FC2ブログ

ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

全記事一覧 << 2007/01 12345678910111213141516171819202122232425262728 2007/03 >>

Profile

イグラーユ

運営:イグラーユ
開設2005年9月。コンクール・受験・留学をめざすヴァイオリン学習者のための情報サイト。

About

プライバシーポリシー

Twitter でブログの更新情報をチェック!

Facebook ページ「ビバおけ」 ではブログにない情報も発信中。

お問い合わせ / 記事転載について

プレミアムサイト「ヴァイオリニア」

国際コン、受験情報、音楽トピックスはこちらでも発信中。スマホ完全対応。ヴァイオリン学習情報究(きわ)メディア。

Violinear-logo_new_small_frame_

ブログ内検索

お探しの情報は、まずはこの「ブログ内検索」で。当ブログは過去12年の国内外のヴァイオリンコンクールの情報等をストックしています。

最近の記事

スポンサーリンク

カテゴリー


※一部カテゴリーの記事は、現在改修中のため非公開となっています。

過去の記事(月別)

PR

Amazon

リンク

RSSフィード



スポンサーリンク

流れ弾に当たってみる

2007/02/11(日) 03:15:45

イグラーユさん?

ハーイ、呼ばれて飛び出て、ジャジャジャジャーン!(←いわゆる「死語ギャグ」ですね。)

ネコ先生名言アーカイヴを蔵する栄えあるスレッドに、名前をあげて頂き光栄の至り。

全共闘世代より10歳ほど年下のイグラーユは、「マルクス」主義ではなく、「まあ!ルックス」主義。大学時代は、似合わぬサーファーカットやテクノカットで決めて、ディスコったものだ。

そして今や、「エンゲルス」どころか、「エンゲル係数」あるいは「エンジェル係数」が最大懸念事項の不粋おやじ。自らのお腹の膨らみも気になる、気になる。

ハラハラドキドキ。

スレッドの雲行きも、ハラハラドキドキ。

たかが掲示板。楽しく心地よく行きましょう。

(と言って、投稿する勇気はなかなか・・・)



日々のザ・痛感・毒吐くTB:0CM:0

「伴奏ピアニストは見た!」(9)-蓋の開け閉め、あとは座っているだけ

2007/02/10(土) 00:16:50

伴奏ピアニストは思いついた。


前回、演奏中に「コンテスタント」が船を漕ぐことはありえないと断言したが。

例えば「ジョン・ケージ国際音楽コンクール」というものが開催されるとして、課題曲がこれなら、船を漕げるだろう。

ジョン・ケージ:4分33秒

「寝息」も「いびき」もケージが想定した「偶然性の音楽」のひとつ。

あるいは、何をしてもいいということなら、

ジョン・ケージ:0分00秒




伴奏ピアニストは見た!TB:0CM:0

「第13回チャイコフスキー国際コンクール」“シード”7名のコンクール歴

2007/02/08(木) 23:55:06

本選出場が確定した7名の、予備審査免除の条件に該当したコンクール実績は以下の通り。


Wang Zhijiong (中国) 「03年ロドルフォ・リピツァー国際」第1位

Gourdjia Liana (ロシア) 「06年シオン・バレス国際」第1位

Frolova Ekaterina (ロシア) 「03年ルイ・シュポア国際」第1位

Ji-Yoon Park (韓国) 「04年ティボール・ヴァルガ国際」第1位

Yoon Soyoung (韓国) 「03年ケルン国際」第1位

Jung Yoon Yang (韓国)「05年シオン・バレス国際」第1位

Kim Eung Soo (韓国) 「04年マリア・カナルス国際」デュオ部門第1位



07年国際コンクールTB:0CM:0

「伴奏ピアニストは見た!」(8)-あなたも見られています

2007/02/07(水) 22:36:06

伴奏ピアニストは見た。


委員会や本会議で、閣僚や議員が居眠り。その様子を捉えるテレビカメラ。全国に放映される、天下泰平の健やかな寝顔。

船を漕ぐ先導(リーダー)さん達。

税金もらって居眠りできる「おいしい国」日本。


もし仮にコンクール会場における演奏中、船を漕いでしまった場合、最も目立つと思われる人ベスト3。

(1)「コンテスタント」

(2)「伴奏ピアニスト」

確かに最も目立つが、これらはまずあり得ない。

この「危険なふたり」を除くと、現実に最もあり得るのは、一体誰か?

それは・・・


(3)「ジュリー」


沢田研二では、もちろんない。




伴奏ピアニストは見た!TB:0CM:0

「07年マイケル・ヒル国際ヴァイオリンコンクール」本選出場者

2007/02/05(月) 18:25:08

6月1日~9日にニュージーランドのクイーンズタウンとオークランドで開催される「07年マイケル・ヒル国際ヴァイオリンコンクール」の本選出場者(セミファイナリスト)18名が発表された。

日本からの出場者はいないが、こちらも世界各国の強豪が集まった。6月15日から始まる「チャイコフスキー国際」とのダブル・エントリーも。実際に2つのコンクールに出場した場合、短期間でまさに世界を股にかけるコンクール転戦となる。

コンテスタントの履歴が一目瞭然で確認できる、美しい作りの公式サイトである。



07年国際コンクールTB:0CM:0

「第13回チャイコフスキー国際コンクール」トヨタ自動車がジェネラルスポンサーに

2007/02/04(日) 23:58:00


「チャイコフスキー国際」の公式サイト

最近、コンクール・ロゴの下に「Supported by TOYOTA」の表示が現れた。もしやと思っていたら、トヨタ自動車が自社サイトで「第13回チャイコフスキー国際コンクール」への協賛決定のニュースリリース。

ここ1~2か月、「宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」の開催、横浜市の「学生音コン全国大会」誘致など、企業や自治体のコンクール支援活動が少なからず盛り上がりを見せる中、遂に日本を代表するグローバル企業がメジャー国際コンクール支援に乗り出した。

2月1日付「産経新聞」によると、≪トヨタが、総予算約650万ドル(約7億8000万円)のうち3分の1を負担することになったという。≫

さらに注目すべきは、今回のトヨタの支援活動がコンクール主催者側への資金援助に留まらない点だ。トヨタのニュースリリースによれば、≪ピアノ、ヴァイオリン部門についてロシア以外の地域(日本、アメリカ、フランス)において、特別選考会が「スペシャルセレクション」として実施されることになっており、トヨタは、同セレクションにより選出された出場者に対し、「トヨタスカラシップ」としてコンクール参加への支援も同時に行う。≫

「スペシャルセレクション」の詳細はまだはっきりしていないが、これによりコンクール出場者に対して渡航・滞在費用などにあてる奨学金が支給されることになる。

企業のスポンサー活動の対象範囲が広がり、コンクール参加者に対しても暖かい支援の手が差し伸べられる。トヨタの画期的な試みに注目していきたい。



07年国際コンクールTB:0CM:0

「第13回チャイコフスキー国際コンクール」ヴァイオリン部門-“シード”7名と予備審査エントリー93名を発表

2007/02/03(土) 20:07:05

6月15日から始まるヴァイオリン部門本選第1ラウンドに出場する7名と、DVDによる予備審査にエントリーした93名の氏名が発表された。

第1ラウンド出場が決まった7名は、WFIMC(国際音楽コンクール世界連盟)加盟の国際コンクール(03~06年に開催)の優勝者。コンクール規定により予備審査が免除される。

第1ラウンド出場は40名。93名がDVDによる予備審査で、33名に絞られる。発表は2月10日以降。

強豪が多数エントリー。激戦必至である。


VIOLIN

The Contestants, who are admitted to the Competition without the
Preliminary Round
(see Rules, point 1.4):

1. Wang Zhijiong ( China )
2. Гурджия Лиана ( Russia )
3. Фролова Екатерина ( Russia )
4. Ji-Yoon Park ( South Korea )
5. Yoon Soyoung ( South Korea )
6. Jung Yoon Yang ( South Korea )
7. Kim Eung Soo ( South Korea )

Applicants, who will take part in the Preliminary Round by DVD:

1 Shishkov Artem ( Belarus )
2 Dervenska Valya ( Bulgaria )
3 Shtereva Daniela ( Bulgaria )
4 Koicheva Galina ( Bulgaria )
5 Perez Ivan ( Venezuela )
6 Janke Yuki Manuela ( Germany )
7 Tarara Stefan ( Germany )
8 Schumann Erik ( Germany )
9 Austrich Daniel ( Germany /Russia )
10 Zacharias George ( Greece )
11 Jacobs Lisa ( Denmark )
12 Ostrovsky Sergey ( Israel )
13 Martin Pablo Acevedo ( Spain )
14 Plotino Julio ( Italy )
15 Chooi Nikki ( Canada )
16 Gao Chunyan ( China )
17 Sheng Yibo ( China )
18 Wen-Lei Gu ( China )
19 Yue Lin ( China )
20 Zhang Xia Xia ( China )
21 Mun Kyong Jin ( PDR Korea )
22 Leurs Karla ( Holland )
23 Agapova Anastasia ( Russia )
24 Balayants Eugenia ( Russia )
25 Baranov Andrey ( Russia )
26 Baranova Yulia ( Russia )
27 Borisoglebsky Nikita ( Russia )
28 Budnikov Alexander ( Russia )
29 Girunyan Oganes ( Russia )
30 Gusev Maxim ( Russia )
31 Kalnin Igor ( Russia )
32 Kekshoeva Elena ( Russia )
33 Kozlova Anastasia ( Russia )
34 Kononov Artem ( Russia )
35 Korobkina Alexandra ( Russia )
36 Korshakova Nadezhda ( Russia )
37 Kostylev Sergey ( Russia )
38 Kotov Artem ( Russia )
39 Kuzavov Alexander ( Russia )
40 Makarova Svetlana ( Russia )
41 Malov Sergey ( Russia )
42 Milyukov Pavel ( Russia )
43 Nikitin Igor ( Russia )
44 Osmanov Chengiz ( Russia )
45 Petrov Rodion ( Russia )
46 Provotorov Andrey ( Russia )
47 Sabanova Elvira ( Russia )
48 Sedov Pavel ( Russia )
49 Semenova Elena ( Russia )
50 Stadnitsky Valeria ( Russia )
51 Stratonovich Maria ( Russia )
52 Teplova Svetlana ( Russia )
53 Khechikyan Elmira ( Russia )
54 Zinman Igor ( Russia )
55 Shnaider Elizaveta ( Russia )
56 Vitez Karol ( Romania )
57 Yanoska Ondrey ( Slovakia )
58 Conway Brendan ( USA )
59 Keem Eunice ( USA )
60 Kim Esther Kiyoung ( USA )
61 Kobayashi Akiko ( USA )
62 Macmillan Rosalie ( USA )
63 Paul Tseitlin ( USA )
64 Silberger Eric ( USA )
65 Yeung Bertrand ( USA )
66 Boris Zelichenok ( USA/Russia )
67 Lin Wen-Chun ( Taiwan, China )
68 Aldemir Atilla ( Turkey )
69 Sukhobrusov Sergey ( Ukraine )
70 Simonen Sini-Maria ( Finland )
71 Benhaim Jerome ( France )
72 Passabet-Labiste Yann( France )
73 Tosi Diego ( France )
74 Suh Min Jeong ( South Korea )
75 A-Rah Shin (South Korea )
76 Choi Chi-Ung ( South Korea )
77 Han Kyung-Jin ( South Korea )
78 Huh Sang-Mee ( South Korea )
79 Hyun-Sun Shin ( South Korea )
80 Ji-Woon Jung ( South Korea )
81 Lee Hyun Woong( South Korea )
82 Lee Jaha ( South Korea )
83 Lee Jikmu ( South Korea )
84 Ui-Youn Hong ( South Korea )
85 Aiko Noda ( Japan )
86 Akiko Kobayash ( Japan )
87 Ishibashi Hayato ( Japan )
88 Kamio Mayuko ( Japan )
89 Kishima Mayu ( Japan )
90 Kodama Hiromi ( Japan )
91 Ninagawa Hiroko ( Japan )
92 Suzuki Mai ( Japan )
93 Tsuboi Yuka ( Japan )

The results of the Preliminary Round will be announced on our web-site after February, 10th.




07年国際コンクールTB:0CM:0

「第61回学生音コン全国大会 in 横浜」概要-市民審査員30名が「横浜市民賞」を選出

2007/02/02(金) 18:52:41

本ブログの「タイムスリップ・ヴァイオリン」でも、洋楽事始の時期に横浜居留地が重要な役割を担った点は触れた。

2009年に横浜港開港150周年を迎える横浜市が推進する、クラシック音楽と街づくりを結びつける新プロジェクト「クラシック・ヨコハマ」。その核に位置付けられるのが、今回の「学生音コン全国大会」の横浜誘致である。


○全国大会は07年以降、「横浜みなとみらい小ホール」を固定会場として開催。

昨年は60周年の記念大会となり東京文化会館で開催されたが、従来、全国大会は東京・大阪・福岡の各地区大会会場での巡回方式により実施されてきた。それが07年からは横浜での開催に固定化されることになる(地区大会は従来通り、東京・大阪・名古屋・福岡・北海道-ピアノのみ-で開催)。

「横浜みなとみらい小ホール」の残響時間は1.60秒(満席時)。「ことに弦楽器など繊細な音色の楽器には最高の音響」(施設概要より)との謳い文句通り、このシューボックス型・440席の小ホールは、極上の響きが透る、サロン風の親密にして実に美しき空間である。その音響・空間・立地環境のアメニティー度の高さは、多くの演奏家や聴衆を魅了している。


○「クラシック・ヨコハマ」のアーティスティック・アドバイザーにピアニストの横山幸雄氏が就任。

横山幸雄氏は横浜市立上の宮中学在学中に「第38回(84年)学生音コン」中学校の部・第1位。「90年ショパン国際コンクール」第3位。


○一般公募の市民審査員30人が投票で選ぶ「横浜市民賞」。

遂に「学生音コン」にも導入される「聴衆賞」。しかも「日本音コン」のように賞を授与して終りではない。

受賞者の演奏機会を数多く提供し、音楽家育成とクラシック音楽振興を地域ぐるみで推進していく「クラシック・ヨコハマ」の運営ポリシーにのっとり、受賞者には08年5月5日に「横浜みなとみらい大ホール」で行われる「こどもの日コンサート」でのオーケストラとの共演が約束される。


○「入賞者記念ガラ・コンサート」だけにとどまらない、多彩な入賞者出演コンサートの実施。

  • 「入賞者記念ガラ・コンサート」: 08年2月3日に「横浜みなとみらい大ホール」で開催。神奈川フィルとの共演。入賞者と既入賞者が出演。


  • 「サロンコンサート・ブリッジ」: 07年11月~08年1月に、東横線沿線のサロンやアットホームな小スペースで、入賞者らが出演するミニコンサート・シリーズを開催。大倉山記念館、サロン池田、菊名ハタ楽器ホール、ウエルケア新吉田他、全7会場で、10のコンサートを予定。


  • 「スクールコンサート」: 07年11月~08年1月に、横浜市内の学校で、入賞者・既入賞者が演奏。


  • 「街角コンサート」: 07年11月~08年1月に、市内のオープンスペースで、入賞者・既入賞者が演奏。

海外の国際コンクールによく見られる、コンクールがクラシック音楽フェスティバルと一体化した形が実現したと言っていいだろう。

学生音楽コンクールの入賞者に、これだけ多くの演奏機会が提供されることは実に喜ばしい。

できれば「入賞者」に限らず、「入選者」(全国大会出場者)にまで出演対象が広がることを望みたい。また、審査員や歴代入賞者による公開レッスン・マスタークラス開催などの企画は検討できないだろうか。


2月1日付「毎日新聞」朝刊の記事

横浜市の記者発表資料





第61回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第61回全日本学生音楽コンクール」全国大会は横浜で開催!

2007/02/02(金) 02:09:37

1月31日、中田宏・横浜市長の定例記者会見。

その発表内容は、「学生音コン全国大会」を目指す全てのコンクーラーにとって、まさにビッグ・サプライズとなった。

「第61回全日本学生音楽コンクール全国大会」は毎日新聞社と横浜市の共催で、本年11月29日~12月4日の日程で、「横浜みなとみらい小ホール」で開催されることになった。

「文化芸術創造都市」を政策の柱にする横浜市が参画することで、「学生音コン」は若き音楽家たちを世界に送り出すステージとして、新時代の画期的な第一歩を踏み出す。

新聞社・自治体・地元企業・市民団体が一体となって構成される「クラシック・ヨコハマ推進委員会」を母体に、入賞者のガラ・コンサート、入賞者・入賞経験者によるサロンコンサート、街角コンサート、スクールコンサートなど様々な催しが行われ、横浜の街は若き音楽家たちが奏でる調べに、音楽の歓喜に満ちあふれることだろう。

2月1日付「毎日新聞」が伝える「学生音コン全国大会 in 横浜」の概要を、次回紹介する。






第61回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「弓新ヴァイオリンリサイタル」・「郷古廉ヴァイオリンリサイタル」-2月24日に開催

2007/02/01(木) 19:50:49

2007年2月24日に開催される、2つのヴァイオリンリサイタル。

○岩手県奥州市で「弓新ヴァイオリンリサイタル」

(*翌25日、同じ奥州市文化会館に4人の女神が降臨。こちらは川口市のリリアホールなど公共ホール4館による共同企画。)


○仙台市・せんだいメディアテークで「郷古廉ヴァイオリンリサイタル」。モーツァルト:ソナタ25番、フランク:ソナタ他。「第3回仙台国際音楽コンクール」関連イベント「街角コンサート」の一環。

すでに終了したが、1月24日に仙台・電力ホールの「ニューイヤーコンサート2007~アンサンブル コルディエと若きヴァイオリニスト」では、バッハ:協奏曲第1番。

続く1月27日には、カワイ仙台店・4Fホールで「若き音楽家の夕べ」。モーツァルト:ソナタ25番・29番、パガニーニ:カンタービレ、ラ・カンパネラ他。



リサイタル・演奏会情報TB:0CM:2

スポンサーリンク

おすすめのDVD教材

全日本学生音楽コンクール

書評でとりあげた本


『ヴァイオリンの見方・選び方』

『ストラディヴァリとグァルネリ ヴァイオリン千年の夢』

『ダンクラ 6つのエア・ヴァリエ Op.89』

『ヴィブラート教本:ヴァイオリンのための』

『偉大なるヴァイオリニストたち 2 ~チョン・キョンファから五嶋みどり、ヒラリー・ハーンまで~』

『ヴァイオリン・マスタリー 名演奏家24人のメッセージ』

『みるみる音が変わる! ヴァイオリン骨体操』

『或るヴァイオリニストの記』

『ヴァイオリン&ヴァイオリニスト」』(ONTOMO MOOK)

『ジュリアードで実践している 演奏者の必勝メンタルトレーニング』

『ドラッカーとオーケストラの組織論』

『幻の楽器 ヴィオラ・アルタ物語』

『諏訪根自子 美貌のヴァイオリニスト その劇的生涯 1920-2012』

『新版 魔のヴァイオリン』 (オルフェ・ライブラリー)

『まるごとヴァイオリンの本』

『偉大なるヴァイオリニストたち~クライスラーからクレーメルへの系譜~』

『バイオリンの謎~迷宮への誘い~』

『小澤征爾さんと、音楽について話をする』

『弦と響』・『持ち重りする薔薇の花』

『“本物”を見極める ~3億円のヴァイオリンはいかに鑑定されるのか?~』

『少年とバイオリン ~音楽の神様からの贈り物~』

これまでに書評等でとりあげた「話題の本」一覧

PR

無伴奏曲のCD


課題曲発表と同時にCDを探すが、すぐに品切れ・・・
そんなことのないように、常備しておくべき「無伴奏曲のCD」一覧

VIVA!定番アイテム

おけいこニストなら、必ず揃えておきたい、定番のCD・DVD・書籍をリストアップ。

CD一覧

DVD一覧

書籍一覧

Copyright(C) 2006 ビバ!おけいこヴァイオリン All Rights Reserved.
Powered by FC2ブログ. template designed by 遥かなるわらしべ長者への挑戦.