ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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パガニーニのカプリースで、トリプル・トーループ

2009/07/30(木) 20:52:39

「魔王のスタジオ」ならぬ、「真央のリハーサル室」

エキシビション用の曲は、数々の変奏曲が作られている、パガニーニ : 24のカプリース 第24番。



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「黄金の国」について記したのはマルコ・ポーロ「東方見聞録」、「弦の国」について記したのは・・・

2009/07/30(木) 00:19:09

これは、まさに、丸ごと・ポロっと『桐朋見聞録』と言えようか。

「桐朋学園音楽部門報 vol.42」(PDFファイル)

以下のページを参照。

・09年3月大学卒業生進路、オーケストラ入団 → 12ページ

・奨学生・特待生 → 13ページ

・ヴァイオリン コンクール入賞者 → 14ページ

・09年度入学試験結果 → 15ページ

・09年度大学入学者出身高校一覧 → 16ページ



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「クラシック・ヨコハマ」概要-横浜市HPより

2009/07/28(火) 23:39:29

市長が、突然の辞職表明。

市のHPに掲載された「退任のご挨拶」に、何故このタイミングなのかの判断要因が挙げられている。

新型インフルエンザ懸念ということで言えば・・・ 冬場のコンクール開催には、十分な対策を講じておく必要があるかもしれない。

7月21日付記者発表資料(PDF ファイル)

一部公演(「横山幸雄とエトワールたち」)の内容が新たに発表されているが、全貌は明らかになっていない。

公式サイトとの情報の連動は、相変わらずなっていない。

「クラシック・ヨコハマ」に関する限りは、いまだ道半ばという感がある。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

西で東で、真夏の公開レッスン

2009/07/27(月) 20:03:51

コンクール本番の9月に向け、「後悔」のない夏のための、「公開」レッスン。

大阪は、受講生5名中4名が「学生音コン」課題曲、東京は、3名中2名が「日本音コン」課題曲で受講する。

結局、とんと音源には巡り会えなかったドントだが、関西圏おけいこニストにとって、公開レッスンがあるのは何よりであろう。(但し、ドントの曲名が、「エチュード・カプリス」となっているが、これは Op.35 である。 「学生音コン」の課題曲 Op.37 は、「24の練習曲」である。)

ヴェセリン・パラシュゲボフ教授(エッセン音楽大学)の公開レッスン
8月8日(土) 13:00~ ムラマツリサイタルホール新大阪

ダニエル・ゲーデ教授(ニュルンベルグ音楽大学)の公開レッスン
8月11日(火) 18:00~ 自由学園・明日館音楽講堂(東京・池袋)

(過去の関連記事)

ザハール、ジェラール、ダニエル

ベリオ「バレエの情景」-ダニエル・ゲーデのCD




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

樫本大進氏が、記者会見

2009/07/26(日) 23:39:35

「JAPAN ARTS アーティスト VOICE & ニュース」より

「勉強させてもらいます」 ベルリン・フィル第1コンマス内定の樫本さん(7月24日付「産経ニュース」)



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(80)-「肩が上がってしまう」という悩みに答えて

2009/07/26(日) 01:35:17

<<中学生までの成長過程は個人差が著しいのです。体が大きいと見える小学生でも真の意味で身体がしっかりしてくるのは中学生半ばですから、焦る気持ちは良く分かりますが毎日の積み重ねをしっかりしていくことです。

腕を持ち上げれば肩が上がるのは実は首、肩、腕とつながる筋肉のつき方からすれば普通の人間にとっては極く普通のことです。しかしヴァイオリニストは無理なく無駄なく腕の重さを弦に伝えるために最大限肩を上げずに「脇の下を開いて」腕を動かさなければなりません。

そのためには上腕を支える裏の筋肉を意識して鍛えることが必須です。

まだ小学生なら身体全体の筋肉はまだ充分ではありませんから肩が上がってしまっても仕方がありません。毎日の練習のなかで、エチュード(弾けなくなりますから曲では強要しないことです)でもダンベルでもまず、この裏の筋肉の「存在」を意識させることです。始めは感覚がないと思いますが段々に出来てきます。

プロの中には1キロのダンベルを弓を持つようにして動かして鍛えている例もあります。子供には重過ぎるので250か500くらいの持ち手テープつきソフトダンベルが安全かもしれません。

平行して腹筋背筋の強化も行います。大げさなことではなく、ダンベルをするときにしっかりおなかを引き締めて行うことと腹筋運動を取り入れることです。これは腕の激しい動きにつれて身体の軸がブレないようにするためです。

一方で押さえるべき点は右手の指の感覚です。

「柔らかく」「ぎゅっと持たない」と言い続けていると、なるほど力を入れないで弓を持ってはいるがそれ以上何もしていない、鍛えた腕と肩の力で弾いている、といった状態に陥ることがあるのです。

そうでなくてもロマン派ばかり弾いていると右手が浅くなる傾向があります。本当は5本の指それぞれが仕事をしなければならないのに、親指人差し指中指くらいしか使えていない。

これではバッハに本格的に取り組んだときに跳ね飛ばされてしまう、少ない弓で音が出せず、ボウイングが必要以上に大きくなってしまう結果につながります。

ですからこれも自分が思っているより意外と右手の持ちは深いと思ってください。

具体的には人差し指から小指までの4本の指が常に弓に接触して弾いている感覚があるかどうか。まずこの接点の感覚を養わないと指弓も形ばかりに終わってしまいます。これが体得できればそのあとの「吸い付くようなボウイング」につなげていくことができるでしょう。

やはり弦は演奏する人間の身体もまた楽器の一部なのですから、筋肉を強くすることと、じかに接する指先の感覚を敏感にすることは同時進行させるべきです。この二つをバランスさせることで無理なく無駄のない演奏ができるようになるものです。 >>

(肩が上がる 2003/10/ 4 1:48)



nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

お爺ちゃま、「自慢料」は高くつきますよ

2009/07/25(土) 00:09:21

孫自慢【まごじまん】

グランドペアレントが、今のところ可能性が無限にあるように思える孫を、ご近所や知り合いに、誇らかに自慢することを言う。

赤ちゃんのうちは、「かわいさ」自慢。孫の成長と共に、やがて「才能」自慢が主流となる。

最もわかり易いのは、例えば、ヴァイオリンを演奏する孫のビデオ映像を黙って見せてあげること。

一見すれば、ご近所のGちゃん連からは、「こりゃあ、また、ぶったまげたねえ。あんたの孫は、天才じゃあ!」などと、絶賛の嵐が起こること請け合いである。

ちなみに、誰が聞いても下手としか思えない孫の演奏を、実に率直に自慢してしまうグランドペアレントのことを、巷では「フランク・下手・じんまーまん」と呼ぶらしい。

さて、これだけ自慢できるわけだから、「自慢料」の相場は、すこぶる高額になる。

グランドペアレントたるもの、その名にふさわしくグランドピアノなどを、あるいは、フル(ムーン)サイズのヴァイオリンなどを、愛すべき孫に贈与しなければならない日が、やがて到来するのである。

かくして、いい気になって自慢ばかりし続けるうち、とうとう高価なヴァイオリンを買わされる破目に陥ってしまったグランドペアレント。

その家計を襲う、未曾有の衝撃のことを、「ジーマン・ショック」と呼ぶのである。

(関連語)

・「Gマン75」 : 75歳のお爺ちゃんの「孫自慢」のこと

(過去の関連記事)

「バチさばき」で「罰裁き」 -紛うの手



おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:1

「09年イブラ・グランド・プライズ国際コンクール」-廣津留すみれさんが、最優秀賞獲得

2009/07/23(木) 20:10:57

「さわやか世代」の国際コンクール受賞のニュースが続いている。

「国際音コンで最優秀賞、大舞台(カーネギーホール)へ腕磨く」(7月22日付「毎日新聞」大分県版)

「イブラ音楽財団」公式HP

「09年イブラ・グランド・プライズ国際コンクール」受賞結果

「デヴィの独り言 独断と偏見」より


2009 IBLA GRAND PRIZE AWARDS
TOP WINNERS

TOP WINNERS will be invited to perform their New York Carnegie Weill Hall Debut and in the Winners Concert Tour, upon discretion of the New York IBLA Foundation Board of
Directors.

Prokofiev Award
Gloria Campaner, piano solo & concerto, Italy

Ravel Special mention + Davitashvili special mention
Tamara Licheli, piano, Georgia

Sarasate Award + Ysaye Special Mention+ Best Yong Talent
Sumire Hirotsuru, violinist, Japan

Best Young Talent+ Beethoven Special Mention
Jacopo Giovannini, piano solo & concerto, Italy



09年国際コンクールTB:0CM:0

「弦の桐朋」が、遂に参戦-冬のマスタークラス「仙川場所」

2009/07/23(木) 00:16:05

これから夏本番という時期だが、早くも冬の話題である。

新興勢力の進境著しい、著名教授陣によるマスタークラス戦線。

遂に「仙川」が、満を持して、動いた。

「第1回 桐朋ストリングス・セミナー」

12月20日(日)~27日(日)の冬休みの期間中に、4日間・2クール、10歳~25歳までの音高・音大・演奏家を目指すヴァイオリン専攻生を32名募集。

4日間で、4人の教授から、それぞれ1回ずつのレッスンを受講できる。最終日のレッスンは公開される。

1レッスン(1時間)あたり、3万円。「セット割引」はなく、このクラスの平均的レッスン単価での設定となっている。(伴奏代・通訳代・練習室使用代含む)

募集期間は、9月1日~30日。受講生は、音源による事前オーディションによって選抜される。



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「第10回インターナショナル夏期講習会」-受講曲発表

2009/07/21(火) 23:18:06

7月19日~24日の日程で行われているウィーン国立音大教授陣による「第10回インターナショナル夏期講習会」(徳島文理大・ウィーン国立音大共同主催)の受講曲目一覧表
(PDF ファイル)
が発表されている。




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「09年ロベルト・カネッティ国際ヴァイオリンコンクール」-岡本誠司さんが第2位

2009/07/20(月) 23:53:24

公式サイトに受賞者が発表されている。(動画になっていて、せわしないが、1位ロシア、2位日本の岡本さん、3位ロシアとオーストラリアのようだ。)

中澤きみ子氏のブログより



09年国際コンクールTB:0CM:0

「さわやか世代」、コンサートもぞくぞくと(41)

2009/07/19(日) 16:07:38

7月20日(月) 「子供のための音楽教室 2009年卒業演奏会」

7月26日(日) 「横浜交響楽団 第615回定期演奏会」



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

サントリーホールに、「さわやか世代」総結集-「ヴァイオリン フェスタ トウキョウ 2009」

2009/07/18(土) 21:03:40

「学生音コン」入賞者など、20数名の「さわやか世代」が、11月21日(土)・22日(日)、サントリーホール ブルーローズ(小ホール)に一堂に会する「ヴァイオリン フェスタ トウキョウ 2009」。

「ヴァイオリン奏者教育に長く携わってきた辰巳明子が教育の範疇を越え、新人演奏家の演奏を広く世間に紹介するコンサートを実施する。出演者:渡辺玲子、西江辰郎、寺沢希美、鍵富弦太郎、長尾春花、鈴木舞、寺内詩織、鈴木愛理、大塚百合菜、他(ヴァイオリン)、小森裕子、河地恵理子、森美加(伴奏ピアニスト)。曲目:カプースチン「ヴァイオリン・ソナタ作曲70」、クララ・シューマン「三つのロマンス」、他。」(「企業メセナ協議会」08年度第5回助成認定活動」)



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:1

「09年ロベルト・カネッティ国際ヴァイオリンコンクール」-公式サイト

2009/07/17(金) 14:09:20

日本から3名が出場したという、このコンクールの公式サイトは、こちら

課題曲と、過去の入賞者の演奏(動画)



09年国際コンクールTB:0CM:0

「毎日クラシック公式ブログ」がQ&Aをアップ

2009/07/17(金) 13:45:03

【学コン】参加申込み書記入について

コンクール公式サイトのQ&Aは、最近よく見かけるようになった。

もし、ブログという形式がきっちり機能している(ブログが常時更新され、読者がいつも見に来ている)のであれば、Q&Aのような記事は、タイムリーに読者の必要を満たしてくれる。

次々と発せられる質問に、温かい対応を予期させる語りかけの手法で、答えていく。

そのように展開できれば、このコンクールに対して持たれているイメージは随分と変わるだろう。

参加規定書には、「参加料はいかなる理由があっても返却しない」とか、「「申し込み期間以外に着いたものは受け付けない」とか、冷たい事務的言い放ちが羅列されているだけなので、尚更である。

公正を期すコンクール事務とはいえ、人間が運営するものである。

柔軟に対応できる部分が、必ずあるはずだ。

「伴奏者に関しては、変更を受け付けておりますので、変更の際は書面でその旨を事務局までお伝え下さい」といった情報は、とても有難いのである。

今のところ、2つのQ&Aしかアップされていないが、本日以降も、順次、参加者の目線に立った記事がアップされることを願う。

このブログでも、優先的に採り上げていきたいと思っている。




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

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全日本学生音楽コンクール

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出場予定者発表済み


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2015年の国際コンクール

2014年の国際コンクール

2013年の国際コンクール

2012年の国際コンクール

2017国内コンクール
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「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第4回刈谷国際音楽コンクール」(8/10・11)

「第21回松方ホール音楽賞」(予選:8/9、本選:8/10)

「第11回ベーテン音楽コンクール」(地区予選:7/26〜9/3、地区本選:9/24〜11/11、全国大会:11/23・12/25)

「第29回子供のためのヴァイオリンコンクール」(7/25・26)

「第19回日本演奏家コンクール」(第1次予選:7/23〜27・30、第2次予選8/19・20・23〜25・28〜30、本選:10/10・11)

「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:2017/6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

「第5回 Kアンリミテッド弦楽器コンクール」(予選:6/3・4・10、本選:6/25)

「2017ハマのJACK コンチェルト ソリスト オーディション」(予選:5/4、本選:5/21)

「第33回かながわ音楽コンクール」(第1次予選:3/19・20、第2次予選:4/16、本選:5/14)

「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

「第1回赤坂ジュニア音楽コンクール」(予選:3/29、本選:3/31)

「第11回セシリア国際音楽コンクール」(予選:録音・録画審査、本選:3/29・30)

「第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」(第1次予選:3/28・29、第2次予選:3/30・31、本選:4/2)

「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

「彩の国 String Competition 4th(予選2017/1/4、本選1/5)

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