ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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やっと、「クラシック・ヨコハマ」の概要が発表されたが・・・

2009/06/30(火) 20:36:38

これが「クラヨコ」の「ヨコク(予告)ラ」などとシャレで存分に盛り上げたいと思っていたのであるが、「6月ごろに詳細を発表する」と告知しておいて、とうとう6月30日のタイム・リミットを迎えてしまった。

つまり、残念ながら見切り発車ですね、これは。

「3か月間にわたり40公演以上のコンサートを開催します」と謳っているので、「どれどれ」とスケジュールを見てみるが、メインの「生きる~2010若い命を支えるコンサート」や「毎日ゾリステン」を除くと、ほとんど詳細が決まっていないではないか。

今後、詳細が順次発表されるのであろうか?

そして、「クラシック・ヨコハマ・メイツ募集」

「若手音楽家の育成と街作りと連動した音楽祭「クラシック・ヨコハマ」では、音楽祭を一緒に盛り上げてくださる公演を募集します。クラシック・ヨコハマ・メイツ認定されると、貴公演情報がクラシック・ヨコハマの発行物に掲載されます。奮ってご応募ください!」

自分で企画するのは限界があるから、助けて! という風に聞こえなくもない。

が、そんなこと言っていても始まらないので、「第62回までの全日本学生音楽コンクール全国大会出場者が出演するコンサート、リサイタル、音楽セミナーなど」の企画がどんどん集まることを祈るばかりだ。

というわけで、「クラヨコ」主催者になりかわって、イグラーユからもひと言。

「貴公演情報」は、「ビバ!おけいこヴァイオリン」も大々的に採り上げます。どうぞ「クラシック・ヨコハマ・メイツ」に奮ってご応募ください!






第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

6月はNHKで「学生音コン」課題曲の模範演奏を視聴する(訂正)

2009/06/29(月) 23:50:14

6月28日の「N響アワー」で、庄司紗矢香氏のプロコ1番が試聴できるとお伝えしましたが、実際には第3楽章のみの放映で、「学生音コン」高校の部・課題曲である第1楽章は放映されませんでした。

不確かな情報をお伝えしたことをお詫び致します。

全楽章の演奏は、7月10日(金)10:00からBS2で放映されます。

「BSシンフォニーアワー」




おけいこニスト 必見・必聴・必読!TB:0CM:0

「第21回宝塚ベガ音楽コンクール」弦楽器部門-本選・受賞結果

2009/06/29(月) 20:30:21

6月28日に兵庫県・宝塚ベガ・ホールで開催された「第21回宝塚ベガ音楽コンクール」弦楽器部門本選の受賞結果が発表されている。

予選参加は41名、本選には10名が進出していた。

第1位 清水公望(しみずくみ)さん   兵庫県神戸市  (Vn) *併せて、兵庫県知事賞、会場審査員特別賞

第2位 加藤文枝(かとうふみえ)さん  東京都台東区  (Vc)

第3位 松井直之(まついなおゆき)さん 東京都町田市  (Va)

第4位 鈴村大樹(すずむらたいき)さん 千葉県野田市  (Va)

第5位 松本有理(まつもとゆうり)さん 東京都豊島区   (Va)

第6位 鈴木朝子(すずきあさこ)さん  神奈川県横浜市  (Vn)




09年国内コンクールTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(78)-「学生音コン(毎コン)」小学校の部に出る場合は・・・

2009/06/28(日) 17:29:56

前回の投稿に対する質問。

「Neko先生、質問があります。

毎コンと日本音コンの差は歴然としているのはわかりますが、小、中学生が国内で緊張感の中で Violin の演奏をする場面が少ないことが、毎コンに走る原因ではないかと思います。

コンクール至上主義になることはよくないとは思いますが、緊張感の中で与えられた課題曲をどう弾きこなすのかという経験は、コンクールに参加しないと中々味わえないと思います。

コンクールを「緊張感の中、練習してきた技術と感性を使って曲を表現する場」と捉えていることは間違っていますでしょうか?」

これに答えて。

<<小学生のうちは非常に個人差が激しいものです。

4年生くらいですと曲が終了すると共にそれまで教えたことも綺麗さっぱり忘れてしまう子が多いものです。それでも6年生になれば「鈍くさい」子でもこちらの言わんとすることもかなり通じるようになり、直前に追い込んでもついてこれる体力もつきます。

出るからには当然その子なりの成果がついてきたほうが良いわけで、個人的には小学生で出すなら分数ヴァイオリンではなくフルで弾ける6年生まで待ちたい、ただし3年生でモーツアルトのロンドの冒頭スピカートが完璧に弾けるような子(天性のばねと和音に対する感覚を持った子もいるものです)であれば5年生で出そうと考えるでしょう。

分数ヴァイオリンの場合、どうしても2分の1から上のサイズに移行する際に左手が崩れるものです。もちろん上手いと見られている子はそこを何とかして弾いてしまいますが早いうちに左手を鍛え直さないことには大概骨が固まり始める中学生時代に限界が来ます。

また、小学校中学校と入賞するまで、あるいは1位を取るまで頑張る、と出し続けると一握りの子を除いては高校に入った途端に「燃え尽き症候群」にかかることが多いのです。そこから這い上がって更に日コン、あるいは海外コンクールを目指す過程は非常に厳しいものがあります。

特に子供は大人が走らせると限界を超えていても素直にどこまでも走ろうとします。子供の力量を見定めてストップを掛けるのは指導者の役目です。

基本的には、小学生のうちはまずセブシック・シェラディック等で基礎固めをし、発表会ではやや難易度の高い曲に挑戦させる。長い曲をまとめる構成力がついてきたら6年生でコンクールに出して追い込まれた場合に何が起きるかを確かめてみたうえで、次の1年は理論と共に左手なり右手なりを徹底的に直す時間を取る、と進めたいのですが勿論、これは生徒の経歴、性格によっても変わってきます。

また、コンクールの予選・本選の課題曲は一見かけ離れているように見えてその実深いところで連関しているものです。コンクールに臨む際に予選の課題曲だけを練習するわけではありませんから、本人がそのつながりの一端でも体得できればその後の練習に生かすことができるでしょう。

また、「課題曲だけ」練習する方法では年齢が上がるにつれ、直前になって崩れた場合に建て直しがきかなくなりますから大抵の指導者はそれに合わせたエチュードを平行させているはずです。

特にスケールはどんなに忙しくても何とかやりくりをして練習時間をとるべきです。この点については項を改めて書きたいと思います。>>

(小学生の部 2003/ 9/28 1:36)



nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

「第10回パブロ・サラサーテ国際ヴァイオリンコンクール」-事前審査結果

2009/06/28(日) 02:02:32

9月13日~19日まで、スペイン・パンプローナで開催される「第10回パブロ・サラサーテ国際ヴァイオリンコンクール」の事前審査の結果が発表されている。

応募80名のうち、事前審査通過は39名

日本人の出場はない。

「第58回ARD(ミュンヘン)国際」の直後、「第7回ハノーヴァー国際」の2週間前という、国際コンクール「繁忙期」にあたるこの時期、どのコンクールにエントリーするかは、有力コンテスタントの入賞獲得戦略にそれなりの影響を及ぼすことになろう。

ところで、「第10回パブロ・サラサーテ国際」の審査には、日本でリサイタルとマスタークラスを終えた後に、あの方が駆けつけることになっている。

Currently he is Professor of Violin at the Eastman School of Music in Rochester, New
York and Visiting Professor at the Geidai University in Tokyo, Japan.

the Geidai University in Tokyo は、“Geidai” (Tokyo University of the Arts) とでもすべきだろうが、 Geidai の呼称は海外でも一般化しているようである。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」-ヴァイオリン部門受賞結果

2009/06/28(日) 01:46:00

ヴァイオリン部門受賞結果

1st prize
Sirena Huang ( USA )

2nd prize
Seohyun Lim ( Korea )

3rd prize
Jou Rose Hsien ( Taiwan )

Gyehee Kim ( Korea )

4th prize
Inmo Yang ( Korea )

5th prize
Ke Zhu ( China )



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」-現地レポート

2009/06/26(金) 15:00:00

NPOユーラシア青少年交流推進支援センター(ESC)の公式サイトに、音楽ライターの角田珠実氏による現地からの独占ライブ・レポートが掲載されている。

角田氏は、『倉敷から翔び立つ未来の巨匠たち―第5回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール』の著者でもある。

チェロ部門優勝の上野通明さんのインタヴューも予定されているようだ。




09年国際コンクールTB:0CM:0

「第7回東京音楽コンクール」弦楽部門-第1次予選通過12名

2009/06/26(金) 01:54:07

8月3日の第2次予選に進出する12名が発表されている

弦楽部門課題曲



09年国内コンクールTB:0CM:0

「全日本学生音楽コンクール北九州大会~OPENING ACT~」

2009/06/25(木) 19:32:43

「第63回学生音コン」北九州大会のオープニングを記念して、審査員や昨年度入賞者が出演するプレ・コンサートが開催されるようだ。

「毎日クラシック公式ブログ」

この公演の半券で、北九州大会予選のいずれか1日に無料で入場可という嬉しい特典付きである。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」-チェロ部門で上野通明さんが優勝

2009/06/25(木) 01:34:00

チェロ部門ファイナルの結果

上野通明さん優勝の共同通信配信のニュースを真っ先に速報したのは、各スポーツ紙サイトであった。

「スポーツニッポン」

「スポーツ報知」

「日刊スポーツ」




09年国際コンクールTB:0CM:0

「第15回KOBE国際音楽コンクール」-募集要項

2009/06/24(水) 23:41:17

15回を機に、コンクールの名称を「KOBE国際学生音楽コンクール」から、「KOBE国際音楽コンクール」に変更し、「海外からの応募を募るなど広く門戸を開く」ということだ。

これに伴って募集内容も変更されたようだが、募集要項 ( PDF file )を見ると、自由曲制で、予選は音源審査、予選・本選共に講評付きという、このコンクールの「売り」は堅持されている。

目立った変更としては、これまで小学校から高校までがひと括りの部門であったのが、小学校の部と中学・高校の部を分けた点であろうか。

小学生コンテスタントにとっては、入賞確率が高まる歓迎すべき変更となろう。



09年国内コンクールTB:0CM:2

樫本大進氏のベルリン・フィル第1コンサートマスター「内定」をめぐって

2009/06/23(火) 20:01:16

樫本大進氏のベルリン・フィル第1コンサートマスター「内定」に関する、所属事務所からの発表

すでに報道されているように、樫本氏は約1年間の試用期間の後、団員の3分の2以上の賛成を得て、正式にコンマスとして契約する運びになっているという。

この点について、今はまだ「世界でも数枚しか発行されない超プラチナ受験票が来た」段階であるのに、就任がほぼ決定したかのように伝えたマスコミ報道は「ヤバくないか」、と「やくぺん先生うわの空」が疑問を呈している。

報道によれば、この「超プラチナ受験票」を得るための最終候補者には、世界第一線のソリスト数人が残ったらしい。その中から選ばれたという事実だけでも、「おけいこヴァイオリン」的観点からは、十分に快挙と言い得るのだが、「就任へ」という「毎日新聞」の第一報に、ほとんどの新聞が追随し、今や、就任がほぼ確実視されるような雰囲気になってきたのは事実である。

これほど大きく日本で報道されて、もし「内定」取り消しにでもなったら・・・。いや、樫本氏はすでに客演コンサートマスターとして数回招かれ、団員からの支持を多く得ているはずだから大丈夫・・・

と、ここからは、楽観・悲観が交錯する推測の世界とならざるを得ないのだが、団員の3分の2以上の賛成を得ることがいかに難しいかについては、前任の安永徹氏の回想がある。

同じく今回の一連の報道に疑問を投げかける「JIROの独断的日記ココログ版」が、安永徹対談集「音楽って何だろう」(新潮社)を引用する形でこれを紹介している

一方、当ブログも含めやや浮かれ過ぎの感がある日本での採り上げ方をよそに、世界最高峰の伝統あるオケのコンマス席に座ることの重責をすでに全身で体験している当の樫本氏本人のコメントは、実に泰然としている。

「大きなチャレンジになるので身の引き締まる思いです。同時に、多くの素晴らしいマエストロ、仲間たちと演奏することができるので、とても嬉しい。」

「大きなチャレンジ」はまだ始まったばかりであるが、その類稀なポジションに向けて、樫本氏が進化し続けていることだけは何ら疑問の余地がないであろう。

7月の日本公演のために帰国し、記者会見が行われる予定との事。大いに注目しよう。



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:2

「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」-ファイナリスト6名

2009/06/22(月) 19:25:17

ファイナリスト6名が発表された。

「08年メニューイン国際」ジュニア部門の入賞者が2名いる。


Jou (Rose) Hsien (Taiwan )

Gye Hee KIM ( Korea )

Ke ZHU ( China )

Inmo YANG ( Korea )

Sirena HUANG ( USA )

Seohyun LIM ( Korea )



09年国際コンクールTB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(77)-プロとしてやっていくには小・中学生の頃から毎コンで入賞歴がないと、と考えがちだが・・・

2009/06/21(日) 23:43:17

<<日本音楽コンクール1次予選の結果が出ました。今回は直前になっての棄権がかなり多く、進行にも乱れが出たようです。

毎年のように感じることは毎コン小・中学生の部と日コンの間にある溝の深さです。

小・中学校の部で常に入賞者リストの常連だった面々が日コンでは一次も通らない。「今年は曲の相性が悪かったのか?」と思っていると翌年も撥ねられる。

それとなく指導者に訊いてみると「あの子はねえ、プライドばっかり高くて・・・・」どこかで「自分は誰よりも弾ける」と思っているから何度落ちても「審査員の目がない、先生が自分の思うとおりに弾かせてくれないから落ちた」と思っている。

昔の栄光が邪魔をして現実が見えず、次のステップに進むためのアドバイスも本当には受け入れられないのです。かえって地味な生徒が着実に腕を上げてきて「あれ?あのもっさりがいつの間に?いい勉強してきたんだねえ」ということも多々あるのです。

本人も保護者も毎日の厳しい練習をくぐってきているのですから目先の成果を求めるのは人情です。その気持ちは指導者の中にもあります。

ただ、それなりの指導者につき、15歳までにコンクールの入賞歴を作ったらそれですべてうまく行くか、と言ったらやはりそうではない。開成・麻布が学歴にはならないのと同じです。

保護者の方は現在活躍中の演奏家の経歴を見て「やはりプロとしてやっていくには小・中学生の頃から毎コンで入賞歴がないと駄目。15歳までに目鼻がついていないと・・・」と考えるようですが、これはあくまでも結果論です。

小・中学生のうちはどうしても早熟型が目立ちますし、「自分は弾ける!」というある意味傲慢なまでの自負がステージでは一種のオーラを放っているように見えるものです。しかし、その早熟さが真の才能として結実するにはその後の地道な努力にかかっているのです。

毎コン本選を聴かれる方は、ためしにプログラムを購入して巻末の過去大会入賞者リストを辿り、日コンの予選通過者リスト等と比較してみてください。 >>

(「15歳神話」必ずしも真ならず 2003/ 9/21 1:37 )




nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」-第2ラウンド(セミファイナル)進出17名

2009/06/20(土) 23:55:45

江頭佳奈さんが第2ラウンドへ進出。(Excel file

第2ラウンド(セミファイナル)は、モーツァルト:ソナタ、20世紀の作曲家の作品、ヴィルトゥオーゾ・ピース、チャイコフスキー:メロディの4つの楽曲で競われる。



09年国際コンクールTB:0CM:0

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「第9回徳島音楽コンクール」(10/7)

「第8回クオリア音楽コンクール」(予選9/18、本選12/10)

「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第19回関西弦楽コンクール」(8/19・20)

「第23回宮日音楽コンクール」(予選:8/18、本選:11/18)

「第13回ルーマニア国際音楽コンクール」(一次審査:音源審査、二次審査:8/17、本選会:8/20)

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「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

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「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

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「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

「彩の国 String Competition 4th(予選2017/1/4、本選1/5)

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