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ビバ!おけいこヴァイオリン

門下、レッスン、先生、コンクール・・・時にシリアス、時にコミカル。

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「クラシック・ヨコハマ」-サロンコンサート・ブリッジ@関内ホール の映像

2010/05/18(火) 20:09:01

・第1回(2009年11月8日)の 出演者・演奏曲映像( YouTube )

・第2回(2009年12月20日)の 出演者・演奏曲映像( YouTube )

・第3回(2010年1月17日)の 出演者・演奏曲映像( YouTube )




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-BS11で1月9日に放映

2010/01/06(水) 01:48:16

1月9日(土)14時~15時30分 若き天才たちの夢舞台「クラシック・ヨコハマ」




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-大阪大会・入賞者発表演奏会の演目

2010/01/01(金) 22:49:47

2010年最初にお寄せ頂いた「学コン協力ネット」情報は、1月10日にザ・フェニックスホールで行われる大阪大会・入賞者発表演奏会の演目である。


「○小学校の部

第1位 福田廉之介さん チャイコフスキー:バイオリン協奏曲 ニ短調 第3楽章 (伴奏:富岡順子先生)

第2位 林周雅さん サン=サーンス:バイオリン協奏曲 第3番 ロ短調 第3楽章 (伴奏:新ゆう先生)

第3位 黒田小百合さん ラロ:バイオリン協奏曲 第2番 ニ短調「スペイン交響曲」第5楽章 (伴奏:國井美佐先生)

第3位 吉田南さん ブルッフ:スコットランド幻想曲 第4楽章 (伴奏:姫野真紀先生)


○中学校の部

第1位 西川鞠子さん シベリウス:バイオリン協奏曲 ニ短調 第1楽章 (伴奏:富岡順子先生)

第2位 大倉佳栄さん ヴュータン:バイオリン協奏曲 第5番 イ短調 「ル・グレトリ」 (伴奏:田口友子先生)

第3位 友滝真由さん ヴィエニャフスキ:スケルツォ・タランテッラ (伴奏:姫野真紀先生)


○高校の部

第1位 岸本萌乃加さん チャイコフスキー:バイオリン協奏曲 ニ長調 (伴奏:鎌田しのぶ先生)

第2位 清水公望さん チャイコフスキー:バイオリン協奏曲 ニ長調 第1楽章 (伴奏:藤元貴子先生)

第3位 松岡井菜さん チャイコフスキー:ワルツ・スケルツォ (伴奏:田口友子先生)


ヨコハマで第2位に入賞した福田さんはもちろん、クラコンで上位入賞を果たした林さん、吉田さん、大倉さんの演奏にも注目です。」


第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」-全国大会・特集記事が、「毎日 jp」から忽然と消えた・・・

2009/12/28(月) 20:14:03

「第63回学生音コン」全国大会の特集が、12月27日付「毎日新聞」朝刊に掲載された。

但し、名古屋大会の開催地区については、12月30日に掲載されるようだ。

「毎日 jp」には、講評部分が27日に一時的にアップされたようだが、その後、何故か忽然と消滅。

現在(28日20時00分)のところ、リンクが切れたままとなっている。

どういうことだろうか?

いったんはアップしたものの、名古屋地区の新聞掲載が30日なので、それまではネット上にはアップできないという内部ルールでもあって、あわてて削除したのだろうか?

名古屋地区だけ新聞掲載が遅れるというのは、その地区の受賞者やコンテスタント、あるいはこのコンクールに興味を持って「毎日新聞」を購読している読者にとっては納得がいかないはずだ。

それでも、ネットでなら全国に速報できるのだ。

が、その効能をわざわざ捨て去って、あえて報道しない。そういうことなのだろうか?

名古屋地区の読者が、1日も早く、審査結果と講評を読みたいと思っているのは当然ではないか。

以下、全国大会審査員の和波先生の講評を引用する。


解放感、喜びあふれ

 バイオリン部門では、今年も極めてレベルの高い演奏を数多く聴くことができた。とりわけ、しなやかな美しい音色やスピード感にあふれた技巧など、この楽器の魅力をフルに引き出す個性的な演奏に恵まれたのは幸せなことであった。

 小学校の部で1位に輝いた辻彩奈は、サンサーンスの「序奏とロンド・カプリチオーソ」で、質の高い豊富な練習量に裏打ちされた、完成度の高い演奏を聴かせた。やや速くなりすぎて細部が不鮮明になったところもあったが、冒頭のメロディーは美しく魅力的な表現が楽しめたし、技巧的な部分と旋律的な部分の対照も見事で、小学生とは思えぬしっかりした構成力を持った音楽だった。2位の福田廉之介はまだ4年生だが、小さな楽器を駆使してチャイコフスキーの協奏曲、第3楽章を見事に弾ききった。技術の確かさに加え、民謡風の旋律を歌わせるときの節回しも堂に入ったもので、この才能がどのように伸びていくのかが楽しみだ。

 3位の小林香音は、やや地味な選曲ながら、確かな技巧と奇麗な音で難度の高いビュータンの協奏曲を好演したが、上位2人があまりにも強い印象を与えたため、押し出される形でこの順位になったと思われる。市民賞の林周雅は、音も技術も優れたものを持っているが、曲全体の構成がまだ十分に練られていない印象を受けた。

 中学校の部では、ショスタコービッチの協奏曲を弾いた山根一仁が1位と市民賞に輝いた。作品の難技巧を見事にクリアしたうえで、「この曲が好きでたまらないんだ」との思いがひしひしと伝わる、真に乗りのよい演奏だった。2位の小林壱成はラべルのツィガーヌを弾いたが、技術的には申し分ないものの、刻々と移り変わる表情を十分に描ききれないきらいがあった。ワックスマンのカルメン幻想曲を弾いて3位となった福田麻子は、昨年は小学校の部に出場していたが、音に華やかさと柔軟性が加わり、超絶技巧も楽しげにこなして、なかなか魅力的であった。

 高校の部にも、心に響く演奏が多かった。1位の大江馨は、サンサーンスのハバネラを、柔らかく美しい音で印象的に弾いた。どちらかといえば硬音質のバイオリニストが増えている昨今だが、彼の音には昔のLPレコードのような温かさがあり、みなとみらいホールの素晴らしい音響にも助けられて、伸びやかな音色が心地よく伝わってきた。ツィガーヌを弾いて2位となった石原悠企は、パワフルで完成度の高い演奏だったし、3位の宮川奈々はビエニャフスキのファウスト幻想曲で、美しい歌と華麗な技巧を披露してみせた。また、私個人としては、市民賞の高橋奈緒が弾いたシベリウスの協奏曲にも強い共感を覚えた。

 全体的に、今年は音楽の内容よりもバイオリンの魅力に焦点を当てる選曲が目立ったが、地方大会での課題曲の苦労を経て、ここでは好きな曲を思う存分弾いてやろうという解放感と喜びがそこかしこに聴き取れ、楽しい全国大会であった。(和波孝禧)





第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-高校の部の採点結果

2009/12/28(月) 02:48:14

順位氏名平均点合計点井上奥田田辺服部前橋村田横山渡辺和波
1大江馨22.86160182324222224232323
2石原悠企22.43157202123222323242223
3宮川奈々21.71152202222242221222023

*敬称略

*第1位の大江さんが「兎束賞、東儀賞」・「音楽奨励賞」・「日本放送協会賞」を受賞。橋奈緒さんが「横浜市民賞」を受賞。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-中学校の部の採点結果

2009/12/28(月) 02:33:51

順位氏名平均点合計点井上奥田田辺服部前橋村田横山渡辺和波
1山根一仁23.00161192423242323242123
2小林壱成22.00154182124222123222421
3福田麻子21.86153192224222024232022

*敬称略

*第1位の山根さんが「兎束賞、東儀賞」・「音楽奨励賞」・「横浜市民賞」を受賞。




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-小学校の部の採点結果

2009/12/28(月) 02:20:06

順位氏名平均点合計点井上奥田田辺服部前橋村田横山渡辺和波
1辻彩奈23.43164242323252024242323
2福田廉之介22.86160212423242321242024
3小林香音21.43150182121242322212022

*敬称略
*審査員9名が25点満点で採点。最高点と最低点を1つずつカットした、7名分の平均点で順位を決定。但し、出場者を1年以内に指導したことのある審査員は、当該者の採点には加わらない。

*第1位の辻さんが「兎束賞、東儀賞」(それぞれバイオリン部門各部第1位に贈呈)・「音楽奨励賞」を受賞。林周雅さんが「横浜市民賞」を受賞。

尚、辻さんは、2010年1月23日に横浜みなとみらいホールで開催される「生きる~2010若い命を支えるコンサート~」への出演が決定している。



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-受賞者に関する記事

2009/12/25(金) 00:28:32

「心動かせる演奏心がけた」(12月23日付「毎日新聞」地方版)




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-受賞者インタヴュー記事

2009/12/20(日) 01:17:24

「作曲家の“思い”込めて」(「タウンニュース」12月17日号)




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「私も小さい頃は随分悔しいと思う経験をし、乗り越えてきました」

2009/12/18(金) 20:16:08

「全日本学生音楽コンクールの全国大会審査を終えて」(渡辺玲子氏のブログ“offstage”より)




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」小学校の部を振り返って-「快挙」を支えるもの

2009/12/04(金) 00:07:24

今年の「第63回学生音コン」小学校の部は、新型インフルエンザ流行による影響が懸念される中、始まった。

昨年より出場者数が減少し、東京大会では本選の前売りチケットが売れ残るなど、ここ2~3年に比べ今ひとつ盛り上がりに欠ける観があったことは否めない。

しかし、そんな空気を打ち破るかのように、今年の各地区大会では、例年に劣らぬレヴェルで熱演が展開された。

そして、もたらされた本選の受賞結果。

それは、我々にいくつもの驚きを与えることとなった。

大阪大会では、身長122センチ、4分の1の分数楽器を携えたコンテスタントが、神尾真由子氏以来13年ぶりとなる小学校4年生による第1位の栄冠を勝ち獲った。

名古屋大会では、昨年と同じコンテスタントが第1位と第2位を占め、東京大会でも、姉妹が第1位と奨励賞を獲得するなど、注目すべき快挙が続いた。

4分の1の楽器による第1位獲得という画期的な出来事は、フルサイズでなければ「学コン」は勝負にならないという固定観念を崩したのみならず、「しょせん分数楽器ではこんな音しか出せない」といった、エレメンタリーおけいこニスト周辺で共有されがちな常識に再考を迫るものであったろう。

コンクールで勝ち得た栄冠は通常、世評を気にするあまり、落選リスクを避ける方向へと働きがちだ。が、そのリスクを敢然と引き受け、連続して第1位を獲得。その勢いのまま、全国大会では、21年ぶりに名古屋大会代表として優勝を飾る。

過去61年の全国大会の歴史の中で(ヴァイオリン部門の優勝者は1948年の第2回大会より)、名古屋大会該当地区のコンテスタントの優勝は3回を数えるのみであった。

姉妹や兄弟での出場が、いかに親にとって大変な事であるのか。そして、入賞という結果を揃って出すということが、どれほど困難なことなのか。

本ブログの読者であるなら誰しも容易に想像がつこう。プレッシャーは2倍、いやそれ以上であったはずだ。

これらの快挙はいずれも、コンテスタント本人の才能と実力によるものだが、それを支えるものがあった事実を忘れてはなるまい。

常識や世評や困難さの前に決して立ちすくまない勇気と、どこまでも本人を積極的に支えていこうとする強靭さと。

それらを併せ持った家族のバックアップがあってこその快挙であったと思う。

そして、同様のバックアップの存在は、入賞者にのみ限らない。

ひたむきに音楽と向き合い、ステージに立って、自らを表現する。

それは、「支えられている」からこそ、できることなのだ。

そのことに感謝する気持ちを持てるようになった時、コンテスタントの演奏はさらに高いレヴェルへと飛躍するはずだ。




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-高校の部、受賞者へのインタヴュー記事

2009/12/02(水) 21:29:34

◇慶応高1年・大江馨さん「順位気にせずのびのびと」

「仙台市に住んでいた5歳の時、兄が習っていたバイオリンの先生が好きで一緒に通い始めた。持ち味は「パワーより繊細な表現力」という。日本音楽コンクールも目指してみたいが、バイオリンはあくまで趣味。商売や株が好きなので実業家になりたい」と夢を語る。」


◇桐朋女子高1年・石原悠企さん「もっとできる。50点」 / ◇桐朋女子高3年・宮川奈々さん「将来N響入りたい」

「2歳からバイオリンを始め、小学3年でバイオリニストを志した。今では作曲や指揮にも取り組み、ドイツ人教師から「バイオリンより作曲の方が向いている」と才能を見込まれている。「後世に残る曲を1曲は作りたい」と意欲を見せた。」


「宮川さんも「びっくりした。いつもよりミスが多く、70点の出来」と辛口の自己評価。昨年の大会は楽器が不調で入賞を逃したが、再び同じ楽器で挑戦。「練習中から舞台上の自分をイメージするように心がけた」と振り返る。」




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-小・中学校の部、受賞者へのインタヴュー記事

2009/12/01(火) 20:14:34

◇大垣市立青墓小6年・辻彩奈さん「今後は海外のコンクールも」

「受賞者へのインタビューでは、「今日の演奏はまあまあ満足。昨年は(3位までに)入賞できなかったので今年は狙っていました」と余裕の表情。5年生で臨んだ08年は、名古屋大会を1位で通過したが全国大会では入選にとどまった。「審査員の先生の心を動かせるような演奏ができるよう心掛けた」という努力が実を結び、2度目の挑戦では頂点に。」


◇山陽北小4年・福田廉之介さん「“ノリノリ”で弾いた」

「身長122センチ。子供用4分の1のサイズのバイオリンを使う。今大会に参加できる最低学年の小4での2位入賞は快挙だ。演奏したのは、チャイコフスキー作曲の「バイオリン協奏曲作品35第3楽章」。先生に勧められ「かっこいいと思った」といい、この日も“ノリノリ”で弾いた。満員の観客席からもひときわ大きな拍手が起こった。」


◇白百合学園小6年・小林香音さん「心に響く演奏を」

「東京大会を1位で通過し、妹で同小4年の絵美里さん(9)とともにこの大会に臨んだ。「精いっぱいやったので悔いはない。優勝できなくても感謝の気持ちでいっぱい。2人で全国大会に出たことは夢みたいで、それだけでうれしい」と素直に語った。」


◇豊田中・山根一仁さん「将来はベルリンフィルに」 / ◇玉川学園中・福田麻子さん、自分らしく弾いて3位

「山根さんは、20世紀最大の作曲家と言われるショスタコービッチ(旧ソ連)のバイオリン協奏曲第1番を演奏した。「緊張して100%の力が出せなかった東京大会と比べ、落ち着いてできた。まさか1位とは」と驚く。人間の内面的苦悩を曲に表現する大好きな作曲家で、バイオリンを始めたきっかけも、3歳の時にテレビで曲を聴いたことだった。」


「福田さんは「自分らしく弾こうと思った」と笑顔。演奏時間が短く弾きやすい曲を考えていたが、飛躍を期して難易度の高いワックスマンの「カルメン幻想曲」に挑戦した。「歌うように弾いた。自由に生きる女性カルメンはあこがれで大好きな曲」と話した。」


◇柏市立松葉中・小林壱成さん、「びっくり」「楽しく弾こう」奏功

「広島市に住んでいた6歳の時にバイオリンを始めた。「近くの教会でよく弦楽の演奏会を聴いており、なじみがあったから」という。小学6年のときにやめようと思ったことがあったが、「バイオリンは自分の一部。やめたら『小林壱成』じゃなくなるから離したくない」と踏みとどまった。」



第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

「第63回全日本学生音楽コンクール」全国大会-高校の部の受賞結果

2009/12/01(火) 00:27:01

「毎日 jp」より。


◇高校の部

第1位 大江馨さん(横浜・慶応義塾1年)

第2位 石原悠企さん(東京・桐朋女子1年)

第3位 宮川奈々さん(東京・桐朋女子3年)




第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

全国・高校の部

2009/11/30(月) 16:55:36

第1位 大江馨さん

第2位 石原悠企さん

第3位 宮川奈々さん

横浜市民賞 高橋奈緒さん


第63回全日本学生音楽コンクールTB:0CM:0

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