ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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「京都場所」-公開レッスンプログラム

2009/03/31(火) 01:22:01

「第20回京都フランス音楽アカデミー」公式サイトに公開レッスンプログラムがアップされている。

3月29日(ヴァイオリン)



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「第21回子供のためのヴァイオリンコンクール」-今年は8月末に開催

2009/03/29(日) 09:11:20

参加要項が発表された。

例年、8月中旬に開催される「関西弦楽コンクール」の今年度の要項は未発表だが、例年通りの開催日だとすると、両コンクールの日程が近接してくる。「学生音コン」出場組のエントリーは、増加するだろう。



09年国内コンクールTB:0CM:0

WC(世界クラシック)の全貌、徐々に明らかに

2009/03/27(金) 01:42:10

「クラコン」公式サイトに、「世界クラシック2010」と「世界クラシックオーケストラ」の規約が掲載された。



09年国際コンクールTB:0CM:0

巨匠、上野を去る

2009/03/26(木) 01:20:05

「芸大とお別れコンサート」

2005年4月の客員教授就任以来、国内のおけいこヴァイオリン界は、「プーレ、プーレ」と草木もなびく状況であった。

ゲルハルト・ボッセ、ヴォルフガング・マルシュナー、ジェラール・プーレ・・・。名教授との別れは、いつかは訪れる。しかし、在任期間4年は少々短いのではないか。ボッセ教授は長かった。(94年~00年と、01年~02年)

「『ポスト・プーレ』の客員教授は誰か?」という情報は、昨年から上野周辺で飛び交っている。が、世界をめざすハイパーおけいこニストを自認するのならば、名教授の来日を待っているだけでは、覇気に欠けると言わざるをえまい。

本当に師事したいのであれば、待っていてはだめだ。小林多喜二の弟への叱咤を想起せよ。

国内マスタークラスを渡り歩くだけでは不十分だ。来日する教授だけを選択肢とする域に留まっていていいのか。大使館に嘆願した中学生を想起せよ。

直門下生と、講習会その時だけ生徒とでは、当然に指導内容の密度と質が異なってくることも肝に銘じておかなければなるまい。

ことほどさように、国内において「国際主義者」たるは難しい。




日々のザ・痛感・毒吐くTB:0CM:1

「招き neko」プロジェクト(72)-左手の指の付け根と右腕の裏の筋肉を鍛える

2009/03/24(火) 01:30:47

<<学生コンクールの話題が出ていましたが、この時期から来年にかけては特に受験生にとっては夏期講習・コンクール・冬期講習・受験とハードスケジュールが続きます。

1日何時間も弾き込む毎日が続くと腱鞘炎・背中の痛み・腰・ひざの痛みに悩まされる生徒も出てきます。こうした故障の話題は余り表には出てきませんが、専門家を志す人間にとっては相当深刻な問題なのです。

音高に入るとそれまでの緊張が解けたのか、「実は整体に通っている」「あそこのカイロプラクティックはいい」等々の情報が回り始めます。しかし整体にしろ何にしろ、弾き方を変えない限りは半永久的に通い続けなければなりません。比較の問題ですが、女子は筋力がない上に身長の伸びが止まる時期も早い為、トラブルの出る時期もそれだけ早いのです。

「あれだけ弾けた子なのに」ある時期からばったり生彩を無くしてしまう、そのケースの何割かは故障によるものです。何度も書いてきたことですが、子供のうちは骨と骨の間がスカスカに空いていますからねじったりひねったり無理な身体の使い方をしてもついていきます。

これが成長と共にその隙間が埋まってくると関節の可動性は減っていきます。全体に重くなってきた身体を支え、ヴァイオリンを弾き続けるためには表と裏の筋肉を意識して鍛える必要があるのですが、この効果は今日明日に出るものではない。いきおい、目先の課題曲を固めてさらい続ける方向に流れてしまいます。

半年先の課題曲はこなせても、音は良くならない、段々練習が肉体的に辛くなる、しかし原因が分からない、と袋小路に嵌まり込んでしまいます。中には留学もして優秀な成績で卒業し、本格的にプロ活動を開始した直後に腕が動かなくなってしまった例もあるのです。

幼稚園、小学校から雨の日も風邪の日も欠かさずレッスンに通い練習を積み重ねてきても、これからというときに正しい身体の使い方をしてこなかったつけを一度に払わされるとしたら惨いとしか言いようがありません。

ですから、このことは一度専門家を目指す、と決めたら子供の意思にかかわらず毎日の練習の中に組み入れていかなければなりません。子供の「意思」に任せていては先は見えています。

今必要でなくても3年先、5年先を見越してセブシック、カイザーやクロイツェルを使って左手ならまずは指の付け根の筋肉(ここを鍛えることによって指先で押さえつける癖が抜け、表現に幅が出ます)、右手なら特に二の腕の裏の筋肉(ここで支えられるようになれば肘から先が自由になり息の長いフレーズも楽につながる)を鍛える練習をすべきです。(熱心な保護者は小学校低学年の子供に向けて色々試みるのですが、この時期は個体差が大きすぎます。高学年になり将来の希望が固まったらそうした指導者の下で始めれば良いのです。)

子供のうちは筋力のない分、身体のあちこちで補って音を作っています。これが可能であるのは子供特有の骨の構造から来ていること、この状態はいつまでも続くものではないことを忘れてはなりません。

専門家になるということは自分の身体の構造を把握し自分でそのメンテナンスができることが必須です。身長の伸びが止まる時期は脳が入ってきた情報、それまで学習してきた記憶を論理的に統合しようと本格的に働き出す時期にあたります。

その時期に身体が良好な状態を保持し続けていれば単なるヴィルトオーゾの飛んだり跳ねたりの段階を脱してもう一段先の音楽を見ることが出来るのです。その豊かな実りのために目先の満足を放棄する勇気を持って欲しいものです。 >>

(身体のメンテナンス 2003/ 6/ 5 1:23)



nihonnnoneko 先生・全発言TB:0CM:0

変わる「クラコン」

2009/03/23(月) 01:25:15

「第19回日本クラシック音楽コンクール」の要項が発表となり、「今年からいろいろと変っていますよ」とのコメントを頂いた。

まず、昨年から動きはありましたが、国際色が出て、1名が20周年記念の世界クラシック2010(よくわかりませんが・・・)に出られるそうです。賞金がなくなったり(グランプりはどうせ出てませんでしたが、さらにお金が貯まりますね。)、小学校が低学年・高学年に分かれたりしています。相変わらず平日開催が多く、「学校を休めってこと?」なのですが、少し様子が変わるのでしょうか?いつどこで受けるのかの判断が難しいのは、毎年同じです。

さらに特筆事項をひとつ。何と!今年の演奏順は、申込順だそうです。締切間近に殺到して、事務処理が大変になることは想定してあるのでしょうか?


開催部門と部

2003年度の第13回大会以来の、小学校の部・2部制は、低学年の参加者にとっては朗報であろう。

「※審査は男女を分けます。 」というのは、どういう事であろうか?

審査方法 / 表彰

「好演賞」の点数が79点と明示された。

入賞賞金と共に、優秀指導者賞も廃止。徹底した賞金コストの削減は、「世界クラシック」開催のためだろうか。

「今までの全国大会入賞者全員に世界クラシックオーケストラへの参加権利が得られます。(プロの参加は不可)」とあるが、詳細は不明だ。

開催日程

全国大会は、おなじみの「かつしかシンフォニーヒルズ アイリスホール」から、「北とぴあ つつじホール」へ変更。東京駅から25分。地方からの参加者にとって、便利になったとは言い難い。




09年国内コンクールTB:0CM:1

受講も聴講もしないけど「場所」が気になって仕方がないあなたの覗き窓「イグさんブログ」

2009/03/21(土) 01:28:29

「ロシア人音楽家 若者に熱血指導」(3月20日付「asahi.com」)

公式サイト・公式ブログに続いて、新聞記事までもが「ウィーン国立音楽大学で後進の指導にも力を入れているロシア人バイオリニスト、パベル・ベルニコフ氏(56)」と書くのは、このグレート・マスターの少々気になるお腹周り(もっとも武論桜関に比べれば、まだましとの声もあるが。おっと、失礼!)同様、どうにもいただけない。

「第4回仙台国際音コン」の審査委員プロフィールでも読んで、正確な情報を得て欲しいものだ。

ウィーン コンセルヴァトリウム音楽大学である。

ついでながら外野席から絡んでしまって恐縮だが、氏の取組表を見つつ感じたのは、公開レッスンも機会均等でないと後悔レッスンになってしまわないか、ということだ。

横綱との対戦頻度の相違は、受講生番付と何か関係があるのだろうか。





公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:1

「09年エリザベート王妃国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-日本から10名が予選進出

2009/03/19(木) 00:52:26

今回で15回目となる「エリザベート王妃国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門は、5月4日から30日まで、ベルギー・ブリュッセルで開催される。

パリ駐在員様からコメント欄に情報をお寄せ頂いた通り、公式サイト事前審査の結果がアップされている。

応募は145名。DVD審査の結果、83名が予選へと駒を進めた。

事前審査にあたったのは次の6氏。

Arie Van Lysebeth
Philippe Koch
Yuzuko Horigome
Lewis Kaplan
Igor Oistrakh
Gerard Poulet

予選進出27か国・83名の内訳は、韓国20名、ロシア11名、日本10名、中国6名(台湾1名)、アメリカ6名、ドイツ4名、フランス3名・・・など。

当然の事とはいえ、最近の国際コンクール受賞者の多くが名を連ねる大変な激戦模様である。

予選進出者リストが発表された後は、実際に出場エントリーするかどうかを巡って、その他の国際コンクールへの出場戦術も絡んで、コンテスタント間の心理的駆け引きが始まるはずだが、何はともあれ4年に1度の最難関のメジャー大会である。

強豪コンテスタントの歩留まりに大いに期待したいところだ。




09年国際コンクールTB:0CM:6

公開レッスン情報は続くよどこまでも

2009/03/18(水) 01:08:17

かつて「パガニーニ国際」(1956年の第3回大会)で1位を分け合った「じぇらーる」と「パウク」。

「だにえる」。

こちらはすでに募集締め切り。

ヴィニッシュホーファー教授は、横綱・鈴鈴風関と同じ部屋の所属である。



公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:1

ザ・ヴァイオリン・ブラザーズ

2009/03/17(火) 00:48:54

いでたちほどには怪しくなりきれない、気恥ずかし気なコメントが So nice!

ザ・ヴァイオリン・ブラザーズ

講師が受講生を「バンドやろうぜ!」と誘ってしまう。

そんなセミナーがあってもよい。




気になる話題・ニュースよりTB:0CM:1

「宮崎場所」-初日・2日目の取組

2009/03/16(月) 11:06:22

公開レッスン時間割は、公式ブログに順次発表される。

注目の横綱・鈴鈴風(ベル2個ふう)の登場は17日(火)より。

目下のところ、情報通ママアッチあるいはパパアッチの注目は、果たして「宮崎場所」と「笠間場所」の掛け持ちがいるかどうかであるらしい。

ネットに情報がアップされない「川崎場所」の動向が非常に気になるが、「何だか凄いことになっているよ」という情報が一部寄せられている。ちなみに、「川崎場所」と「笠間場所」の掛け持ちは、存在するようだ。

「宮崎場所」と「笠間場所」の受講生の顔ぶれを見ただけでも、各種国際コン受賞者たる「ビッグネーム」が、以上3つの「場所」に「京都場所」を加えた4つの「場所」のいずれかで、外国人教授のマスタークラス・レッスンを受講するという、春一番のおけいこヴァイオリン界の椿事が起きていることは十分に想像できるだろう。

まさにコンクールで競うように、マスタークラス・レッスンを競って受講しているのだ。

強力な受講生の存在は、来年以降の各「場所」のブランド価値を高める上でも、重要であるのだろう。




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「第14回日本モーツァルト音楽コンクール」-受賞結果

2009/03/16(月) 01:25:20

すでにコメントにて情報をお寄せいただいているが、本選の結果が発表された。

【ヴァイオリン部門】 *成績が同位の場合はプログラム番号順に掲載。

第1位 尾張拓登さん

第2位 猪瀬由季子さん

第2位 成田達輝さん

奨励賞 立上舞さん

奨励賞 宮下綾子さん

奨励賞 篠原悠那さん

奨励賞 小坂井聖仁さん



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「笠間場所」-取組予定表

2009/03/14(土) 01:57:04

「第5回クールシュベール国際音楽アカデミー in かさま」

公開レッスンの受講生およびレッスン曲目一覧が発表されている。




公開レッスン・マスタークラス情報TB:0CM:0

「第14回日本モーツァルト音楽コンクール」-第2次予選結果

2009/03/14(土) 01:50:17

7名が本選へ



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「第14回日本モーツァルト音楽コンクール」-結果速報は「ピティナ」公式サイトで

2009/03/13(金) 01:16:05

本日(13日)行われるヴァイオリン部門第ニ次予選の結果は、「ピティナ」公式サイトの新着ニュースに、今夜アップされるはずだ。




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「第9回徳島音楽コンクール」(10/7)

「第8回クオリア音楽コンクール」(予選9/18、本選12/10)

「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第19回関西弦楽コンクール」(8/19・20)

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「第19回日本演奏家コンクール」(第1次予選:7/23〜27・30、第2次予選8/19・20・23〜25・28〜30、本選:10/10・11)

「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

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「2017ハマのJACK コンチェルト ソリスト オーディション」(予選:5/4、本選:5/21)

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「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

「第1回赤坂ジュニア音楽コンクール」(予選:3/29、本選:3/31)

「第11回セシリア国際音楽コンクール」(予選:録音・録画審査、本選:3/29・30)

「第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」(第1次予選:3/28・29、第2次予選:3/30・31、本選:4/2)

「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

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