ビバ!おけいこヴァイオリン

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「第13回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」ファーストエイジ部門-周防亮介さんが第1位、河津英麗奈さんが第2位

2009/08/30(日) 23:29:08

公式サイト(ドイツ語版)に受賞結果がアップされている。

Preisträger der 1. Altersgruppe

1. Preis : Ryosuke SUHO, Japan

2. Preis : Elena KAWAZU, USA

3. Preis : Gallia KASTNER, USA

4. Preis : Mariella HAUBS, Deutschland

4. Preis : Se Peol TSOY, Russland

5. Preis : wurde nicht vergeben



09年国際コンクールTB:0CM:1

「第11回関西弦楽コンクール」-審査員特別賞・審査員賞発表

2009/08/30(日) 17:43:35

「国際楽器社」のHPに、発表されている。


○審査員特別賞

ヴァイオリン部門:
勝又菜穂さん・内尾文香さん・西川鞠子さん・中塚菜月さん・松岡井菜さん


○審査員賞

ヴァイオリン部門:
石川未央さん・藤岡佐恵子さん・芝内もゆるさん・秋田瑛梨佳さん・友滝真由さん・鷹羽律紀さん・中川茉莉花さん・中村友希乃さん・豊永歩さん



09年国内コンクールTB:0CM:0

「第13回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」-受賞結果

2009/08/30(日) 15:45:51

30日15時30分現在、公式サイトには、まだ受賞結果が発表されていないが、ファーストエイジ部門(14歳以下)で、「周防亮介さんが優勝した模様」との速報をお寄せ頂いている。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第13回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」-ファイナリスト発表

2009/08/29(土) 00:27:00

公式サイトに、ファイナリストの演奏順が発表されている。

ファーストエイジ部門(14歳以下)で、周防亮介さん、河津英麗奈さんがファイナルへ。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「2009いしかわミュージックアカデミー」-IMA音楽賞・奨励賞

2009/08/28(金) 19:56:28

公式サイトで受賞者が発表されている。

「石川県立音楽堂洋楽ブログ」にも。



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

6日間の審査を見守った聴衆の多くが、その凄さをわかっていた

2009/08/28(金) 00:01:37

「2人のバイオリニストの明暗」(8月21日付「読売新聞」)



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第13回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」-セミファイナリスト発表

2009/08/27(木) 00:19:50

公式サイトに、セミファイナリスト(第2ラウンド進出者)の演奏順が発表されている。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」東京大会-予選に関する社告

2009/08/27(木) 00:11:48

26日付「毎日新聞」東京版・朝刊に掲載された

バイオリン部門の参加人数は、既報の通り、小学校の部が93名(前年-11名)、中学校の部が91名(前年+6名)、高校の部が91名(前年+3名)で、計275名。前年より2名の減少となっている。

他部門を合わせた東京大会全体の参加者数は、合計832名で、前年より49名減少。その主因は、ピアノ部門の減少にある。

07年計802名(ピアノ259名)→08年計881名(ピアノ372名)→09年計832名(ピアノ322名)と推移しており、ピアノ部門固有の事情(課題曲によるのだろうか)による著しい増減の変動が、そのまま全体の参加者数に影響を与えている。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

今週は、国内コンクール最盛期。そして、あの「クラコン」の大胆な宣言の行方・・・

2009/08/25(火) 20:19:23

候補者が最後のお願いで盛り上がる今週、「学コン」コンテスタントは、最後の追い込みで盛り上がることになる。

今年の関西地区は、飛び石の日程で、8月22日・23日に「関西弦楽コン」、25日・26日に「子供のためのヴァイオリンコン」。

関東では、23日・24日に「国際ジュニア音コン」本選があった。公式サイトに、演奏番号による結果発表がアップされている。

さらに、27日には「日本演奏家コン」本選、29日はグランプリが新設された「洗足学園ジュニア音コン」予選「横浜国際音コン」本選が重なっている。

あたかもコンクール同士がしのぎを削っているかのような様相だが、「学コン」コンテスタントにとっては、いずれも絶好の試演の場となっていることだろう。

コンクール前後の気持ちの高ぶりを抑え難く、「ひょっとして何か情報がアップされているかもしれない」という思いで、当ブログを訪れる方も多いと思うが、残念ながらそのご要望にお応えすることは極めて難しい。

イグラーユは、これらのコンクール会場に潜入しているわけではなく、基本的な情報ソースは、どうしてもコンクール公式サイトに求めざるを得ないからである。

とりわけ関西の2つのコンクールなどは、公式サイト自体が存在せず、ネット上の情報収集には限界がある。例年のように、審査や運営を司る先生方のブログで、当日の様子を垣間見させて頂くことになる。

ところで、地区予選たけなわの「クラコン」。既報のように、大胆にも男女別審査の導入を宣言し、本気で音楽の「スポーツ化」を志向しているのだろうか。

審査の上で男女別が問題になるのは、全国大会でグランプリなどの賞を決める時、との情報を頂いている一方、地区予選の出演順が、「ヴァイオリン部門小学校高学年女子のあと小学校高学年男子という感じ」で並んでいた、という報告も頂いている。

いずれにしても、受賞と演奏順の両面において、男女別の方針を打ち出しているようだ。

音楽に男女別などあり得ない、との大方の批判的見解をよそに、何やら超然と、わが道を行こうとする「クラコン」。

気宇壮大、しかし本当に思った通り実現できるのかと思わず危惧してしまう「世界クラシック2010」の企画と共に、今後の展開に目が離せないことだけは確かだが、コンクール出場者にとってみれば、その戸惑いはいかばかりか、と拝察する次第である。

(追記)

「クラコン」の審査について。関係者からの説明によると、「主に吹奏楽での男女の差への配慮である」との情報を頂いた。



09年国内コンクールTB:0CM:0

「09年シオン・バレス国際ヴァイオリンコンクール」-受賞結果

2009/08/25(火) 00:02:10

公式サイトに受賞結果が発表されている。

- First Prize: Chun-Wen HUANG (USA / Taïwan - 1990)

- Second Prize: Emilie-Anne GENDRON (USA 1984)

- Third Prize: Aylen PRITCHIN (Russia - 1987)

- Fourth Prize: Malwina SOSNOWSKI (Switzerland - 1985)

- Fifth Prize: Domenic SALERNI (USA - 1987)

- Sixth Prize: Hahnsol KIM (USA/South Korea - 1992)



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「第15回宮日音楽コンクール」弦楽器部門-予選結果

2009/08/24(月) 00:29:18

11名が本選へ



09年国内コンクールTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(83)-校訂版を鵜呑みにせず、原典にあたる

2009/08/24(月) 00:17:13

<<専門家を目指す意思が固まったら、楽譜を見る眼を少しづつ養っていきたいものです。

ここでいう「楽譜を見る眼」とはガラミアン版なりフランチェスカッティ版なりを見たときにスラー、弓使い、指使いが作曲家がつけたものか、編者がつけたものか、また編者がつけたものならそれがどういう意図でつけたものかを判断する眼のことです。

このうち作曲家がつけたものは基本的に守らなければならない。あるいはどうしてそのような記号がついているのか理解できなければなりません。

原則として作曲家がわざわざつけたアクセント記号、スラー、スフォルツァンド等々はそれまで続いてきた音楽の流れが変化するサインです。本来ならつけるべきではないところについている記号だと疑ってかかって、作曲家がそこにその記号をつけた理由を考えてみるべきです。

やっかいなものは編者がつけたもので、「作曲家の意図は分かっていて、しかし演奏効果上の理由から故意に変えている」場合です。

上げ弓が下げ弓に変わっている場合は編者が次の弓を考慮して変えており、しかし自分は下げ弓でも上げ弓で表現しなければならない音楽を表現できるからこうした、とかスラーが短くなっている場合は弓に余裕がなくなるから短めに返すが自分はたとえ弓を返しても一息に繋げて弾けるからOKである、などといった編者の個人的事情が絡んでいることが多いのです。

しかしこれを元の音楽を知らずに校訂版を鵜呑みにすると、切るべきところで切らず、繋げるべきところを切る、「明日は、いよいよ」という文章を「明日、はいよいよ」と読み違えるといった奇妙奇天烈な間違いを犯すことになります。

これを防ぐには原典にあたるしかありません。具体的に言えば、この時期は協奏曲を中心にレパートリーを増やしているでしょうから、パート譜、ピアノ譜だけではなく、ミニスコアを買い求めて校訂版とつき合わせてみることです。スコアは大体において作曲家の指示のみが書いてあります。

パート譜だけ見ているから表面の字づらに惑わされるのであって、スコアはソロヴァイオリンがどのパートを受けて弾いているのか、ソロとオケが同じリズム・同じ和声で動いているのかそれとも違うのか、どこで違ったのか等々数多くのヒントが転がっています。

ジュニアオケの経験が後になって生きてくる、と以前書いた理由のひとつはこの「スコアを見る」経験が早いうちからできるからです。

自分はオケマンにはならないからスコアなんて関係ない、と思っているのならそれは自ら専門家への道を閉ざしてしまうことに他なりません。 >>

(原典にあたる 2003/11/22 1:10)




nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-各地区大会の予選開催日時と、名古屋大会のエントリー数情報

2009/08/21(金) 00:08:45

公式サイトに、各地区大会の予選開催日時一覧がアップされた。

東京大会・予選の結果発表(掲示)は、終演の約30分後である、との情報も頂いている。

名古屋大会は、昨年同様、独自サイトでエントリー数を公表した。

小学校の部→26名(前年より3名増)

中学校の部→27名(前年より1名増)

高校の部→18名(前年より8名減)

さて、残るは大阪大会だが・・・ 

情報をお待ちしております。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「あのお、夏休みの宿題、まだ残ってるんですケド」-「学コン」っ子、いよいよラストスパート

2009/08/20(木) 20:05:34

夏休み前に発表された、「マニフェスト」。

「学校の宿題は、10日間で完了します。ヴァイオリンは、1日8時間練習します。これが、おけいこニストの責任力です。目標をコロコロ変えるような人に、学コン本選のステージが任せられると思いますか、皆さん!」

そして、夏休み後半。「マニフェスト」の総点検。

その達成率は、どこかの政党の4年間のそれと、いい勝負だったりして。

確かに、休み癖はついた。しかし、弾き癖はつかなかった。

寝過ぎることはあっても、弾き過ぎることはなかった。

結局、面倒な宿題ばかり、山のように残った。

課題曲は仕上がらずに、干上がってしまった。

「とにかく学校の宿題を早く終えよう!」 かくして、「家族総動員体制」が発令されるのである。

お父さん、お母さん。

あなたは今までに、「漢字の書き取り」や「計算ドリル」を、お子さんの代わりにやってあげたことはありませんか?

お子さんの字に似せようとしたり、分かりきっているのにワザと計算間違いをしたり、そんな涙ぐましいカモフラージュをしたことはありませんか?

作文や読書感想文は、学校経由で「コンクール」に応募。

「コンクール」と聞くだけで、激しく血が騒いでしまうのはわかりますが、何もお父さん、こんなサイトも参考にしつつ、会社のお仕事中にワードで書き上げて、家に帰ってお子さんに清書させるなんて、そんなこと絶対に許されませんよ。

それで仮に賞をとってしまったとしたら、お子さんはどういう顔して表彰状をもらうのでしょうか?

8月21日以降に書き上げる派が約半数なのです。まだ間に合います。甘やかさず、本人に書かせましょうね。

さて、肝心の課題曲。

今年は、実に「過大曲」ではある。

わが子のジーグは、シク八苦。ジグザグ寄り道、迷い道。

あ、また止まった。ほんと心臓止まるわ。直前なんだから、とにかく通して弾いてよ、「ドント」・ストップ・ザ・ミュージック。

どころで予選通過枠。

「ドント」方式による配分で、上手な子が多い有名門下圧勝って図式は、全然面白くない。

え、ハイドン?

それは言わば、「自由研究」みたいなもの。

余裕がある子はやれば良い。


新学期も「学コン」も、いよいよカウントダウン。

ペアレントの健闘もお祈り致します。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」北九州大会-エントリー数情報

2009/08/19(水) 23:52:36

北九州大会のエントリー数情報をお寄せ頂いた。

小学校の部→20名(前年より8名減)

中学校の部→24名(前年より8名増)

高校の部→9名(前年より3名減)

東京大会同様、小学校の部が減少し、中学校の部は増加している。

大阪・名古屋の状況はどうであろうか?

情報をお寄せ頂ければ幸いです。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

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