

9月30日~10月13日の日程で、ドイツ・ハノーファーで開催される「第8回ハノーファー国際ヴァイオリンコンクール」の事前審査結果が、公式サイトに発表されている。

「エリザベート王妃国際」のセミファイナリスト・ファイナリストの名も。

日本勢は5名。

ハイレヴェルな激戦が予想される。







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「第10回東京音楽コンクール」弦楽部門-ファイナリスト4名

2012/07/16(月) 23:50:45

公式サイトに、発表された。

本選は、8月28日18:00~より東京文化会館大ホールで開催。金洪才氏指揮:新日本フィルとの共演。


瀧本麻衣子 さん(ヴィオラ)
 バルトーク:ヴィオラ協奏曲 遺作(シェルイ補筆版)

上野通明 さん(チェロ)
 ドヴォルジャーク:チェロ協奏曲 ロ短調 op.104, B.191

清水公望 さん(ヴァイオリン)
 チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

小川響子 さん(ヴァイオリン)
 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.77





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「第6回蓼科音楽コンクール in 東京」-受賞結果

2012/07/16(月) 00:27:10

受賞結果アップの情報をお寄せ頂いた。

「蓼科音楽祭にて生まれた蓼科音楽コンクール」だが、2009年より「より多くの方々にご参加いただきたく」東京での開催となり、「大阪国際音楽コンクール」との提携で、入賞者推薦者は順位により「大阪国際」本選または全国大会へ進出できることとなった。

諸事情により、実名では掲載されていない。

受賞結果





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SFCからハーバードへ

2012/07/14(土) 19:09:42

「廣津留すみれ&森山理美 デュオリサイタル」(7月22日(日)14:00~ 慶應義塾大学日吉キャンパス協生館 藤原洋記念ホール)






リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

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