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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−講評

2014/12/24(水) 21:30:21


世界でもまれな技術力

全国大会の審査を担当し、まず驚いたのは、小中高の部全てにおけるレベルの高さ。特に技術力の高さは、世界でもまれではないか。本人たちの才能と努力のたまものだが、指導者の功績も絶大なものがあると思う。

コンクールなので点数を付け、順位を決めねばならないが、残念ながら選に漏れた中にも、甲乙付けがたい人がたくさんいた。非常に接戦であったと思う。ただ、能力はあるのに選曲が良くなかった例も見受けられた。

小学1位の巽千夏はビエニャフスキの「創作主題による変奏曲」という難曲を、みごと完璧に弾きこなした。音楽的にも、小学生とはとても思えない表現力。2位の中野りなは、体もまだ小さく楽器もフルサイズではないというが、大変立派な良い音が印象に残った。3位の中嶋美月のラロ 「スペイン交響曲」では、曲の特徴を的確に捉えていることと、弓の使い方に感心した。

中学1位の山影頼楓はバルトークの協奏曲において、複雑なリズムや音列を、ものの見事に正確に演奏。それぞれのフレーズのキャラクターを的確に表現し、聴き応えがあった。2位は2人。ビエニャフスキの「協奏曲第1番」を演奏した清水伶香は技術的には完璧と言えるレベルで、その上にメロディーの歌い方も素晴らしい。ショスタコービチを演奏した三谷本太一はとても良い音で、曲の特徴をよく捉えた推進力が印象的だった。3位の森山まひるはビエニャフスキの「協奏曲第1番」で、この曲の超絶技巧的側面を遺憾なく発揮。横浜市民賞を獲得した真田大勢は、人を魅了する才能のある演奏をサンサーンスの協奏曲で披露した。

高校1位の大島理紗子によるバルトークの協奏曲は、速く激しい動きのあるところの躍動感、静かな部分の歌い方が素晴らしく、音楽の陰影を的確に表現。2位の柴田奏はビエニャフスキ「『ファウスト』による華麗なる幻想曲」を、悪魔的要素をよく表し堅実に演奏した。3位の今城明日香もバルトークの協奏曲を力強い良い音で立派に演奏。横浜市民賞は、ショスタコービチの協奏曲を大胆に弾きこなした後藤康が受賞した。

(藤原浜雄)





第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−高校の部の採点表 :「音楽の陰影を的確に表現 」

2014/12/24(水) 20:30:05

高校の部の全国大会で名古屋大会代表が第1位になったのは、1991年以来、実に23年ぶり。

第1位と第2位を名古屋勢が占めるのも、全国大会が複数入賞になった2006年以降、もちろん初めてのことだ。

以下、「毎日新聞」紙面より、高校の部の採点表を引用する。


順位地区氏名平均合計岩谷漆原景山北垣 澤  原田藤原和波
名古屋大島理紗子22.86160222323232420252421
名古屋柴田奏22.501352523232121192423
東京今城明日香22.29156232123212223212323

※敬称略
※審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。
※第1位の大島理紗子さんが「兎束賞、東儀賞」(バイオリン部門各部第1位に贈呈)・「日本放送協会賞」「音楽奨励賞」、後藤康さんが 「横浜市民賞」、第3位の今城明日香さんが 「サントリー芸術財団名器特別賞」(1740年製作 ANGELO TOPPANI を3年間無償貸与)を受賞


高校の部 演奏曲一覧


◆バイオリン部門 全国大会 審査員一覧

【全国審査員】

漆原朝子先生

景山誠治先生

澤和樹先生

藤原浜雄先生

和波孝禧先生

【地区代表審査員】

篠﨑功子先生 東京大会

岩谷祐之先生 大阪大会

原田大志先生 北九州大会

北垣紀子先生 名古屋大会




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−中学校の部の採点表 : 1位と2位(2名)が僅差

2014/12/24(水) 18:30:50

中学校の部では、まさに「時間と場所を変え、演奏曲を変え、審査員を変えれば、全く異なった入賞結果が出る可能性もある」( 「ヴァイオリニア」)ことを裏付けるように、第1位と第2位(2名)は合計点でわずか1点差。昨年 も第1位と第2位は1点差だった。

この年代では世界最高水準にあるコンテスタントらによる僅差の激戦が、今後も続くだろう。

以下、「毎日新聞」紙面より、中学校の部の採点表を引用する。


順位地区氏名平均合計岩谷漆原景山北垣 澤  原田藤原和波
東京山影頼楓22.86160222323242423222321
東京清水伶香22.71159202224232221242423
東京三谷本太一22.71159232222232221242324
北九州森山まひる22.171332024232322222320

※敬称略
※審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。
※第1位の山影頼楓さんが「兎束賞、東儀賞」(バイオリン部門各部第1位に贈呈)・「音楽奨励賞」、真田大勢さんが 「横浜市民賞」・「サントリー芸術財団名器特別賞」(1855年製作 JEAN-BAPTISTE VUILLAUME を3年間無償 貸与)を受賞。


中学校の部 演奏曲一覧


◆バイオリン部門 全国大会 審査員一覧

【全国審査員】

漆原朝子先生

景山誠治先生

澤和樹先生

藤原浜雄先生

和波孝禧先生

【地区代表審査員】

篠﨑功子先生 東京大会

岩谷祐之先生 大阪大会

原田大志先生 北九州大会

北垣紀子先生 名古屋大会




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−小学校の部の採点表 : 「小学生とはとても思えない表現力」

2014/12/24(水) 16:32:37

12月24日付「毎日新聞」朝刊に、「第68回学生音コン」全国大会の採点表と講評が掲載された。

例年通り、見開き2ページの紙面量で、講評にもたっぷりと紙幅が費やされている。

藤原浜雄先生は講評の中で、「まず驚いたのは、小中高の部全てにおけるレベルの高さ、特に技術力の高さは、世界でもまれではないか」と評しているが、その中で小学校の部では 既報のように、4年連続で第1位を前年度の全国大会経験者が獲得する一方で、「学コン」初出場の小4が第2位・第3位を占めるという快挙が生まれた。

以下、「毎日新聞」紙面より、小学校の部の採点表を引用する。


順位地区氏名平均合計岩谷漆原景山北垣 澤  原田藤原和波
名古屋巽千夏23.57165242323232424222424
東京中野りな23.00161242323232024242321
東京中嶋美月21.86153222323212220202422

※敬称略
※審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。
※第1位の巽千夏さんが「兎束賞、東儀賞」(バイオリン部門各部第1位に贈呈)・「毎日小学生新聞賞」・「音楽奨励賞」・「横浜市民賞」を受賞。


小学校の部 演奏曲一覧


◆バイオリン部門 全国大会 審査員一覧

【全国審査員】

漆原朝子先生

景山誠治先生

澤和樹先生

藤原浜雄先生

和波孝禧先生

【地区代表審査員】

篠﨑功子先生 東京大会

岩谷祐之先生 大阪大会

原田大志先生 北九州大会

北垣紀子先生 名古屋大会




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「学生音コン」入賞者3名が出演

2014/12/22(月) 22:21:29

「生きる~2015 New Year 若い命を支えるコンサート~」(2015年1月12日(月祝)15:00~ 横浜みなとみらいホール 大ホール)




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

コンクール終演後のお茶飲みトークはひめやかに

2014/12/05(金) 21:30:16

コンクールの終演後に、偵察を終えた「事情通」のママ友が、お茶飲み話でヒソヒソと。

「ぜひ東京でも実施して欲しい」と、話題はあのニュースにも及んだりして・・・

コンクールの客席外で-門下 “ママ友” のカフェトーク(「ヴァイオリニア」)




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−高校の部のインタヴュー記事

2014/12/03(水) 16:30:30

※ニュースサイト「毎日新聞」記事の全文を閲覧するには「毎日 ID」の登録が必要です。

高校の部・第1位、大島理紗子さん 恩返しでき笑顔(ニュースサイト「毎日新聞」)

「昨年初めて全国大会に出たが、「未消化で悔いが残った。悔しさをばねに頑張った」と語る。「バイオリンは声楽みたい」という。「作曲家が書いた音を、語るように伝えるのが仕事だから」だ。今後は音大に進み、「聴いてよかった、と思ってもらえる演奏家になりたい」と夢を語った。」


高校の部・第2位、柴田奏(かなで)さん 期待に応え安心(ニュースサイト「毎日新聞」)

「この日は、ウィエニャフスキの「『ファウスト』による華麗なる幻想曲」を披露した。「オペラの旋律曲なので、ストーリーなど演奏の解釈が多い。(高校が)普通科であることを生かして学術的に臨んだ」と振り返る。」


高校の部・第3位、今城明日香さん 好きなチャイコ、落ち着いて演奏(「goo ニュース」)

「本選課題曲は好きなチャイコフスキー。全国大会も、難曲だが「弾けたらかっこいいから好き」というバルトークを思い切り弾いた。「落ち着いて演奏できました。聴いてくれた人たちも温かかった」と振り返る。」




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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−中学校の部のインタヴュー記事

2014/12/02(火) 19:30:46


中学校の部・第1位、山影頼楓(らいか)さん「勝ちたい」と意識して練習(「goo ニュース」)

「東京大会は奨励賞にとどまり、「悔しかった。全国大会では『勝ちたい』と意識して練習しました」と振り返る。3歳の時、バイオリニストの五嶋みどりさんを追ったドキュメンタリー番組を見て「習ってみたい」と両親に頼んだ。今後は「音楽の高校に進んで、国際コンクールで優勝したい」と意欲を見せた。」


中学校の部・第2位、清水伶香さん 「頑張ってきてよかった」(ニュースサイト「毎日新聞」)

「昨年は東京大会本選の奨励賞だったため、全国大会に出場できなかった。「次こそは」と固く誓い、練習で気づいたことをノートに書きとめるようにした。言葉にすることで自分を客観視し、練習に生かすことができた。」


中学校の部・第2位、三谷本太一さん 夢はソリスト、世界で活躍を(「goo ニュース」)

「英語を学ぼうと中学から国際校に進学。高校はそのまま進む予定だが、「音楽の学校にも通いたい」と志が高い。バイオリンは「人と会話するように個性がある。一緒にいると楽しいけど、けんかもする」。将来は「ソリストとして世界で活躍したい」という大きな夢を持つ。」


中学校の部・第3位、森山まひるさん「気持ちよく弾け満足」(「goo ニュース」)

「今回演奏したのは「合っている」と言われたヴィエニャフスキの「バイオリン協奏曲」。練習に身が入らず、2週間前に先生から「そんなにやらないならやめろ」と怒られ、一念発起。「人が変わったように本気になった。連日5、6時間、短期集中で練習していた」と母和子さん。 」





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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−小学校の部のインタヴュー記事

2014/12/02(火) 17:45:03

全国大会入賞者の喜びの声が、「毎日新聞」各地方版に掲載された。

その一部をニュースサイト「毎日新聞」等から引用する。

※ニュースサイト「毎日新聞」記事の全文を閲覧するには「毎日 ID」の登録が必要です。

小学校の部・第1位、巽(たつみ)千夏さん 昨年2位の雪辱果たす(ニュースサイト「毎日新聞」)

「平日約3時間、休日は4〜5時間の練習を重ねて自分の曲にした結果、聴衆賞にあたる横浜市民賞にも選ばれた。自己採点は「95〜96点の出来。少し力んだのが減点分。練習ではそうでもないけど本番に強いタイプ」と冷静に自己分析する。」


小学校の部・第2位、中野りなさん「初挑戦で成果、楽しかった」(「goo ニュース」)

「3歳の時、六つ上の兄の演奏を見て「楽しそう」と始めた。英語、バレエも習い、理科の授業も好きだが「バイオリンが一番好き」。将来の夢は「世界で演奏し、指揮者のダニエル・ハーディングと共演すること」だ。」


小学校の部・第3位、中嶋美月(みつき)さん 家族と入賞喜ぶ(ニュースサイト「毎日新聞」)

「3歳からバイオリンを習い始めた。家族や友人への感謝の気持ちを大切にし、好きな言葉も「ありがとう!」。多くの音楽家、作品が生まれたウィーンに憧れ、将来は「バイオリニストになりたい」と目を輝かせた。」




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「学生音コン」全国大会•高校の部受賞結果と「サントリー芸術財団名器特別賞」選定理由ー毎日新聞

2014/12/02(火) 00:21:08

「学生音コン:バイオリン高校の部、1位は大島理紗子さん」(12月1日付ニュースサイト「毎日新聞」)

「サントリー芸術財団名器特別賞」は真田大勢さんにヴイヨーム、今城明日香さんにトッパーニが3年間無償貸与される。




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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会−中学校の部の受賞結果 【レヴュー】

2014/12/01(月) 21:23:06

バルトーク2番、ショスタコーヴィチ1番、そしてヴィエニャフスキ1番。難曲に挑んだコンテスタントが上位を占めた一方、名器貸与はサン=サーンス3番を弾いたコンテスタントへ。

【2014学生音コン】 全国大会中学校の部・結果レヴュー(「ヴァイオリニア」)




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【名器は誰の手に?】「サントリー芸術財団名器特別賞」発表

2014/12/01(月) 19:05:01

11月30日と12月1日に行われた「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会・バイオリン部門中学校・高校の部の出場者を対象に、サントリー芸術財団が保有する名器を3年間無償で貸与する「サントリー芸術財団名器特別賞」の受賞者が発表された。

全国大会の審査員とは別に組織された「選定委員」により、中学校の部で1名、高校の部で1名がそれぞれ選ばれた。

「毎日クラシック」公式ブログ


中学校の部 真田大勢 さん(横浜市民賞受賞 / 神奈川県・慶応義塾普通部3年)

▷ JEAN-BAPTISTE VUILLAUME (1855年製作)を3年間無償貸与
(選定理由)「和声感覚」に優れており、「さらなるスケールアップが期待できる」


高校の部 今城明日香 さん(第3位 / 東京都・桐朋女子高等学校音楽科3年 ) 

▷ANGELO TOPPANI (1740年製作) を3年間無償貸与
(選定理由)「新鮮な美意識」を持ち、「繊細な美音の楽器がふさわしい」


(関連記事)

【学コン全国大会】 「サントリー芸術財団名器特別賞」の選定委員(2014/10/15)

「学コン」全国大会出場者へ世界的名器を無償貸与−中学・高校の部より選出、期間3年(2014/08/18)



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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−高校の部・受賞結果

2014/12/01(月) 18:39:41

「公式ブログ」に、速報された。

史上初、名古屋勢がワン・ツー。


第1位 大島理紗子 さん (愛知県・名古屋市立菊里高等学校音楽科2年 / 名古屋大会第2位)

第2位 柴田奏 さん (愛知県・県立旭丘高等学校2年 / 名古屋大会第1位)

第3位 今城明日香 さん (東京都・桐朋女子高等学校音楽科3年 / 東京大会奨励賞)

横浜市民賞は、後藤康 さん (大分県・大分東明高等学校3年 / 北九州大会第1位)




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「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会−小学校の部の受賞結果 【レヴュー】

2014/12/01(月) 17:03:46

昨年は大激戦の末、第1位〜第3位までがダブル受賞という、「史上初」の6名入賞。

今年も、小4が第2位・第3位を獲得し、新たな「史上初」の快挙が生まれた。

【2014学生音コン】 全国大会小学校の部・結果レヴュー(「ヴァイオリニア」)




第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「学生音コン」全国大会ー毎日新聞報道

2014/11/30(日) 21:37:41

「<学生音コン>バイオリン 小学1位巽さん、中学は山影さん」(「ヤフーニュース」ー 毎日新聞 11月30日(日)20時52分配信)



第68回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

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