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ストラド売却で復興支援-日本音楽財団

2011/04/30(土) 00:48:33

「日本音楽財団がストラディヴァリウスのバイオリン売却、東北を支援」

今回のオークションを扱うのは、アメリカの「タリシオ」である。

また、8月31日には、日本音楽財団保有のストラドを使用する、「ストラディヴァリウス&N響 チャリティコンサート」が予定されている。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

仙台フィルメンバーを招いて復興支援コンサート

2011/04/28(木) 20:22:02

「クラシックヨコハマ特別企画 学コン出身者らによる復興支援コンサート」(5月15日(日)14時~ 横浜みなとみらいホール・小ホール)

みなとみらいホールのHPでも、告知している。

入場料(2000円)は、仙台フィルが設立した「音楽の力による復興支援センター」へ全額寄付される。




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

甦る「タイタンたち」-今年も「熱狂の日」がやって来る

2011/04/27(水) 20:30:36

国内最大のクラシック・イベント、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭」。

震災の影響で、一部ホールの使用ができないことが判明。また、海外アーティストの来日キャンセルが重なり、大幅なプログラム変更を余儀なくされた。

このような中でも、早急に代替のアーティストの来日を打診し、新プログラムを完成。震災復興への願いを込めた「とどけ!音楽の力 広がれ!音楽の輪」を新たなテーマとして、新公演チケットの発売を4月27日から開始した。

規模を縮小したと言っても、5月3日~5日の3日間で、有料公演が90。ヨーロッパからの来日アーティスト100名以上と、まさに、「ラ・フォル・ジュルネのエスプリは揺らぎません」というルネ・マルタン氏の言葉通りのプログラムが実現した。

また、4月29日から5月18日まで開催される「第16回宮崎国際音楽祭」だが、こちらも来日アーティストのキャンセルが入ったものの、新たにピンカス・ズーカーマン、ボリス・ベルキン、諏訪内晶子各氏らの出演が決まり、震災復興チャリティーをテーマにした新プログラムでの開催となる。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「こどもの日コンサート2011」でオケと共演

2011/04/26(火) 01:29:30

「彼女が弾くヴィエニャフスキ「華麗なるポロネーズ第2番・作品21」を聴き、筆者は「天才だ、天才だ」とわめかざるを得なかった」(-記者が選ぶ今週はコレ!4月25日付「毎日新聞」東京版・夕刊)

5月5日、①回目(13時開演)は、残席僅少となっている。

「こどもの日コンサート2011~オーケストラといっしょに「音楽の中の魔法」を探しに行こう!~」




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:1

「参加料値上げ問題」を考える(2)

2011/04/25(月) 20:54:01

参加料を値上げしても、肝心の参加者数が減少しては、元も子もない。が、昨年から頭打ち気味の参加者数は、果たして、今年、増加に転じるだろうか。

チェロ部門新設による参加者数増と、東京大会本選の「サントリーホール」効果とに期待したいところだが、今年の東京大会の参加者数は、当然、震災の影響を免れないだろう。

3か月後のエントリー時期に、状況が好転しているという保証はない。

楽観し、収束を祈りたいのは誰しもだが、コンテスタントを遠方から迎え入れる運営側としては、リスク管理の観点から、常に悪いほうのケースを想定し、事にあたらなければならない。

そう考えた時、最悪の時期に、何という大幅な値上げをしてしまったのかということを、運営側はよくかみしめて欲しいと思う。

そして、計画停電はなさそうだが、余震があった場合等の対応はきちんと決めておく必要がある。そもそも9月は台風が来る時期なのだ。交通機関がストップする等の事態は、これまでたまたま生じなかっただけ、と考えなければならない。

ところで、今年の全国大会の出場人数枠が、昨年から変化している。

今年の小学校の部は、計12名(東京6名・大阪2名・北九州2名・名古屋2名)。

昨年の小学校の部は、計13名(東京6名・大阪3名・北九州2名・名古屋2名)。

今年の中学校の部は、計13名(東京6名・大阪3名・北九州2名・名古屋2名)。

昨年の中学校の部は、計12名(東京6名・大阪2名・北九州2名・名古屋2名)。

今年の高校の部は、計11名(東京6名・大阪2名・北九州1名・名古屋2名)。

昨年の高校の部は、計10名(東京5名・大阪2名・北九州1名・名古屋2名)。

「過去3年の参加人数を基準に傾斜配分」するらしい出場人数は、近年の参加人数状況から、小学校が昨年より1名減少、中学・高校がそれぞれ1名ずつ増加。小学校の1名減少は、大阪大会で生じている。

これは明らかに昨年の、大阪大会・小学校の部の予選参加人数激減(42名→23名)が大きく影響しているだろう。

この大阪大会の参加者減少を、「学コン」のレヴェル相当の参加者に絞られたということで、むしろ参加者数の適正化と受け取る向きもあったが、おけいこニスト全体のレヴェルの底上げ、層の厚さの創出という点で、コンクール参加者の裾野を広げていくことがいかに重要かは、改めて強調するまでもないことだ。

まさにそこに、当ブログの役割もあると思っている。

「学コン」が、一定レヴェル以上のおけいこニストのためだけのコンクールとより強く認識されてしまうこと。それに審査結果への不透明感、「結局、出場しても結果は分かり切っている」といった諦めの気持ちの蔓延と、高額な参加料の壁が加わった時、一体何が起こるのか?

「もう、このコンクールは受けない。受けたくない。」

ある時、あっと驚くような参加者数の激減に見舞われかねない危険が内包されていることを、運営側はよく認識する必要がある。




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:1

「参加料値上げ問題」を考える

2011/04/23(土) 19:27:19

参加料値上げについて、いくつかのコメントを頂いた。

はじめて「ビバ!」を名乗り、事務局に電話して理由を問い質したイグラーユの行動が、間違ってはいなかったことを確認できて、少しほっとしている。

運営側が、どこまで我々の声を汲み上げるかはよく分からないが、応対した事務局員が真摯に耳を傾けてくれたのは事実だ。

そして、「告知については、ご指摘のように公式ブログなどを通じて、きめ細かく行っていくよう努力したい」との言は、さっそく実行に移された。

【東日本大震災発生後の混乱に伴うコンクール運営について】(毎日クラシック・公式ブログ)

ところで、今回の値上げ問題は、震災後の状況と「学コン」固有の問題とが絡み合っており、簡単ではない。通常の値上げとは異なるのである。

今、誰もが被災地の不幸と悲しみを思い、自らの都合を捨て、何かできないかと自問している。被害や損失を蒙り、売上が激減し、それでも尚、被災地に向けて、具体的な支援を続ける企業もたくさんある。

自分の都合や利益は後回しなのだ。

だから、値上げの決定も規定書の印刷も、「震災前」に完了していたことだから、「しようがない」とは言えないと思う。規定書の中に、「各部門・各部とも1人26,000円(税込) ※今年度より参加料を変更。」という文言など一切見たくはない。

「変更」とは何だ? この冷たく、身勝手な言葉は、何だ?

震災後に、例え「運営難」が理由だとしても、自分の利益や都合だけを優先するような言動を、他ならぬ新聞社が取っていることが悲しくて仕方がないのだ。

次に「学コン」が、その審査の公正性について、これまで少なくない疑問が呈されてきた事実がある。当ブログにも多くの意見・感想が寄せられてきた。

コンクールの審査も「人間」が行うものであるから、主観は排除できない。客観的な審査基準の設定は困難であり、誰もが納得する審査結果はあり得ない。コンクールとは「そういうものだ」・・・そんな声もある。

完全な「公正性」などあり得ない。それは、コンクールの審査における、ある意味の「真理」と達観すべきものなのかもしれない。

だが、「学コン」は、1位を出すことだけが、「選抜」だけが目的のコンクールではないはずだ。

将来、音楽家を志す学生を「育てる」という、重要な目的を持っているはずだ。

そうだ。このコンクールを運営することは、実は、教育活動なのだ。

だから、「学コン」が、2万円もの参加料を取りながら、コンクールに「公正性」などあり得ないことにあぐらをかいて、「すべての参加者」に対する「育成」をこれまで放棄してきたことに、ずっと引っかかりを覚えてきた。

6000円も値上げするのなら、せめて、予選の講評が欲しい。多くの参加者の共通の願いであろう。

採点しているのなら、自分の得点を知りたい。不合格なら、その理由を知りたい。これも共通の願いである。

全国大会でのみ行われる審査員の講評は、予選でこそ必要なのではないか? 入賞者へのご褒美としてしか機能していないのなら、それは真の意味の「講評」ではない。

参加料を全参加者の応分の負担として一律同額で徴収するのであれば、「学コン」は今こそ、全参加者が納得できるように、審査結果の透明性の問題について、真摯に回答を示すべきではないのか。

震災への対応も、「すべての参加者」に対する「育成」も、いずれも自分本位ではなく、被災者や参加者の側に立ち、その目線であるべき形を考える姿勢がなければ、決して成し得るものではない。




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:2

「第65回全日本学生音楽コンクール」-課題曲雑感

2011/04/23(土) 01:02:01

イグラーユが規定書を購入した某大手楽器店には、開店と同時に馳せ参じた方が、例年になく多かった。勿論、規定書を購入した後、楽譜を探す方もいて、「26000円ショック」などどこ吹く風、といった感じだった。

22000円なら、何も言わなかったであろう。24000円なら、「嫌な気持ち」をぐっと抑え、やはり行動に出ることはなかったであろう。だが、26000円は余りにも・・・。

が、値上げ問題に関する読者からの反響は、今のところほとんどない。これは、結局、イグラーユひとりが騒いでいるだけの話なのだろうか。まあ、全国大会も規模を拡大し、運営は厳しく(「毎日新聞」自体が厳しそうだし)、仕方なかろう、というのがおけいこ界一般の受け止め方なのだろうか。自分の感覚に自信がなくなってきた。

ところで、課題曲である。

小学校の予選は、ドントとバッハのセット。一昨年と同じ形となった。ドントは「24の練習曲」Op.37 で、「24のエチュードとカプリース」Op.35 ではないので注意されたい。CD等の音源は、探索しても見当たらない。

本選は、モーツァルト5番1楽章。2006年から予選に無伴奏曲が定着してからの6年間を見ると、本選は古典派が3回、ロマン派が3回という具合である。2000年~2005年と1994年~1999年の期間では、それぞれ古典派は2回ずつであった。

今後も予選は、バッハ:無伴奏パルティータ3番各曲の単独かドントとの組み合わせか、というパターンになるのだろうか。その場合、来年以降は、予選にピアノ伴奏曲が再登場すれば、それは相当のサプライズと受け取られることになろう。もし参加者数を増やしたい場合は、予選にヘンデルなんかを持ってくる。そんな奇策か、値上げか、果たしてどちらがいいのか。運営経費が逼迫している今、事務局は真剣に考慮してもよいのかもしれない。

中学の予選は、バッハとパガニーニのセット。無伴奏パルティータ1番サラバンドは、昨年の高校の部の予選に出た。パガニーニも、近年中学で既出のものにこだわらず、新たに選ばれた22番。一方、今年の「日コン」第1予選では、中学予選で過去によく出た13番が課題曲になってもいる。バッハやパガニーニ関する限りは、中学・高校、「学コン」・「日コン」の差異は、ほぼなくなってきている。

本選は、サン=サーンス1楽章。2008年に3楽章が出ているので、サイクルとしてどうなの? もっと他の曲もあったのでは、と思う。協奏曲の2・3楽章を弾かせる試みが続いた頃は、何を試そうとしているのかの志向が明確であったが、昨年・今年と「1曲主義」に回帰してしまった。中学で出せる曲の在庫は限られているのだから、それは致し方ないことなのかもしれないが。

高校の予選は、クライスラーのレチタティーヴォとスケルツォカプリース。ずっとバッハかパガニーニかイザイかが続いてきたが、今年は新鮮で楽しみな課題である。

本選は、そろそろ来そうな気がしていたパガニーニ1番である。




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:2

「学コン」・「日コン」-公式サイトで課題曲発表

2011/04/22(金) 00:17:44

「第65回全日本学生音楽コンクール」

「第80回日本音楽コンクール」

「日コン」第3予選のバルトーク無伴奏の楽譜に関するご質問を頂いているが、原典版で、ossiaとして併記されている箇所はどちらの楽譜を選択してもよいということのようだ。




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

新設チェロ部門の課題曲-参加は90名程度先着順、全国大会なし

2011/04/21(木) 20:01:24

チェロ部門も課題曲アップを、とのリクエストにお応えして。

組み合わせて制限時間内に演奏する形式は、ピアノ部門と同じ。

◆高校の部

○予選

1)・2)から1曲ずつ任意に選択し、計2曲を5分以内にまとめて1)2)の順で演奏。

1)バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ジーグ、第2番ジーグ、第3番ジーグ

2)シュローダー:170の基礎練習 第2巻

○本選

以下から任意に1曲を選択し演奏

1)ハイドン:チェロ協奏曲第1番第1楽章(カデンツァは自由)

2)ハイドン:チェロ協奏曲第2番第1楽章(カデンツァは自由)

3)エルガー:チェロ協奏曲第1楽章、第2楽章

楽譜は自由。但し、2)は原典版(ヘンレ版)


◆大学の部

○予選

以下から任意に1曲を選択し演奏

バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番サラバンドとジーグ、第2番サラバンドとジーグ、第3番サラバンドとジーグ

○本選

以下から任意に1曲を選択し演奏

1)ハイドン:チェロ協奏曲第2番第1楽章(カデンツァは自由)

2)シューマン:チェロ協奏曲第1楽章(第1楽章の第263小節に続けて、最終楽章のコーダを演奏)

3)ドヴォルザーク:チェロ協奏曲第1楽章


ところで、チェロ部門は東京大会のみの開催のためか、参加定員が設けられている。以下、規定書より引用。

「チェロ部門の参加定員は両部合計で90人程度とし、応募多数の場合は先着順にて参加者を決定します。なお、電話による問い合わせには応じません。応募人数が定員をオーバーし、申し込みのできなかった応募者には参加料を返却します。参加の可否等、8月上旬までに応募者全員に連絡いたします。」

また、チェロ部門は、東京大会の他部門と同様に、予選が津田ホール、本選がサントリーホール・ブルーローズだが、「チェロ部門の全国大会は開催しません」とのことだ。

うーむ。またまた参加料のことを言って申し訳ないが、チェロ部門は予選・本選のみで、「26000円」取るわけ?




第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:1

日本音コン課題曲

2011/04/21(木) 12:10:35

○第1予選

1)バッハ:無伴奏パルティータ1番 アルマンド、テンポ・デ・ボレア

2)パガニーニ:24のカプリースから以下の任意の1曲
1番、8番、10番、13番、14番

○第2予選

1)イザイ:無伴奏ソナタ第2番1楽章、4楽章

2)タルティー二(クライスラー編):悪魔のトリル

○第3予選

1)バルトーク:無伴奏ソナタ1楽章、4楽章

2)シューベルト:バイオリンとピアノのためのロンド Op.70

○本選

以下のバイオリン協奏曲から任意の1曲(日フィルと共演)

バルトーク2番
ベートーベン
ブラームス
ドボルザーク
メンデルスゾーン
パガニーニ1番
パガニーニ2番
プロコフィエフ1番
プロコフィエフ2番
シベリウス
チャイコフスキー


11年国内コンクールTB:0CM:1

高校の部

2011/04/21(木) 10:54:23

○予選

クライスラー:レシタティーボとスケルツォカプリース

○本選

パガニーニ:協奏曲第1番第1楽章 カデンツァはなし


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中学校の部

2011/04/21(木) 10:49:22

○予選

バッハ:無伴奏パルティータ1番サラバンド

パガニーニ:24のカプリース22番

○本選

サンサーンス:協奏曲第3番第1楽章


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小学校の部

2011/04/21(木) 10:48:39

○予選

ドント:24の練習曲Op.37 22番

バッハ:無伴奏パルティータ3番ブーレ

○本選

モーツァルト:協奏曲5番1楽章 カデンツァはヨアヒム


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課題曲、姿を現す

2011/04/21(木) 10:38:17

毎年、ここでジラして、緊張を高める作戦。

ページをめくる。目に飛び込む課題曲名。

おお、そうか。え? ああ…

今、打ちます、打ちます、待って。わかったから、焦らさないで。

い、いかん。動揺して、うまく携帯のキーが打てない。

助けてくれー


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規定書購入す

2011/04/21(木) 10:36:27

今、レジでお金を払った。

「日コン」規定書も買った。余裕があれば課題曲アップしたいが、まずは「学コン」が先。


第65回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

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