ビバ!おけいこヴァイオリン

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2010年の国内コンクール

2010/12/31(金) 23:59:46

「第68回福山音楽コンクール」(1次予選会10/9、2次予選会11/13、本選11/27)


「第79回日本音楽コンクール」(第1予選9/23、第2予選9/26、第3予選9/28、本選10/23)


「第12回洗足学園ジュニア音楽コンクール」(予選8/28、本選10/17)


「第8回東京音楽コンクール」(第2次予選7/13、本選8/27)


「第4回横浜国際音楽コンクール」(予選8/27、本選8/28)


「第12回関西弦楽コンクール」(8/21・22)


「第16回宮日音楽コンクール」(予選8/21、本選11/21)


「第22回子供のためのヴァイオリンコンクール」(7/29・30)


「第20回日本クラシック音楽コンクール」(地区予選7/28~8/31、地区本選9/26~10/30、全国大会12/6・22・24・25)


「第11回大阪国際音楽コンクール」(地区本選7/25~9/2、ファイナル10/9)


「第3回国際ジュニア音楽コンクール」(1次予選:ビデオ審査または5/30、2次予選7/26~27、本選8/24~25)


「第12回日本演奏家コンクール」(1次予選5/3~、2次予選7/20~、本選8/30・8/31・他)


「第26回かながわ音楽コンクール」(予選3/29~31、本選4/11)


「第1回ガダニーニ・コンクール」(予選4/3、本選4/4)




10年国内コンクールTB:0CM:0

2010年の国際コンクール 公式サイト一覧

2010/12/31(金) 23:56:43

「第10回シベリウス国際ヴァイオリンコンクール」(11/21~12/2) / 出場者の映像



「2010ロン=ティボー国際コンクール」ヴァイオリン部門(11/5~11/15)



「第6回シュポア国際コンクール・ユース」(10/27~11/7)



「第4回オイストラフ国際ヴァイオリンコンクール」(9/30~10/10)



「第53回パガニーニ国際ヴァイオリンコンクール」(9/15~26)



「第7回クライスラー国際ヴァイオリンコンクール」(9/13~21)



「第8回インディアナポリス国際ヴァイオリンコンクール」(9/10~26)



「第43回ティボール・ヴァルガ国際ヴァイオリンコンクール」(7/25~8/3)



「第17回ライプツィヒ国際バッハコンクール」(7/7~17)



「2010モントリオール国際音楽コンクール」(5/24~6/4)



「第4回仙台国際音楽コンクール」(5/22~6/6)



「2010メニューイン国際コンクール」(4/16~25)







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「第64回全日本学生音楽コンクール」全国大会-講評

2010/12/29(水) 19:38:16

12月28日付「毎日新聞」朝刊に、全国大会の採点表と講評が掲載された。

例年、「毎日 jp」には講評がアップされるのだが、今のところその気配がない。

仕方がないので、全国大会審査員・大谷康子先生の講評を、全文手打ち入力で以下に引用する。


 今年もレベルの高い演奏に数多く出会えた。特に小学校の部の“天才少年少女”には、審査員一同、興奮するほど楽しませてもらった。

 小学校の部で1位に輝いたのは、難曲ヴィエニャフスキの協奏曲第1番を弾いた吉田南。堂々たる弾きっぷりで、最初の音を出す直前の構えを見た時、すでに“ただもの”ではない空気を醸し出していた。技巧的なパッセージも切れ味よく、力強く豊かな音でよく歌い、スケールの大きな才能を感じさせた。2位の安田理沙はラロの「スペイン交響曲」を魅力的に演奏し、横浜市民賞も受賞した。曲のラテン的な特徴を理解し、音色やニュアンスが繊細に変化。揺れのある曲想を粋に伸びやかに演奏し、引き付けた。3位の古澤香理はサンサーンスのハバネラを美しい音でうっとりさせる演奏をした。冒頭のテーマは小学生とは思えないようなしっとりとした歌い方で感心した。今後の成長が大いに期待される。

 中学校の部ではプロコフィエフの協奏曲第1番を弾いた徳田真侑が1位に輝いた。冒頭から音色のセンスが抜群で、表現の幅が実に広く、心から湧き出るものを「表現することが楽しい」という印象を受けた。ピッチカート一音一音にも磨かれたセンスが光り、リズムもシャープですばらしい演奏だった。ラベルのツィガーヌを弾いて2位となったのは土井遥。艶のあるソロ・トーンを持っていて、素晴らしい音響のみなとみらいホールで独奏部分を伸びやかに弾き切り、最後まで推進力を失わずに突き進んだ演奏だった。3位の中村友希乃はブルッフのスコットランド幻想曲。第3楽章は大らかに歌い上げ、しみじみと感動させて横浜市民賞も受賞した。第4楽章は躍動感あふれるものだったが、音程の緻密さや余裕のある表現などがさらに高まることを期待したい。

 高校の部は、全体に美点も多いが欠点も出ており、バランスのとれた演奏が少なかったのが惜しまれる。1位の松岡井菜はブルッフのスコットランド幻想曲。弓の持続がすばらしく長いフレーズで歌えたが、技巧的な部分での余裕がほしかった。2位はサラサーテのカルメン幻想曲の桐原宗生。繊細なセンスが光るが、終曲のコーダ部分など曲の性格上もう少し迫力がほしかった。3位の2人はいずれもラベルのツィガーヌを演奏。それぞれが独自の音を持っていることが魅力だ。大久保良明は音も豊かで楽に弾けていたが多少粗さもあり、緻密さが加われば変奏の特徴も描けたであろう。加藤周作も美しい音であるが時々ビブラートが細くなり、全体に間の取り方が短く、突進した感が否めなかった。横浜市民賞はヴィエニャフスキの「創作主題による華麗なる変奏曲」を太い音で弾いた杉谷悠が受賞した。変化に富んだ演奏を目指せば、一層魅力的になるだろう。

 この才能あふれる子供たちが世界に羽ばたくことを期待するが、周りの方々は結果に一喜一憂して他人と比べたりせず、人間として温かく大きく成長するように見守ってほしい。音楽はその人間性がすべて表出されるものだから、会場の拍手もまた成長させる大切な要素だ。市民賞選定員はじめ来場の方々にはこれからも応援していただきたい。
(大谷康子)


「会場の拍手もまた成長させる大切な要素だ」-これは全国大会に限らない。予選・本選が行われる一部地区大会の事務局の方々には、当たり前に拍手ができる雰囲気作りをお願いしたいものだ。




第64回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第64回全日本学生音楽コンクール」全国大会-高校の部の採点結果

2010/12/28(火) 20:00:20

順位氏名平均点合計点井上漆原大谷白石豊田中島前橋室谷
1松岡井菜22.57158232224222324201724
2桐原宗生20.43143181922232023212018
3大久保良明19.43136172123192124171518
3加藤周作19.43136192018232120191918

*敬称略

*審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。

*第1位の松岡井菜さんが「兎束賞、東儀賞」(それぞれバイオリン部門各部第1位に贈呈)・「音楽奨励賞」・「日本放送協会賞」を受賞。杉谷悠さんが「横浜市民賞」を受賞。




第64回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第64回全日本学生音楽コンクール」全国大会-中学校の部の採点結果

2010/12/28(火) 19:44:09

順位氏名平均点合計点井上漆原大谷白石豊田中島前橋室谷
1徳田真侑22.43157202424232424212021
2土井遥22.14155182423232124232021
3中村友希乃21.29149192222242123231919

*敬称略

*審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。

*第1位の徳田真侑さんが「兎束賞、東儀賞」(それぞれバイオリン部門各部第1位に贈呈)・「音楽奨励賞」を受賞。第3位の中村友希乃さんが「横浜市民賞」を受賞。




第64回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第64回全日本学生音楽コンクール」全国大会-小学校の部の採点結果

2010/12/28(火) 19:32:05

順位氏名平均点合計点井上漆原大谷白石豊田中島前橋室谷
1吉田南23.57165242524242324232123
2安田理沙21.29149201924222223211822
3古澤香理21.14148162222232423192019

*敬称略

*審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。

*第1位の吉田南さんが「兎束賞、東儀賞」(それぞれバイオリン部門各部第1位に贈呈)・「音楽奨励賞」を受賞。第2位の安田理沙さんが「横浜市民賞」を受賞。




第64回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

2011年新春早々、俺が来るさ。

2010/12/27(月) 19:44:04

新旧の芸大客員招聘教授が、新春にマスタークラス競演。

「第18回河口湖 Violin Seminar 2011 in winter」

「ジェラール・プーレ マスタークラス ~第12回~」・「オレグ・クリサ マスタークラス ~第5回~」




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

ストラド盗難 容疑者を逮捕-ロンドン

2010/12/26(日) 00:34:01

サンドイッチ店でのストラド盗難、容疑者3人を逮捕。楽器はまだ見つかっていない。

ストラドと共にヴァイオリンケースに入っていた弓2本は、ペカットとバザンスクールのものだったらしい。

「ストラディバリウス盗難、3人の容疑者を逮捕」(12月25日付「CNN JAPAN」)




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

【TV】 「情熱大陸」-ヴァイオリニスト 葉加瀬太郎 (2010/12/26 放映)

2010/12/25(土) 00:40:00

「ヴァイオリニスト 葉加瀬太郎」(番組公式サイトより)

以下、「情熱大陸:「バイオリン弾く喜び取り戻した」--葉加瀬太郎さんインタビュー 600回記念で再度登場」(2010年12月24日付「毎日新聞」)より引用。

「全日本学生音楽コンクールもずっと受けてました。初めて学生音コンを受けたのは小学6年生の時で、それから中学3年間、高校の1年まで受け続けていました。入選して、(主催する)毎日新聞に名前が載るのが一番の誇りでした。小学校の時は入選でしたが、中2の時に2位になりました。だから中3の時は、周囲も僕も1位になれると信じて疑わなかった。でもプレッシャーに負け、考えられないようなミスをして、中3で3位、高1年でも3位でした。人生で初めての挫折でした。」

ちなみに「考えられないようなミス」とは、「おけいこニスト」なら誰しもが経験がある、ラロの「スペイン交響曲」第1楽章の冒頭部分、ハイポジションでの音程のことのようだ。







気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「第10回バッハホール音楽コンクール」-実施要項

2010/12/24(金) 00:30:41

宮城県加美町観光情報のHPに、掲載された。




11年国内コンクールTB:0CM:0

日本でのマネジメントは、「アマティ」

2010/12/22(水) 18:21:44

AMATI(アマティ)




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

♪えいやー、これやっと、どっこい、ちゃうちゃう、これや♪

2010/12/21(火) 19:38:18

玉石音コン【ぎょくせきおんこん】

コンクールで、優れた演奏とそうでない演奏が入り混じり、区別がつかなくなること。

本来コンクールは、一人一人の演奏をじっくり聴き、明確な審査基準にのっとり、評点が下されるべきもの。

が、1日に何十人ものコンテスタントが、同じ曲を弾き続けるような状況下では、「人間である」審査員は疲労や睡魔と闘うことを余儀なくされる。

また、長時間の審査は記憶を曖昧にし、前半で聞いた演奏は忘却の彼方へ、ということもありうる。

このような場合、安易に依拠しがちとなるのが、好みや印象。さらには直感で一気に、すなわち「えいやー」で決めてしまおうとの誘惑に駆られることもあるかもしれない。

ちなみに、自由曲で競われるコンクールで、曲は異なっていても、結局コンテスタントの実力が拮抗し、どれも「どっこいどっこい」に聞こえてしまうことを「音コン異曲」と言う。

※タイトルの「♪えいやー、これやっと、どっこい、ちゃうちゃう、これや♪ 」について
⇒「えいやー」で決めるつもりが、どれもこれもどっこいどっこいなので、これがいいのか?、いや違う違う、これか? と、ひどく迷う気持ちを、「8時だよ!全員集合」のオープニング曲に乗せて歌ったもの。




おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:1

【CD】宮殿のサロンコンサート~華麗なるピアノ伴奏によるヴァイオリン協奏曲集

2010/12/21(火) 00:44:37

島根恵氏のヴァイオリン学習者のための楽曲CD化シリーズ第5弾は、12月7日発売の「宮殿のサロンコンサート」。ピアノ伴奏によるヴァイオリン協奏曲集である。

ヴィヴァルディ「調和の霊感」イ短調・ト長調、ヴィオッティ23番、ローデ7番・8番、アッコーライ、ベリオ「バレエの情景」・9番など、おけいこニストお馴染みの協奏曲が収録されている。

島根恵氏のHPで、全曲の試聴が可能だ。

また、CD発売を記念して、12月23日(木・祝)17時から、ヤマハ池袋店でミニライブ(入場無料)がある。


宮殿のサロンコンサート~華麗なるピアノ伴奏によるヴァイオリン協奏曲集宮殿のサロンコンサート~華麗なるピアノ伴奏によるヴァイオリン協奏曲集
(2010/12/07)
島根恵、碓井俊樹 他

商品詳細を見る




おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(109)-自分の身体の一部として楽器を扱う癖を早くから身につける

2010/12/19(日) 00:58:03

<<楽器は自分の分身です。それは弾き手が大人であっても子どもであっても同じことです。ヨーロッパに留学した学生が、師事する予定だった教授に「楽器をこんな汚い状態にしておく人間は教えない」と断られた例もある程です。

しかし、特に子どもに甘い日本では、高い楽器は買って与えても手入れの仕方は教えない、弦の取替え、弓の毛替えは全て親の仕事で、レッスンの行き帰りに疲れるだろうからと親が楽器を持つことまでしています。

高い楽器だから、借りているのだから、と色々理由をつけているのでしょうが、子どもに任せられないような楽器を持たせること自体が間違いですし、一人で楽器を持ち運ぶ体力もない子にヴァイオリンを習わせることはありません。

正しい手入れが分からないのなら、しっかりした工房や楽器商の元に子どもと一緒に行って教えてもらえばよいのです。少なくとも小学校も中学年になったら弾き終わったら清潔なガーゼで弦を押さえるように拭いて汗を取ること、松脂や涙鼻水は綺麗にぬぐうことは自分でやらせ、フルサイズになったら弦は自分で取り替えられるように教えます。

糸巻きがギシギシいって回りにくい、或は思った位置で止まってくれない、などの不具合があるのなら自分で電話を掛けて対処法を聞けるように躾けることです。

梅雨に入ってから秋口までは清潔なタオルに空アイロンをかけてカラカラにし、ケースにこもりがちな湿気を取ることも教えます。ブランド物のスカーフで楽器を包んでいる学生を見かけますが、高温多湿のこの季節に、わざわざ湿気をこもらせて楽器が鳴らないようにしている行為です。

子どもが学校に行っている合間に親が工房に楽器を持ち込んで調整してもらうのも、時々は子どもを連れて行って、「こんなに汚くして!」「駒が倒れかかってるのが分からないのか!」と叱ってもらうことも必要です。他人に怒られて初めて、子どもは物事を覚えるものです。

自分は弾くだけ、手入れは親がするもの、と思い込んでいるようでは、楽屋で自分の楽器を放置して席を立つのも平気でしょう。その間に事故が起こったとしてもそれは全て本人の責任です。

「他人を信頼できない人間に育てていいのか」などという見当違いの意見を吐く保護者もおりますが、人間性に対する洞察力の欠如を示しているだけのことです。

こうした緊張感のない態度は特に海外に出たときに命取りとなりかねません。ヴァイオリン弾きとして立つ気があるのなら、楽器も自分の身体の一部として扱う癖を早くからつけさせることです。>>

(楽器は誰のためのものか 2005/ 6/14 2:07)

最近、ロンドンで、「サンドイッチを買う間に、1億5千万円のストラドを盗まれる」という事件が起きている。若年のおけいこニストならずとも、身体の一部たる楽器の扱いについては、しっかりと肝に銘じておきたい。




nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

NHKの番組から-「日本音コン・舞台裏ドキュメント」と「スーパーレッスン」

2010/12/16(木) 20:23:08

「若き音楽家たちの挑戦 第79回日本音楽コンクール」(NHK教育テレビ 12月18日(土)15時~17時)

また、気になる「スーパーレッスン」来年1月からの放映は、「スーパーバイオリンレッスン」ではなく、「スーパーオペラレッスン バーバラ・ボニーに学ぶ歌の心」。(テキストは、12月25日発売  / Amazon

オペラファンには大変申し訳ないが、目下の関心は、このオペラレッスンの後に、何がラインナップされているのかである。

バイオリンレッスンの企画が進んでいることを祈りたい。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

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「第15回チェコ音楽コンクール」(予選会10/14、本選会11/8)

「第9回徳島音楽コンクール」(10/7)

「第8回クオリア音楽コンクール」(予選9/18、本選12/10)

「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第19回関西弦楽コンクール」(8/19・20)

「第23回宮日音楽コンクール」(予選:8/18、本選:11/18)

「第13回ルーマニア国際音楽コンクール」(一次審査:音源審査、二次審査:8/17、本選会:8/20)

「第4回刈谷国際音楽コンクール」(8/10・11)

「第4回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクール」(予選:8/9・10、本選:10/8)

「第21回松方ホール音楽賞」(予選:8/9、本選:8/10)

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「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

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