ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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春のヴァイオリン・アカデミー、千秋楽へ

2010/03/31(水) 01:05:37

「笠間場所」は29日に、受講生コンサートが終了。

4月2日千秋楽の「京都場所」は、公開レッスンプログラムを掲載中



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「ルックス」主義思想の誕生

2010/03/30(火) 01:39:27

ルックス主義【るっくすしゅぎ】

中高生おけいこニストにとって、コンクール控室や音出し部屋における関心事は、ライヴァルの課題曲の仕上がり具合。

上手な演奏を耳にしてしまうと、自らの練習に集中できず、緊張感も増してしまう。

ライヴァル同士が火花を散らす、そんな控室の雰囲気に、革命をもたらしたひとりのおけいこニストが存在した。

彼女は、控室に入っても、ヴァイオリンケースを開こうともしない。

代わりに楽譜バックから取り出したのは、携帯式ヘアー・アイロン。

やおら、自らの髪を、実に器用にくるくると、カールし始めたのだ。

その手際の見事なこと。

あっと言う間に、クレモナ製名器のスクロールのごとく、優美な巻き巻きが、髪のあちこちに造形されていった。

周囲のおけいこニストらは、練習の手を止め、その芸術的な髪巻きの技に息を飲んで見入った。

そして、何の根拠もないのに、きっと彼女はヴァイオリンの難技巧も上手いに違いない等と、まるで魔法にかけられたように思い込んでしまったのである。

このようにして控室におけるコンクール前哨戦を制し、その勢いで入賞を手にした彼女はこう言った。

「演奏だけでなく、まあルックスも重要ね。」

「ルックス」主義の誕生である。

彼女の名を、「カール・マルクシテ」と言う。

おしゃれの面で、ただ者でないと見られるためには、一体どうすればいいのか。

その命題を突き詰めて、遂に、「Hey!ギャル」哲学の影響の下、「変身法的ただ者論」を創始。

それは、ママアッチ帝政の下、おしゃれの自由を完全に奪われ、「ドレスは原色、赤か青」(もう、小学生じゃないもん!)、「靴は踏ん張りが効くようにペッタンコ」(ハイヒールはきたいのに!)、「レッスン通いは、勿論清楚な服装のみ」(ショーパンはかせてよ!)と抑圧状態に置かれたおけいこニストの支持を得ていった。

こうして「カール・マルクシテ」は、おけいこヴァイオリン界における「ルックス」主義運動の中心的イデオローグとなったのである。




おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:1

「第12回日本演奏家コンクール」-概要 

2010/03/28(日) 01:01:37

応募締切は4月15日



10年国内コンクールTB:0CM:0

「第189回毎日ゾリステン」

2010/03/26(金) 01:23:13

6月30日(水)19時~ 王子ホール




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「川崎場所」-選抜受講生発表会

2010/03/25(木) 01:31:19

今年も、スゴイことになっているであろう「川崎場所」。

選抜受講生による発表会の日時と場所だけがアップされている。

3月30日(火)10時~ / 16時30分~ 前田講堂

29日(月)15時~は、4横綱の模範演奏




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「第20回日本クラシック音楽コンクール」-開催日程

2010/03/24(水) 01:19:45

20年目を迎えた「クラコン」の開催日程が発表されている。

代表挨拶より。

「今年3月には、当コンクール20周年記念行事「世界クラシック2010」(各国と地域の代表者による国際大会)を開催する事ができ、情熱溢れる素晴らしい演奏で、充実感溢れる大会となりました。」

日本の公式サイトには、まだ「世界クラシック」の受賞結果が発表されていない。

海外でのコンクールの演奏は、コンテスタントにとって貴重な体験となったであろうが、主催者側の「世界クラシック」の運営に関しては、明らかな準備不足が見て取れた。

「この大会によって、日本で初めて自前のオーケストラ(日本クラシックオーケストラ)を、東京国際芸術協会の多大なご協力のもとに設立致しました。本年度より、ピアノ、ヴァイオリン、声楽各部門の高校・大学・一般の部において第3位までの最高位入賞者には、3月に開催する「ガラコンサート」(日本クラシックオーケストラ伴奏)を定着させて行く予定でおります。」

男女別審査は定着していくのだろうか。

要項の発送は、4月上旬からのようだ。




10年国内コンクールTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(101)-入試課題曲のエチュード

2010/03/23(火) 01:31:35

<<課題曲が公表されたときから教育は始まっています。

自由曲は1年前からでも準備が出来ますがこの時期発表されるエチュードは3ヶ月でどれだけのことが出来るようになったかを見るものであり、また、最低これくらいはできるようになってからお入りください、という学校側からのメッセージです。

その「これくらい」がどこまでか、は単に何とか弾けるレベルから和声、リズム、フレージング、と上を見れば限りがないのですが、たかが○○○、もう一度弾いたことがあるし、となめてかかると直前になって大慌てすることになります。

ヴュータンやヴイエニヤフスキをそれらしく弾きこなす子に延々アルペジオの続くエチュードをあてがってみると別人のような惨状、というのは教師をしていれば誰にでも経験があるものです。

親指の位置、ポジションチェンジの基本などは小学生のうちに教えているのですが、3度、6度オクターブの重音、フラジオレット等々を詰め込むうちにその基本が少しづつ甘くなり、その場しのぎの方法に取って代わっているのです。

これは幼稚園から預かった子も小6になって預かった子も大差はありません。

手首が人一倍柔らかくとびぬけて器用だったり、巌のように頑固に基本に忠実だったりする極々少数の生徒だけがエチュードでも曲とのギャップを感じさせない演奏をするのです。

この掲示板でも繰り返し基本練習の重要性を書いてきましたが、例えば去年のコンクールに予選で落ちてから今年のコンクールまでスケールを毎日欠かさず練習した生徒がどれ程いるでしょうか?

どんな教師でも面と向かって本人の欠点を指摘し、対策を提示しているのですが、肝心の当人が途中で抛り出してしまうのです。

それは年齢に関係のない人間の性で、そこを乗り越えた結果のひとつが例えばイチローです。大抵の人間はホームランを狙って自らフォームを崩して行くもので、それが普通なのです。

だからこその入試です。

すべてに恵まれて中3夏期講習を前にしても「人間関係を磨くため」の行事参加を親がプッシュする時代であるからこそ、時限性を設け、その中でもう一度基本に立ち返らなければ弾き通せない課題曲を与えて勉強しなおして貰う、そうでもしなければ誰も左手の地道な練習を3ヶ月も続けようとは思わないでしょう。

教育は既に始まっている、と書いたのはそういう意味なのです。>>

(入試課題曲 2004/11/ 5 1:35)



nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

今年の「熱狂の日」は、全国4ヶ所で開催

2010/03/22(月) 00:43:53

「ラ・フォル・ジュルネ 金沢」 参加アーティスト

「ラ・フォル・ジュルネ びわ湖」 関連イベント



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:1

くどう ちひろ せんせい ありがとう

2010/03/21(日) 01:15:35

「工藤千博追悼演奏会」 5月9日(日)15:00~ 豊中市立アクア文化ホール



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「ケロリング朝」の成立と発展(2)

2010/03/19(金) 01:23:04

パパンの寄進【ぱぱんのきしん】

「ケロリング朝」の王は、家庭内ではママアッチとおけいこニストに押されっぱなしの小心者ゆえ、「小パパン」と呼ばれていた。

しかし、大コンクール時代の激烈な競争が始まるや、「小パパン」は一念発起して楽器店へと遠征。

何とか資金を工面して、「ローン・バトル」を制し、「他と比べんな」と精一杯のイタリア物を購入し、おけいこニストに寄進した。

これが世に言う「パパンの寄進」で、その後のおけいこニスト発展の礎になったと言われている。

一方、「パパンの寄進」に対して、ウェブ通販のドレス屋さん物があふれ、すっかりマンネリ化した感のあるコンクール・ドレス合戦において、格の違いを見せつけるべく、日夜ドレス作りにいそしむママアッチの涙ぐましい努力のことを「ママンのミシン」と呼ぶ。

(実際の史実)

「ピピンの寄進」(「ウィキペディア」より)





おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:2

「招き neko」プロジェクト(100)-小さい頃から理論を教わる(2)

2010/03/18(木) 00:52:12

<<本当にこれからの日本の音楽界を支える人材を育てようと思ったら小・中学校のコンクール結果はいいのです。

その時点では分からなくても良いから調や和声やリズムを実技の中で教え、その知識を手がかりに自分の音楽を考えられるようになったとき、それを音に表せるように左手の指の向きから丁寧に見て行きたい。

音楽は単なる感情や気合で弾くものではなく、楽譜の裏側に何かとてつもなく大きな深淵がひそんでいることをおぼろげながらでも掴んで欲しいのです。

しかし、現実問題としてはこれはなかなか難しいのです。

まず指導する側自身、特に若手が実技を通して理論を教えられない、同系統立てて教えてよいか分からない、これは丁度現在が鈴木メソッドで基礎を教えられた音大出身者が指導者の中堅となり始めた時期でもある事が大きいでしょう。

小さい子はまずCDを聞かせて気に入った演奏を真似させて、あるいは「悲しそうに」「元気に」と教え、さてその次をどう展開させていったらよいか分からない。或は理論はソルフェージュ、楽典担当の先生に、と丸投げしてしまう。

またもうひとつは保護者側の問題です。

日本も便利に豊かになり、その分子供の精神年齢はおよそ2~3歳幼くなりましたが、親は反対に早く結果を欲しがるようになっています。

端的に言えば、小4でいきなり毎コン入選なら音高に進ませてもよいが・・・とか、小・中・高と入賞し続けていなければ音楽を続ける意味がない、とでも思うかの如くです。

そういう親子に地味な左手のエチュードをやらせるなどほぼ不可能です。「そんなことをするより来年のコンクールにぜひとも通りたいから通してくれる先生に」です。

それで思い通りにすると3年程はコンクール常連で居れますが、日コンまできて全く歯が立たずに終わることが殆どです。

先は見えているのですが、指導者が教室や学部の要職にある場合は理想ばかりを言っては居れません。集まってくる保護者の期待、教室の運営、学校の今後を考えれば看板は多いほうが良く、継続して結果を上げる必要があるので、その時点時点で「弾ける」生徒が多いに越したことはないのです。

結果的に学部教授陣は教室の子は原則として教えない、個人の生徒にだけ小学校の頃から理論まで教える、等々各々が自分なりの色分けをして教えています。

目先のコンクールに通ればよい生徒と日コン級で結果を出して音楽界を支えて行く生徒とでは、教えるべき内容の深さとかける時間の量は天と地ほども違うからです。

そこを鑑みるとき、小2の音楽教室の生徒にも理論を教えられるのは指導者本人に理論と実技二本立ての系統だった長期的教授法が確立されており、既に何らかの結果が出ていて揺るぎのない確信もあり、尚且つ数をこなさなければ食べていけない、生徒が逃げたらどうしよう、などと生活の心配をしなくて済む余裕がある、あるいはそういう点を気にかけないから可能なのである、と言ってもよいでしょう。

後は保護者側が何年先を見るのか、にかかっています。

広いようで狭い世界です。コンクールの結果が出るたびに、「あそこで辛抱していれば良かったのに」「あの先生の下でよく耐えたからねえ」「やっぱりここまでだったか」と話が出ます。

素人目には不器用に見えていても、専門家は見るべきところを見、聞くべきところを聞いています。この時期、周囲の意見に揺れ動くのは至極当然ですが、本人に気持ちがあるのなら踏みとどまるのも保護者としての役目でしょう。>>

(続・何年先を見るのか 2004/10/16 2:46)



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春のヴァイオリン・アカデミー「宮崎場所」-取組進行中

2010/03/17(水) 01:10:01

レッスン時間割



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

春のヴァイオリン・アカデミー「笠間場所」-取組予定表

2010/03/16(火) 01:44:47

今年も、得るものは多いが、水面下の心理戦によるママアッチの消耗が激しい、ヴァイオリン・アカデミーの季節となった。

「第6回クールシュベール国際音楽アカデミー in かさま」

「公開レッスンの講師・受講生・受講曲目一覧」( PDFファイル)




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「2010 世界古典音樂大賽」小提琴總決賽-成績公告

2010/03/15(月) 01:33:04

行方がわからなかった例の世界大会について、以下の情報をお寄せ頂いた。

「世界クラシック2010が、ひっそりと終わったようです。結果が台湾サイトの方にアップされていました。」

「芸術点」と「技術点」で採点されているようだ。



10年国内コンクールTB:0CM:0

「ケロリング朝」の成立と発展

2010/03/13(土) 00:34:25

カール・マルテレ【かーる・まるてれ】

関東圏一帯に広大な領土を持つ「桐朋ローマ帝国」が、「おけいこヴァイオリン正教」の中心地として繁栄した時代、マスタークラス等を通じて外来技術を積極的に採り入れて、領土拡大を図る勢力が周辺地域に現れた。

その中のひとつ、どんな曲でも、物ともせずに、けろっと弾いてしまう「ケロリング家」に、後世に名を留めるたぐい稀なおけいこニストが存在した。

その名も、カール・マルテレ。

難技巧のマルテラートを軽々とこなす俊英として名高く、歴史家エドワード・ギモンは、その著者『おけいこヴァイオリン帝国興亡史』で、カール・マルテレを「おけいこヴァイオリン界最高のプリンス」と褒め称えている。

「受かる・○取れ」との異名も持つカール・マルテレは、大コンクール時代初期に数々の輝かしい武勲を残した。

中でもとりわけ有名なのは、バッハ:パルティータ3番「ガヴォット」を完璧なマルテラートで弾いて、楽々と予選を通り、ホワイエのママアッチ情報戦も別格の存在感で制して、「ウマイヤ朝」を完全に撃退した、「通る=ホワイエ間の戦い」である。

○(実際の史実)

「カール・マルテル」(「ウィキペディア」より)



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