ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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「第6回パレスサイドビル・プチコンサート」

2010/02/28(日) 00:48:18

「パレスサイドビル・プチコン:澄んだ音色響く」(2月27日付「毎日新聞」都内版)



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1825年、ロシアで起こった専制打倒・農奴解放を求めた武装蜂起とは何?

2010/02/27(土) 19:21:08

デカフリストの乱【でかふりすとのらん】

「そんなに大げさに体を動かして弾いてはいけない。音に現れていないどころか、音が抜けてしまう!」

とレッスンで先生から指摘されたにも関わらず、なかなか修正できない。

とうとう、「先生の言うことはナンセンス!」「この動きがあってこそ、自分の音が出せるのに」と内心抵抗し、コンクールにおいて、「先生打倒」、「note 解放」を目指して、大きな振りで弾いてしまうおけいこニストの乱。

たいてい審査結果は思わしくなく、反乱はあえなく鎮圧されてしまう。




おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:0

「室内楽シリーズ“若い翼”」

2010/02/27(土) 00:46:14

5月16日15:00~成城ホール



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1773年、ボストン港で起こったアメリカ独立運動の契機となった事件とは何?

2010/02/25(木) 23:58:15

ユーハイム茶会事件【ゆーはいむちゃかいじけん】

「ボストン茶会事件」は、イギリスの植民地政策に憤慨したアメリカの急進派市民が、アメリカ・インディアンに扮して、ボストン港に停泊していた東インド会社の船を襲撃し、「ボストン港をティー・ポットにする」と叫びながら、342箱の茶箱を海に投げ捨てた事件だが、おけいこヴァイオリン界で近年急増していると言われる各地の「茶会事件」は、これとは全く性格を異にしている。

それは、コンクールや受験終了後に、表面上は慰労と懇親を目的として、水面下では100%諜報活動を目的として、顔見知りのペアレント&おけいこニストらが会場周辺の飲食店で催す茶会ないし昼食会において、よく見受けられる一件のことである。

飲食店では、ペアレント同士、おけいこニスト同士に席が分かれ、前者は泉のように湧き出るコンフィデンシャルな噂話・裏話で盛り上がり、後者もようやく緊張と抑圧から解き放たれ、ここぞとばかりに羽目をはずす。

遂には、騒がしさと長居とに耐えかねた店員から「お静かに!」と注意されるという、ありがちな展開の事件である。

コンクールの時期には、東京・千駄ヶ谷の「ユーハイム茶会事件」、横浜・みなとみらいの「カフェ・ド・クリエ茶会事件」が名高い。

受験期には、東京・上野では、ややハイプライスな「フォレスティーユ茶会事件」、もしくは「デニーズ茶会事件」あるいは「ジョナサン茶会事件」あたりが挙げられよう。



おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:0

「澤クヮルテットと新星たちの出会い」

2010/02/24(水) 23:38:21

「澤クヮルテットコンサート」(3月11日19時~ 長岡リリックホール)

 


リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(97)-「04年学生音コン」小学校の部・予選の審査結果について

2010/02/23(火) 23:58:32

「第58回(04年)学生音コン」小学校の部・予選曲は、クライスラー:コレルリの主題による変奏曲。

審査結果を巡って、ややホットな議論が起こった際の投稿。

<< provocativeな予選通過者が出るのは小学校の部の特徴であって、今年に限ったことではありません。教授陣の間でも、「まあね、いいじゃないの」といった受け止め方が大半です。

楽譜無視の演奏がまかり通るのはお子ちゃまの間だけ、との共通認識があるからです。

そこを狙った振り付けがあることは理解しておりますが、あえてその真似をせずとも通る子は通ります。

そのうえで、あえて愚見を付け加えるとすれば、コンクールは相対評価であって絶対評価ではない、音程が正確で、音色が綺麗で、楽譜どおりに弾けばそれで合格点がもらえるわけではない、この点を小学校から大人までコンクールに参加する本人とその関係者は頭に入れておくべきです。

予選の参加者は八十人から百人もいるのです。そのなかで、それなりの指導者に師事し、コンクールに出てくる子は普段なら水準以上に弾ける子です。

その「弾ける子」が本番のステージで緊張の余り音をはずす、萎縮してヴィヴラートがかからなくなる、そこを乗り越えて普段どおり、あるいは実力以上の演奏をする、これはこれで立派なことです。

しかし、演奏が単に音楽的に正しく音程が正確で音色が綺麗なだけでは「だからどうしたの?別に」「印象ないなあ」です。

本人や関係者からすれば「あんなに上手くいったのに」「ノーミスで弾いたのに」と思うでしょうが、ホールの後ろの審査員席では80人から百人中のひとりに過ぎません。

コレルリらしく弾いたから、楽譜に正確に弾いたから、は発表会では通用しても、審査員は「正しい演奏」はそれこそ欠伸が出るほど接しているわけですから、正統で通すならテクニック、解釈ともに「ここまでやられたら落とすわけには行かない」ところまで詰める必要があります。

それを指導したとおりに本番のステージで弾くためには生半可な力量では無理で、本人の基礎と体力と家庭の協力が必須です。

そこまで届かない演奏は「詰まらんね」「退屈」「無難」「平凡」、逆に光るのは「先生がこう弾けと言ったから」ではなくて、「この音いいでしょう、このフレーズいいでしょう」「ボク、この出だし好き、この終わり方も」と本人の気持ちが音になって訴えかけてくる演奏です。

正直申し上げて弾き手の「自分」が聴こえてくる演奏は非常に少ない、それが聴こえてきたとき、多少の音の汚さ、音程のあいまいさを補って「大人の手がありありと見える単に弾かされている演奏」を超えた評価が与えられる場合がある、ということです。

特に小学生の場合は個人差も大きく、個人の努力というよりは体の大きさ、器用さなど生まれつきの資質に左右されるところが非常に大きいのです。

音が綺麗といっても、この段階ではそれは美男美女に生まれついたと同じく素のままのものであって、一音一音音を作っているわけではありません。

そのあたりの見極めができずにちょっと器用だから、音が綺麗だからと無理をさせると道を踏み迷うことがあります。

自戒を込めて記す次第です。>>

(コンクールは相対評価 2004/ 9/10 1:27)


nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

「ドイツ音楽の神髄~若きソリストを迎えて~」

2010/02/23(火) 00:00:10

「マエストロ・ボッセ&大阪センチュリー交響楽団」(5月9日15時~ 高槻現代劇場大ホール)




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

久しぶりに携帯ネタ(2)-1915年にイギリスが締結した中東問題に関する協定の名は?

2010/02/22(月) 00:27:01

封印=幕間 phone 協定【ふういんまくまふぉんきょうてい】

コンクール予選は、まだ進行中であった。

だが、自分の演奏さえ終われば、多くのおけいこニストにとっては、抑圧と忍従の時代が終焉を告げたも同然だった。

通信手段を事実上所有せず、客席は携帯禁止というルールなどどこへやらの「霧散階級」が、今まさに立ち上がろうとしていたのだ。

「ねえママ、もうコンクールは終わったんだから、門下のお友達とメール交換してもいいでしょ?」

「着うたフルをダウンロードしたいの。ねえ、ロックナンバー解除してよ。」

「プロフ見たい。リアルやりたい。フィルター解除して!」

ペアレント側は、このような「携帯熱」に浮かされた革命的気運が、コンクール会場全体に伝播することを恐れた。

メール通信、赤外線による画像受け渡し、ウェブの閲覧とダウンロード、「うちら学コン仲間!」(心の中の本音は「うちだけ予選通過!」)の集合写真撮影といった、野放図な無政府運動が、コンクールの休憩時間に展開されるのを未然に防止しなければならない。

こうして、200×年9月、「フサイン=マクマフォン協定」ならぬ、「封印=幕間 phone 協定」が締結され、携帯が没収されたのである。

それは一見、携帯解禁を約束したかに思えた「春ホワ宣言」とは矛盾する内容であり、こうした政策をとるペアレント政府に対しては、多くのおけいこニストから「二枚舌外交」との批判が浴びせられた。

しかしよく考えてみれば、「春ホワ宣言」とは「春が来るまではホワイトプラン」の意味である。

つまり、「春が来る」とは、「予選を通過する」こと。

自分の演奏が終わってホッとしたからといって、まだ審査結果も出ていないうちから、通信手段を完全私有し、好き勝手に携帯と戯れることなど許されてはおらず、決して両者に内容の矛盾はない、というのが歴史解釈の通説となっている。


(「携帯」関連用語)

緊張の(緩む)夏、(アンテナ)二本の夏-夏のケイタイ・ライフ



おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:0

U-20(アンダー・トゥエンティ) 若き指揮者と演奏家達によるブラームスとメンデルスゾーン

2010/02/21(日) 00:50:02

「シュテルネンクライスフィルハーモニカー第2回定期演奏会」(2月26日18:00~ セシオン杉並)




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

久しぶりに携帯ネタ(1)-今回は「世界史用語」をもじります

2010/02/18(木) 20:39:42

春ホワ宣言【はるほわせんげん】

200×年9月、東京・千駄ヶ谷の民営ホールへ向うおけいこニスト達の頭を占めていたのは、ただ2つのことであった。

これから始まるコンクール予選のこと、そして、コンクールという大目標の前にぶら下げるべく、ペアレントが渋々買い与えた、かの通信機器のこと。

「一応、買ってあげたけれど、当面は家族間での電話とメール限定よ。お友達とのメール交換や、ウェブを見ることは全面禁止。コンクールが終わるまでは我慢しなさい。『プロフ』や『リアル』なんて、言語道断よ! いいわね。フィルターもロックもきっちりかけておくからね。」

携帯を買ってもらったものの、晴れて自由に使えるようになるのは、コンクールが終わってから。

コンクールが終わって、春が来るまでは、「ホワイトプラン」。

第1次大戦末期、イギリス外相がユダヤ人団体会長のロスチャイルド卿に宛てたのは、「バルフォア宣言」。

これをもじって、ペアレントが「迷えるわが子」( lost child)に宛てたのは、「春ホワ宣言」。

しかし、その時、ペアレントは予想だにしなかった。

パケット定額の「オレンジプラン」や「ブループラン」でない携帯を一旦、獰猛な中高生に持たせてしまうと、大きな歴史的変転の荒波にさらされる危険があるということを。




おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:0

「新しい風 2010」

2010/02/17(水) 00:40:11

「~ヴァイオリニストを目指す若き俊才達のために~新しい風」(5月2日・3日 14:00~大倉山記念館)



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

赤いメープルの葉が舞う中、フィドラーとダンサーが刻んだ「秋のリズム」

2010/02/15(月) 20:39:18

ヴァイオリンをテーマとするブログである以上、「あれ」を話題にしないわけにはいかない。

が、すでに、「観たぞ、バンクーバーオリンピック!」(「ほぼ日刊イトイ新聞」)では、「それにしたって、そこまで言わなくても、というほどメールが集中」したため、早速「どぼん」となってしまったのであるが。

それほど、あの弓の毛の有り様には、インパクトがあったのであろう。

おけいこニストならずども、いくら何でも、切れた毛があそこまでモシャモシャするはずはない、と思った人が多かったのであろう。

フィドラー達の激しい演奏を表象するための「演出」だったのか、あるいは何かのフォークロア的謂れのある「飾り」だったのか。

ともあれ、黄や青で彩色されたフィドルが、パンキッシュ+ケルティックな衣装のフィドラー達によって、かき鳴らされ、ドライヴする音楽と、乱舞する身体が、祝祭の気分を最高潮に盛り上げたオープニング・イヴェントであった。

「あそこまで、音楽にノリノリになれたらいいなあ」

「リバーダンスを踊りながら、自由にフィドルを弾いてみたい。楽譜がどうとか、音程がどうとか、一切構わずに・・・」

と、憧れたおけいこニストもいたかもしれない。

「おけいこニスト」(おけいこヴァイオリニスト)はもうやめて、「おけいこラー」(おけいこフィドラー)になりたいと。

「いやいや、こんなこと言語道断。楽器や弓を振り回して、ダンスの小道具にするなんて、ヴァイオリンに対する明らかな冒とく!」と怒ったペアレントは、まあ、ほとんどいなかったであろう。

群舞の輪の中心で、フィーチャーされていたフィドラーは、アシュレイ・マックアイザック

ケイプ・ブレトン島(カナダ最東部の島)出身の人気フィドラーだ。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(96)-合宿・修学旅行と重なった場合

2010/02/15(月) 00:21:28

<<夏期講習直前になると、決まって「合宿から帰った翌日が実技で。まだ中2ですし何とか」とか「修学旅行から帰って1週間しかないんですが、やはり学校生活も大事ですから行かせてやりたい」等々の相談・申し出があるものです。

あるいは実技模試が終わって試験官同士の会話で、次のような愚痴が漏れることもあります。

「○○先生の門下生のあの子、あんなレベルだったっけ」

「知らないわよ全く。あんなに行くなと言ったのに合宿行って毎晩夜更かしして、帰って2,3日で弾ける訳ないじゃない。」

「重ならないんだから、とか、たかが夏期講習だから、とか今の子は甘いよね。僕らの頃なんてコンクールでも何でも人前で弾く=本番でそれを控えてやれ合宿だ何だと言ったら即破門だったもの」

「だからね、ちゃんと弾ける子ほど行かないの。たった2,3日の油断でそれまで積み上げてきたものがパア!になる怖さを知ってるから。そんな事言ってくるのって決まって中から下のほうの子ばっかり。それでいて本人は弾けると思ってるから」

家庭によって教育方針も千差万別です。

毎日練習の為に飛んで帰り、クラスの活動もままならない生活を送っていれば、せめて研修・修学旅行は行かせてやりたい、と思うのが親心でしょう。最後の決定は本人に任せても良いでしょう。

ただし、下手でも専門家を目指してやっていきたい希望があるなら、自分で行かない選択をして夏期講習なりの本番に臨んで欲しいのです。

これは、2,3日弾かないと云々、ということではありません。

自分に言い訳を与えない為です。

行って帰ってきて失敗したとすると、本人は「3日触ってないから」「行かないで練習すればよかった」と思うでしょう。

しかしこれは裏を返せば「行ったんだから失敗するのは当たり前」と自分で逃げ道を作っているのです。

或は旅行に行かずに練習してもたいした違いはないかもしれない。

しかし、「行かないで練習したのに失敗した」のはどうしてか。自分の実力とはやはりこんなものだったのだ、と現実を見つめることに繋がるかもしれません。

受験生は入試まであと半年です。学校の最高学年では行事で先頭に立って動かなければならない場面もあるでしょう。

しかし、何か行動を選択する際に「自分に言い訳を作らない」ことを指針として行動して欲しいものです。その積み重ねがいざというときにたじろがない精神力を作るのです。>>

(合宿・修学旅行と重なった場合 2004/ 7/20 1:25)


nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:1

「第15回宮崎国際音楽祭」-ウィーン・コンヴァトの両横綱参戦!

2010/02/13(土) 20:17:32

デュトワ氏、最後の参加 第15回宮崎国際音楽祭(1月21日付「産経ニュース」

お馴染み鈴鈴風関に加え、ウィーン・コンセルヴァトリウム音楽大学で共に教鞭をとる、落涙関も参戦

そして「教育プログラム」では、三浦文彰さんによるブルッフ




リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「ハノーファー国際ヴァイオリンコンクール入賞者コンサート」

2010/02/13(土) 00:39:36

4月23日(金)武蔵野市民文化会館小ホール

2位のクララ・ユミ=カンさんは、「第4回仙台国際」に出場の予定。



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「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

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