ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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国内コンクール、東西「夏の陣」

2011/05/30(月) 20:45:15

「学コン」プレステージ、8月実施のコンクール募集要項が発表されている。

「第13回洗足学園音楽コンクール」

「特別審査員」は2名。「講評」は、「予選・本選参加者へ送られる」とある。(昨年は、予選参加者のみだった。)


「第13回関西弦楽コンクール」

課題曲は、「学コン」小・中・高の予選曲、小・中の本選曲が網羅されている。




11年国内コンクールTB:0CM:0

「第4回アンリ・マルトー国際ヴァイオリンコンクール」-セミファイナリスト12名

2011/05/29(日) 17:28:45

公式サイトに、発表された。

鈴木舞さん、正岡愛理さんが、セミフィナルへ。


Ji Young Lim

Tobias Feldmann

Elly Suh

Johanna Pichlmair

Mai Suzuki

Eri Masaoka

Julita Smolen

Alican Süner

Roman Kim

Igor Pikayzen

Milan Al-Ashab

Edouard Mätzener




11年国際コンクールTB:0CM:0

ホテルのロビーコンサートが、「メセナアワード」を受賞

2011/05/26(木) 00:51:02

京都ブライトンホテルのアトリウムロビーで開催される“夏の風物詩”「リレー音楽祭 in アトリウム」が、「メセナアワード2010」メセナ大賞部門「音もてなし賞」を受賞した。

今年の「第16回リレー音楽祭」のプログラム等の詳細はホテルHPにはまだ掲載されていないが、6月26日(日)~7月1日(日)の20時~20時30分開催予定のようだ。



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(110)-楽器を鳴らすのは値段ではなく、奏者の技術と日頃の手入れ、調整者の腕

2011/05/24(火) 20:06:07

<<そろそろ楽器が湿気て来る季節です。

ヴァイオリン族は梅雨も台風もないヨーロッパで生まれた楽器であることを忘れてはいけません。高温多湿に加えて熱帯化が進む日本の夏に西洋音楽が演奏され、鑑賞され得るのはひとえにエアコンのおかげなのです。

ところが我々はともすればその気候の違いを忘れ果てています。ヨーロッパで何も問題ないように見えた楽器でも、日本でひと夏を越すと、膠がはがれた、指板が下がった、等々支障が顕在化するケースは少なくありません。

特に「値頃感のある」オールドは要注意です。

もともとヨーロッパでは基本的に「弱い」調整しか行っていませんから楽器はいわば「寝た子」です。これを日本に持ち込んで急激な湿度変化にさらすと「寝た子」を起すことになるわけです。きちんとした工房、楽器商では「まる1年は様子を見ないと」と言う程です。

現地駐在が終わり帰国する段になって安いから、と中途半端な楽器に飛びつくとあとで後悔します。帰国してから信頼できる楽器商、工房を紹介してもらって希望価格を告げればまず間違いのないものが入手できますし、ホール用の的確な「強い」調整も受けられます。

値段不相応なものをつかんだとすれば、それは紹介者や購入先の肩書き等に惑わされた結果で、それは日本でも欧米でも変わりません。

在欧の邦人演奏家はその殆どが帰国時には必ず立ち寄る駆け込み寺的な工房を持っています。日本人調律師のレベルの高さは良く知られたところですが、弦楽器の調整についても欧米と比べても引けを取るものではありません。それはこの日本の気候、梅雨と台風に鍛えられた結果です。

楽器を鳴らすのは値段よりも、奏者の技術と日頃の手入れ、調整者の腕なのです。特に後の二つに対する認識をもっと深めて欲しいものです。>>

(梅雨と台風 2005/ 6/15 2:02)




nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:1

【DVD】モーツァルト5番を、最強門下を率いるあの名教授がレッスンする

2011/05/21(土) 20:02:32

「世界中に羽ばたいた生徒たちを「家族」と呼ぶ」、アナ・チュマチェンコ教授による、マスタークラスのDVD化である。

アウアー直系の名指導者。演奏家としての力量も、来日公演に日本中のヴァイオリニストが大挙馳せ参じるという、正真正銘「プロ推奨」の折り紙付き。

「『伊達な音』は許さないわよ」と、そのヴァイオリン界の「虎の穴」チュマチェンコ教授がレッスンするは、モーツァルト3番・4番・5番の各1楽章。

「学コン」派なら、是非とも手元に置きたい1枚となろうが、日本語訳などという妥協も一切許さない、英語版のみの輸入DVDである点、心して頂きたい。

アナ・チュマチェンコ マスタークラス~モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番、第4番、第5番より icon


icon icon


今回DVD化されたのは、イギリスの「マスタークラス・メディア・ファウンデーション」主催のマスタークラスで、これ以外にも何タイトルも同時リリースされる。ヴァイオリンでは、ブロン氏やヴェンゲーロフ氏のマスタークラスも。 icon

圧巻のラインナップである。




おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:0

「ヤマハ音楽支援制度2011年度」-奨学支援対象者決定

2011/05/20(金) 01:18:35

「音楽奨学支援」11名・「留学奨学支援」3名




音楽支援・奨学金情報TB:0CM:0

「第14回ヴィエニャフスキ国際ヴァイオリンコンクール」-事前審査通過52名

2011/05/19(木) 00:18:56

昨年の9月から今年の4月まで、世界9都市へ審査委員長マクシム・ヴェンゲーロフ氏が自ら出向いて審査するという、かつてない方式で行われた予備審査。

111名の予備審査参加者と12名のDVDによる特別審査対象の応募者のうち、10月8日~23日まで、ポーランド・ポズナニで開催されるコンクールへ出場を許可されたのは、52名となった。

ホスト国ポーランドは17名、ロシア11名、以上で半数以上を占める。日本は4名、韓国は意外に少なく2名。主要国際コン入賞者が何人か見受けられる。




11年国際コンクールTB:0CM:0

「東北地方(岩手、宮城、福島)からの参加者は、地区本選参加料を免除いたします。」

2011/05/17(火) 20:24:28

「第12回大阪国際音楽コンクール」

「学生音コン」事務局の皆さま、少しは見習いませんか。

例えば、教育業界では、「受講料無料」や「教材の無償提供」など、様々な支援の取り組みを行っているところがある。(「こどもの未来応援プロジェクト」




11年国内コンクールTB:0CM:0

「第14回チャイコフスキー国際コンクール」ヴァイオリン部門-事前審査通過27名

2011/05/14(土) 19:52:11

6月16日~30日まで、ロシア・サンクトペテルブルクで開催される、「第14回チャイコフスキー国際コンクール」ヴァイオリン部門の事前審査通過27名が、発表されている

前回(2007年)は40名だったので、かなり絞りこまれた印象だ。

ロシア8名、アメリカ5名、韓国3名、日本1名。近年の国際コンクール入賞者を中心に、いずれ劣らぬ強豪が顔を揃えている。

見づらかった公式サイトも、清新にリニューアル

「100万人以上が視聴するであろう」ウェブ配信は、ライブのみならず、日々のアーカイブ、コンテスタントへのインヴュー、受賞式、ガラコンを網羅。高音質で、マルチ・カメラによる撮影と、良いことが一杯書いてあるが、さてどこまで実現するのだろうか。

「バッファ、バッファ」で夜も寝られなかった前回の配信状況が、少しでも改善されますように。

さて、課題曲だが、第2ラウンド(セミファイナル)で、ソナタやヴィルトゥオーゾピース、コンクール委嘱作を組み合わせたリサイタル形式の「フェーズ1」に、モーツァルトかベートーヴェンの協奏曲を室内楽オケとの共演で弾く「フェーズ2」を設けているのが目新しい所。

今回のコンクールを報じた4月1日付「 The Voice of Russia」は、次のように率直に語っている。

「しかし、チャイコフスキー国際コンクールには、その他のコンクールに対するのと同じような批判もなされている。それは、審査員の教え子だけが入賞する、外国のスポンサーが入賞者の選出に大きく介入している、入賞者のコンサート活動に対する支援が不十分、といったものだ。そこで、組織委員会は、今大会を失墜した権威を取り戻すものにしたい考えだ。」

組織委員長のゲルギエフ氏が、「今大会の審査のために、優れた現役の音楽家を集結させた。つまり、教師陣は含まれていない」との事だ。(参照:前回大会に関する記事「コンクールの政治学」

6月16日からの2週間は、実況中継の匿名掲示板を友に、ウェブ配信に固唾を飲む日々が続くことになろう。




11年国際コンクールTB:0CM:0

【CD】待望の初リリースは、プロコのソナタ

2011/05/12(木) 20:17:39

「デモーニッシュ、エモーショナル、パッショネーション...天から授かりしヴァイオリンの申し子、ここにデビュー!」


プロコフィエフ:ヴァイオリンソナタ第1番、第2番プロコフィエフ:ヴァイオリンソナタ第1番、第2番
(2011/05/18)
三浦文彰

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おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:0

予選・本選すべての採点結果を公表した、あのメジャーコンクール

2011/05/09(月) 20:59:12

ああ、不覚にも、私としたことが。

全く知らなかった、今の今まで。

ピティナのHPに掲載された、 【国際コンクールの今】。ジュニアコンからメジャー国際コンに至るまでのリンクを網羅しつつ、国際ピアノコンクールの現在を様々な角度からレポートした好企画である。

感心しながら読み進めていく内に、イグラーユの眼がさらにフォーカスされる項目が出現した。

「4.審査過程のクリア化」

おーっ。なになに・・・

「2010年度ショパン国際コンクールでは、全ステージ・全審査員の採点表公開に踏み切った。これは国際コンクールでは大変稀であり、大きな話題を呼んだ。」

どひゃーっ! そうだったんだ。大きな話題を呼んだんだ。

ヴァイオリンコンクールの情報収集に勤しむあまり、昨年行われた「第16回ショパン国際ピアノコンクール」は、日本勢の入賞がなかったこともあり、全くフォローしていなかった。

そうだったんだ、そうだったんだ。それは実に画期的ではないか。

「密室審査」の極みを行くどこかの国の国内コンクールとは対極のあり方を、ショパコンは示してくれたのだ!

審査は、各ステージで、審査員が Yes / No 評価と、点数をつける。決定にあたっては、Yes /No 評価での Yes の数が重視されるようだ。(点数は平均点を出す。)

例えば第1ステージのコンテスタント別の採点結果は、これ

師事状況も Student で明白となる。

そして、審査員別の採点結果は、PDFデータで提供されており、これ

自分の弟子に高い点数ばかりつけている審査員も丸わかりである。

点数の公開によって、透明性は増す。そしてそれは、公正性のあり方を改めてあぶり出す。

まずは、透明性を担保すること。それが、コンクールの審査を公正化するための第一歩となる。

だが、その第一歩を踏み出すことが、いかに難しいか。

最大のメジャー国際コンのこの勇気ある一歩に、拍手を送りたい。(「あのねえ。今更何を大げさに騒いでるの? そんなこと去年の10月から常識でしょう」とコンクール知見豊富な読者の方から叱られそうだが。)




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:1

【音楽評】広上淳一指揮・東京交響楽団 ハチャトゥリアン:ヴァイオリン協奏曲

2011/05/08(日) 18:15:20

「若さと完成度が両立する山根 」-大木正純氏評(5月2日付「毎日新聞」東京版・夕刊)




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

南相馬市のMJCアンサンブル、8月に全国大会へ

2011/05/06(金) 20:51:50

被災地で、困難な状況下にあっても、音楽をやりたいと強く願う人たちがいる。

避難し、メンバーが散り散りになっても、「自主練」し、8月の全国大会に絶対に出場したいと頑張っている人たちがいる。

ジャンルは異なるけれど、コンクールや全国大会をめざす人たちを応援しているブログとして、彼女たちのことも心から応援したいと思う。

「歌声、また集まれた 避難の女子中高生合唱団が声合わせ」(5月5日付「 asahi.com 」)

震災の日の朝に立ち上げたブログには、お互いの安否を確認し合う様子、避難生活と転校、そして故郷、南相馬市への思いが率直に綴られている。(「春夏秋冬」

誰もが、今、子供たちのことを案じている。

けれど、子供たちは、こんな風に思っている。

「おじいちゃん、おばあちゃん世代の方々は私達よりもあの場所にずっといるわけですから思い入れが私達なんかより深いはずです。南相馬を助けてください。」

自分がどのような状況に置かれていても、他の人たちのことをどこまでも思いやろうとする、その心。

強くて優しい、喜びと希望にあふれた歌声が、8月、東京の人見記念講堂に響き渡る。

曲はゴスペラーズが歌った「青い鳥」と、金子みすゞの詩に復興のメッセージを込めた「明るい方へ」。

「2011こどもコーラス・フェスティバル(第25回少年少女合唱祭全国大会)」(8月6日・7日 昭和女子大学人見記念講堂)




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

音楽の力がここにある-「あすという日が」(仙台市立八軒中学校 吹奏楽・合唱部)

2011/05/05(木) 00:29:24

3月19日、福島市音楽堂で開催される予定だった、「第4回声楽アンサンブルコンテスト全国大会2011」

全国からトップレベルの学校が出場する予定だったこの大会は、東日本大震災の影響でやむなく中止となる。

仙台市立八軒中学校の吹奏楽・合唱部も、この大会への出場が決まっていた。部員全員が楽器も歌もこなす同校の吹奏楽・合唱部は、東北でも有数のコンクール強豪校だ。

昨年は、「第63回全日本合唱コンクール」全国大会・中学校部門(混声合唱の部)で銀賞、「第58回全日本吹奏楽コンクール」全国大会・中学校の部で銅賞を獲得する等、数々の輝かしいコンクール実績を残している。

きたる「第4回声楽アンサンブルコン」全国大会でも、めざすは金賞。そして、総合第1位。課題曲(自由曲)の総仕上げに打ち込んでいたであろうさなかに、震災が起こった。

出場できなかったコンクールの全国大会を、せめて校内で、との父兄からの提案があり、同校の武道場での発表会が計画された。

そして、「同中学に避難していた被災者たちに音漏れの承諾を得ようとしたところ「ぜひ私たちも聴きたい」と言われ」、「避難所の人たちへ歌を贈ることに趣旨を変更」したのである。((4月29日付「スポニチアネックス」

3月19日。震災がなければコンクールが行われたその日、同中学に避難している方々を招待して、「音楽の集い」が開かれた。

震災直前に覚えた「あすという日が」を披露。その歌声に多くの方々が涙した。

その後、4月10日と12日、被災者の方々が避難所を移動する日にも、彼らは歌を贈っている。

今、必要とされている歌が、ここにある。

音楽の力が、ここにある。

八木澤教司氏(作曲)のHP日記

山本瓔子氏(作詞)のHP




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

今年も、過去最大の事業規模

2011/05/02(月) 20:40:55

震災の影響もあり、企業による音楽活動支援事業の縮小が懸念される中、今年も、「ローム・ミュージック・ファンデーション」は、12億80百万円(対前年比10%アップ)という財団創立以来最大規模の支援計画を発表した。

「ローム・ミュージック・ファンデーション 財団事業一覧表」 ( PDFファイル)

奨学援助一覧は11~12ページ参照。2011年度奨学生は81名、奨学金総額272、400千円。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

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第2回若い音楽家のためのモーツァルト国際コンクール(2017/9/12〜24 中国・ジュハイ)
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「2017マイケル・ヒル国際ヴァイオリンコンクール」(2017/6/2~10 ニュージーランド・クイーンズタウン / オークランド)
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「第24回アンドレア・ポスタッキーニ国際ヴァイオリンコンクール(2017/5/20〜27 イタリア・フェルモ)

「第9回大阪国際室内楽コンクール&フェスタ」(2017/5/13〜21 大阪)

○【チェロ】「2017エリザベート王妃国際音楽コンクール」チェロ部門(2017/5/8~6/3 ベルギー・ブリュッセル)
事前審査結果発表済み

「2017プラハの春国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(2017/5/7~15 チェコ・プラハ)
事前審査結果発表済み

「若いヴァイオリニストのためレオニード・コーガン国際コンクール2017」(2017/5/1〜6 ベルギー・ブリュッセル)

「第6回アンリ・マルトー国際ヴァイオリンコンクール」(2017/4/24~5/6 ドイツ・リヒテンベルク)
出場予定者発表済み


2016年の国際コンクール

2015年の国際コンクール

2014年の国際コンクール

2013年の国際コンクール

2012年の国際コンクール

2017国内コンクール
Link


「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第4回刈谷国際音楽コンクール」(8/10・11)

「第21回松方ホール音楽賞」(予選:8/9、本選:8/10)

「第11回ベーテン音楽コンクール」(地区予選:7/26〜9/3、地区本選:9/24〜11/11、全国大会:11/23・12/25)

「第29回子供のためのヴァイオリンコンクール」(7/25・26)

「第19回日本演奏家コンクール」(第1次予選:7/23〜27・30、第2次予選8/19・20・23〜25・28〜30、本選:10/10・11)

「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:2017/6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

「第5回 Kアンリミテッド弦楽器コンクール」(予選:6/3・4・10、本選:6/25)

「2017ハマのJACK コンチェルト ソリスト オーディション」(予選:5/4、本選:5/21)

「第33回かながわ音楽コンクール」(第1次予選:3/19・20、第2次予選:4/16、本選:5/14)

「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

「第1回赤坂ジュニア音楽コンクール」(予選:3/29、本選:3/31)

「第11回セシリア国際音楽コンクール」(予選:録音・録画審査、本選:3/29・30)

「第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」(第1次予選:3/28・29、第2次予選:3/30・31、本選:4/2)

「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

「彩の国 String Competition 4th(予選2017/1/4、本選1/5)

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