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ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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「招き neko」プロジェクト(47)-「鬼門」のモーツァルトを巡る幾人かの先生の会話

2008/06/30(月) 01:45:47

<<日コン予選開始、1次の課題曲のひとつにモーツァルトのロンドが入っていますが、優秀な教師ほど頭を抱えています。

「こういう感じで~と弾く癖が抜けない」

「モーツァルトはバロックともロマン派とも違う。パーツごとにレッスンしているときは、あ、分かったのかな、と思うんだけれども全部通して弾かせると綺麗に落ちてるんだよねえ」

「のめり込むと際限がないんだよね、モーツァルトは。とくにあのロンド、難しい難しい。まず最初がさ」

「そんな、わからない子にはそこまで突っ込んで教えることないわよ。だって、かえって可哀想じゃないの。混乱して弾けなくなるのがオチだから私は教えない。あれは積み重ねがものを言うんだもの」

「口当たりがいいからねえ。どうしても全部通すと流れちゃうんだよね。日コン課題曲になったからってそれから準備しても駄目」

「面倒くさくても、やっぱり小さいときから一項目づつ身体に染み付かせるようにして教えないと身に付かないもんだよ。バッハなんかは本人が分析のおもしろさに目覚めるといい線まで行くけど」

「それはお宅んとこはもともとテクニックがあるから。全部中途半端だと本人も不安でついつい余計な色付けに走るのよね」

「まあ、モーツァルトが分かってなくたってロマン派で聴かせられればプロとしてはいいようなものだけど、これはコンクールだから」

「さすが日コン、というか」

「だからさ、やっぱり感情に走るな、と言いたいね、僕は。ロマン派は感情に走ってもそこそこはまるけれど、そこで止まっちゃう」

「いつまでも若くないからね。ブラームスなんか感情に走って弾いてどうするんだって。雨の歌なんてその無残な例だよね、試験で弾かせりゃ死屍累々」

「だから結局は小さい頃からの教養なんだと思うわよ、広い意味での。親も子もせいぜい作曲家の伝記読んでCD聞いて業界の噂話して終わってるじゃない。そうかと思うと色恋しないと音楽が出来ないなんて馬鹿言って」

「そんなやわなもんじゃないんだよね、西洋音楽は」

「だけど週一1時間のレッスンでは時間が足りなくてなかなかそこまで教えきれない」

「いいのよ。生徒全部がそんなに優秀だったらこっちが精根尽き果てて死んじゃう」

「でもせっかくの機会だからさ。モーツァルトを通して音楽の怖さの端っこでも味わってもらいたいね」

「そう、モーツァルトには苦労するだけの価値がある」 >>

(日コン鬼門のモーツァルト「ロンド」 2002/ 9/17 1:44)

こういう乗りの対話形式だと、イグラーユとしては思わず、「内緒の話-between you and me 」のエントリーに加えたい誘惑に駆られるのであるが、こちらは恐らくフィクションではなく、先生同士で実際に交わされた会話である可能性が高い。



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「さわやか世代」、コンサートもぞくぞくと(20)

2008/06/28(土) 01:35:43

「福山楽友協会管弦楽団&弓の会 FUKUYAMA」

「夏の夜の夢 Concert」

RCCテレビ「ふたりの人時」



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「招き neko」プロジェクト(46)-ピアノにも関心が・・・

2008/06/26(木) 20:29:19

ピアノ指導者との相性が良く、上達の度合いも速く、やる気も出てきた。あれよあれよと言う間に、ヴァイオリンとピアノの二本建てに。

学校ではピアノ好きの子が集まって、休み時間を利用して演奏会ごっこ。そこでとびきり上手な子と意気投合し、マニアックな話で盛り上がって、とても楽しいと言っている。例えばスタインウェイのピアノがどこそこで弾けるとか、移調して弾いてどうのこうのとか、作曲家は誰が好きとか・・・

ヴァイオリンを主体として頑張っていたところ、ピアノへの関心が出て来たという、以上のような投稿に答えて。

<<小学校低学年のネコも杓子も状態とは違い、高学年、中学校ともなるとピアノが弾ける子は限られてきます。

合唱時の伴奏、合奏時のピアノパートを巡って名前が挙がり、互いに存在を認めるようになります。そうなるとピアノは貴重な友人とのコミュニケーションのツールと化しますから、自然に熱も入るのです。

学校の友人はいくらうまくても耳は所詮素人です。おまけにピアノの場合には指導者も第二楽器だという頭がありますからテクニックにしても解釈にしても徹底的には詰めません。平たく言えば、コテンパンにボロクソにはけなされない、ということです。

これに対して第一楽器たるヴァイオリンの場合、「音高受験も視野に入れたらこの時点でここまでは弾けなくては」という思いがありますから、指導者のボロカス度合いも熱が入ってきます。

生徒のほうは、「学校でも仲間が少ない、ピアノではこんなに楽しいのに、皆にも誉められるのにどうしてヴァイオリンに関してはこれだけガンガン言われるのか?」と不満がたまってきます。それに頭のいい子の場合はバイオリンは「旋律楽器で音楽も単純、ピアノの方が複雑でおもしろい」などという台詞も吐いて見せます。

ここで指導者の力量が露わになりますし、本人の楽器の好みもはっきりしてきます。

本当に力のある指導者なら常日頃からピアノパートを見てヴァイオリンを弾くように指導しているはずで、これを何年もやってきた生徒はピアノも相当うまいはずですが決してヴァイオリンがピアノより単純な楽器だとは考えないでしょう。

また、始めはヴァイオリン主体にやってきたものがピアノに転向する例もあり、古くはミケランジェリが弦と声楽からピアノに転向していますし、ティボー兄弟もスタートした楽器を途中で取り替えています。

しかしこの場合は思春期によくある現象であろうと思います。だんだん周りが見えてきて、周りにも認めてもらいたい、音楽を通じて友人を得たい。あとはその程度で本人が本当に満足できるかどうか、です。

もう一段高いレベルに行こうとしたとき、何事にも非常な努力が要求されます。その苦痛を無意識的にも避けようとする心理はよく理解できますし、音楽を楽しむのであればそれで別に問題はないのです。

保護者の方も自分自身を振り返ってみてください。ここから先は生徒本人が選ばなくてはならない問題です。周りの大人にできることは待つことと自分自身の人生に対する姿勢を見せることです。 >>

(ヴァイオリンとピアノ 2002/ 8/12 0:53)



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「第6回東京音楽コンクール」-第1次予選の結果

2008/06/26(木) 01:23:17

第1次予選通過・弦楽部門12名(ヴァイオリン8名)

弦楽部門の応募資格は15歳~30歳。高校生から大学・一般までと、コンテスタントの顔ぶれは幅広い。

第2次予選は、7月15日(火)10:30より、東京文化会館小ホールにて公開で実施される。


弦楽部門  ヴァイオリン

●【第1次予選】課題曲:次の2曲を演奏すること。 *MDによる審査
【1】N.パガニーニ 24の奇想曲 Op.1から第19番 変ホ長調
【2】W.A.モーツァルト ヴァイオリン協奏曲第4番 ニ長調「軍隊」 K.218(全楽章)

●【第2次予選】課題曲:次の2曲を演奏すること。
【1】J.S.バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第1番 ト短調 BWV.1001(全楽章)
【2】C.サン=サーンス カプリース-ワルツ形式の練習曲 Op.52-6

●【本選】選択課題曲:次の曲から1曲を選択し、演奏すること。
【1】C.サン=サーンス ヴァイオリン協奏曲第3番 ロ短調 Op.61
【2】P.I.チャイコフスキー ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35



08年国内コンクールTB:0CM:0

今年の「クラシック・ヨコハマ」は

2008/06/25(水) 20:40:45

「学生音コン」公式サイトの動画が更新されたと思ったら、堰を切ったように、今年の関連イヴェントの告知が始まった。

6月24日付「毎日新聞」東京版・朝刊に、「クラシック・ヨコハマ」の特集記事が掲載され、同時に、「クラシック・ヨコハマ」公式サイトの情報が更新された。

今年の注目は、「学生音コン」と「ロン=ティボー国際」両方の受賞者である米元響子氏と田村響氏が初のデュオに挑む、その名も「響Hibiki・奏kanadeコンサート」。

この語呂合わせは美しい。みなとみらい大ホールで、ラヴェルのソナタ。二人の「響」は、どのように溶け合うのだろうか。

12月23日の「北欧のクリスマス」では、鈴木愛理氏が神奈川フィルとシベリウスを共演。これも魅力的な企画である。

11月22、23の両日は、昨年の「学生音コン」入賞者のコンサートも予定されている。無心に奏でる「純情クラシックコンサート」と題されるのは、出演者には少し気恥かしいものがあるかもしれないが。



第62回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「さわやか世代」、コンサートもぞくぞくと(19)

2008/06/24(火) 20:24:02

クロアチア、チェコでのコンサート。

A Chamber Music Evening
7月19日、クロアチア・ザグレブにて。

Young Prague 2008
9月4日、チェコ・プラハにて。

「国際音楽祭 ヤングプラハ」
1992年以来、プラハ及びチェコ各地で開かれるコンサートに若き音楽家らを派遣してきたが、今年からオーディションが行われることになった。



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

動画、カムパック!

2008/06/24(火) 00:55:40

やっと「ツチノコ」が戻ってきた。



第62回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「さわやか世代」、コンサートもぞくぞくと(18)

2008/06/23(月) 20:17:00

今回は、オーケストラとの共演予定を短信で。

「トリフォニーホール・ジュニア・オーケストラ 第6回演奏会」
 8月6日(水)19:00~ すみだトリフォニーホール

「第17回ABCフレッシュコンサート」出場者決定。
2月に大阪センチュリー響と共演。朝日放送によるテレビ中継があるはずだ。6月14日の「第17回ABC新人コンサート」の模様は、こちらのブログが詳しい。

「第24回かながわ音楽コンクール コンチェルト賞受賞者」決定
10月5日に神奈川フィルと共演。他にも共演間近の入賞者がいる。



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:0

「神尾真由子 優勝への軌跡」-BSジャパン

2008/06/23(月) 01:07:15

コメント欄で情報を頂いていたのだが、事前に記事にするタイミングを逃してしまった。面目ない。

22日21時より、BSジャパンで、佐藤陽子氏・清水高師氏をゲストに、「チャイコフスキー国際」優勝の軌跡・全10曲が、ハイビジョン映像で放送された。

鮮やかな映像とクリアーなステレオサウンド・・・。困難な視聴環境下、PCに張り付いて耳をそばだてた1年前の苦労が懐かしく想い出され、実に感慨深かった。

放送時間の都合で、ファイナルのチャイコフスキーとシベリウスが編集されていたのは実に残念であった。

見逃した方も多いだろう。再放送の機会を待ちたいと思う。

BSジャパン



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

CBS TV “THE EARLY SHOW”-A Young Violin Virtuoso

2008/06/22(日) 01:31:03

「08メニューイン国際」ジュニア部門第1位のチャド・フープスさんが、姉2人と CBS TV
“THE EARLY SHOW”
に出演。



気になる話題・ニュースよりTB:0CM:0

「第52回パガニーニ国際」の記事に即座に反応した例のブログの事にそろそろ触れましょうか

2008/06/20(金) 20:19:04

ビバ!ちらシンドローム【びばちらしんどろーむ】

1日に何度も「ビバ!おけいこヴァイオリン」をちらちら見てしまう症候群のこと。

特にコンクール初出場前の不安と動揺に襲われる時や、コンクールの結果が早く知りたい時などに、思わず、わらの代わりにイグラーユをもつかむ思いで、頻繁にこのブログを訪れてしまうこと。

とはいえ最近は、「ビバ!~」のあっさりし過ぎの記事内容、写真がない地味な構成、時に登場するややシニカルで鼻持ちならない文章に、正直飽き飽きしてきた読者もいるようだ。

そして、情報砂漠にもう一つのオアシスを求めたいそんな読者が、昨今どこからともなく突如登場した、ある特異なブログで寂しさを紛らす場合があるらしい。

そのブログ名からは想像できないにも関わらず、深夜の「学生音コン」課題曲速報に使命感を感じたり、ヴァイオリン・コンクールや「さわやか世代」の情報をストレートに前面に押し出したりと、もちろんそれ以外の記事も多いのだが、明らかに「ビバ!ちら」しながらブログを更新し、柳の下の二匹目のイグラーユを狙っている風情がある、「霧山修一朗くん&アインのブログ」である。(※追記:その後、このブログは名称を「ローマ人からの手紙くん☆」に変更している。)

尚、イグラーユは実際に会社員で課長なのだが、「霧山修一朗くん&~」の熊本課長とは勿論、別人である。

かつて優しい女性からクールな男性に変身したことがあるイグラーユではあるが、さすがに編集方針・内容・文体をあそこまで変換するのは不可能であり、また当該ブログに関与できるような時間はあるはずもない。この点は熊本課長も、「某ブログのイグラーユさんとは別人なので、ご安心ください」と述べられているようだ。

ともあれ、手法は異なるものの、同ジャンルを盛り上げたい志では共通している。

更新の末永き継続と今後のオリジナリティ発現に期待したいと思う。



おけいこヴァイオリン用語の奇想知識TB:0CM:0

「第52回パガニーニ国際ヴァイオリンコンクール」-出場予定59名

2008/06/19(木) 20:15:52

9月25日~10月5日まで、イタリア・ジェノヴァで開催される「第52回パガニーニ国際ヴァイオリンコンクール」の出場予定(事前審査通過)59名が発表された。

日本人コンテスタントは、10代の3名を含む9名。

公式サイト

今回の審査委員長はザハール・ブロン氏である。


前回大会の sound and vision

DVD ドキュメンタリー:『第51回パガニーニ国際ヴァイオリン・コンクール』
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「招き neko」プロジェクト(45)-梅雨時のメンテナンス

2008/06/19(木) 01:01:11

<<日本の夏は弦楽器にとっては最も過酷な時期です。

フルになったら親が何でも手伝うのではなく、子供自身にこの時期の乗り切り方をしっかり身につけさせて下さい。

ケースにベルベット状のシート若しくはカバーが備え付けてあると思いますが、これは洗えず、かえって湿気を蓄えるので取り除きます。乾燥剤も化学薬品ですので楽器には良くありません。

やや薄めのタオルにドライアイロンを当てて充分乾燥させたもの(勿論冷ましてから)を入れるのが一番です。タオルなら洗濯もきき、湿気を吸い取ってくれます。心配なら毎日新しいタオルにアイロンをあてて入れれば宜しい。

雨の日に外に持ち歩いた場合、状態によってはケースの内部をドライヤーで乾かしたほうが良いかもしれません。

また、練習後、弦を拭く布ですが、薬局で売っているガーゼを切って使うのが一番です。これも汚れたらこまめに取り替えることです。また、弦を拭く際にゴシゴシ左右に動かすのではなく、弦を押さえるようにして場所を移動させ、汗や汚れを吸い取って下さい。

弦ですが、汗かきの子供の場合、この時期にオリーヴ=ガット弦はかなり辛いものがあります。弦を張ってそれが落ち着かないうちに汗で切れたりするのです。コンクールが迫っている場合を除けばA線だけナイロンに変えるのも一考です。個人的には音色的にガットと馴染みの良いPIRASTROのSYNOXAを勧めます。>>

(梅雨から夏の乗り切り方 2002/ 7/11 1:00)



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「さわやか世代」、コンサートもぞくぞくと(17)

2008/06/17(火) 20:04:05

4月26日に開催された「大阪フィル星空コンサート2008」の模様が、テレビ放映される。

6月21日(土) 深夜2:00~3:25 ( 26:00~27:25 )

ABC (朝日放送、全国)

関西圏の方々には例年お馴染みのテレビ放映だが、「朝日放送、全国」との記述はいささか気になる。全国ネットの放映かと思ってしまうのだが、今のところテレビ朝日や名古屋テレビ等系列局の番組予定を見ても、6月21日深夜に放送される気配はない。

スカイ・A sports+というスカパーに加入しないと視聴できないチャンネルでは、7月21日に放映のようだ。「全国」とはこのことか?

あるいはBSデジタル?とも思うのだが、BS朝日の予定にも今のところ同番組は発見できない。



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「第54回鎌倉市小・中・高 音楽コンクール」-要項・課題曲発表

2008/06/16(月) 20:28:11

「第54回鎌倉市小・中・高 音楽コンクール」は、予選9月23日(火・祝)・本選11月23日(日・祝)の日程で開催される。

昨年は小学校高学年(4~6年)の予選課題曲が、ヘンデルの任意のソナタ・任意の楽章だったが、今年はヘンデル3番2楽章と固定された。

(過去の記事より)

「第53回鎌倉市小・中・高 音楽コンクール」受賞結果



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