ビバ!おけいこヴァイオリン

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2009年の国際コンクール 公式サイト一覧

2009/12/31(木) 18:48:10

「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」(9/27~10/10)


「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」(9/17~24)


「第10回パブロ・サラサーテ国際ヴァイオリンコンクール」(9/13~19)


「第28回ロドルフォ・リピツァー国際ヴァイオリンコンクール」(9/4~13)


「第58回ARD(ミュンヘン)国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(9/4~13)


「09年ジョルジュ・エネスコ国際ヴァイオリンコンクール」(8/30~9/6)


「第13回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」(8/21~31)


「09年シオン・バレス国際ヴァイオリンコンクール」(8/14~23)


「第6回若い音楽家のためのチャイコフスキー国際コンクール」(6/17~28)


「09年エリザベート王妃国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(5/4~30)


「第7回レオポルト・モーツァルト国際ヴァイオリンコンクール」(5/13~24)


「09年マックス・ロスタル国際ヴァイオリン・ヴィオラコンクール」(3/22~29)




09年国際コンクールTB:0CM:0

三浦文彰さん、12月24日に東京フィルと凱旋公演

2009/10/31(土) 15:41:11

コメント欄に情報を頂いたように、1日2回公演。演奏曲は、セミファイナルで弾いたワックスマンと、ファイナルで弾いたチャイコフスキー

ところで、e+(イープラス)

「三浦文彰プロフィール
・・・
地元の記事では『確かな技術と、印象的なヴィルトゥオーゾ性あふれる、心温まる演奏は、
国際審査員や音楽評論家の評価を得るにとどまる事なく、聴衆の心もつかんだ。』と記した。・・・」

イグラーユの拙い訳文のご利用、誠にありがとうございました。




09年国際コンクールTB:0CM:0

トッパン・ホール事前受付終了と、ウィーン・コンセルヴァトリウム音楽大学の公式サイトに・・・

2009/10/14(水) 20:35:25

三浦文彰さんの凱旋公演だが、案の定、トッパン・ホールはたった1日で、事前配布整理券の受付が終了となってしまった。

残るチャンスは、当日配布の整理券のみ。プラチナ・チケット争奪戦が展開されそうである。

「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ」も、11月21日・22日の両日共に、めでたく予定枚数終了である。

さらに、その勢いで、4連覇がかかったこちらも完売となって欲しいところだが、発売2週間を経ても、△すらつかない。大苦戦である。

ところで、三浦文彰さんが留学している(と言っても、この9月からと思われるが)ウィーン・コンセルヴァトリウム音楽大学の公式サイトに、三浦さん優勝のニュースが掲載されている

パヴェル・ヴェルニコフ教授のクラスに所属する16歳の三浦さんが、その印象深いチャイコフスキーの協奏曲で、国際審査団の評価を得て優勝し、今回新設された音楽評論家賞も受賞。優勝賞金5万ユーロ、音楽評論家賞5千ユーロの他に、CDリリースの契約や自身の公式ウェブサイト作成の権利、ガダニーニの3年間貸与などの副賞を手にした。彼の成功を祝したい!」といった内容。



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「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」-三浦文彰さんが「聴衆賞」も獲得

2009/10/13(火) 00:12:54

公式サイトより。

「確かな技術と、印象的なヴィルトゥオーゾ性あふれる、心温まる演奏は、国際審査団や音楽評論家の評価を得るにとどまらず、聴衆の心もつかんだ。」

「三浦文彰は、コンクール史上最年少の勝者であり、しかも、第1位・評論家賞・聴衆賞等数個の賞をすべて獲得した唯一のコンテスタントである。」

You Tube には早速、セミファイナルとファイナルの演奏の一部がアップされている。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ」の他にも、三浦文彰さんの凱旋公演が・・・

2009/10/12(月) 00:04:25

「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ」は、三浦さん出演の11月21日分が、残念ながら予定枚数終了となってしまった。

が、もうひとつあった。

しかも何と無料である。

「三浦文彰(ヴァイオリン) いま、ロシア音楽に魅せられて―」(12月3日12時15分開演)

ホール公式サイトも、第一報を伝えている

整理券の受付は、10月13日(火)スタートである。




09年国際コンクールTB:0CM:0

三浦文彰さんの「ハノーヴァー国際」優勝を伝えるNHKニュース

2009/10/11(日) 01:17:48

テレビで放映された映像が、10日19時51分にNHKのニュースサイトにアップされた

以下にニュース原稿を転載する。

世界じゅうから若手のバイオリニストが参加する「ハノーバー国際バイオリンコンクール」で、東京出身の16歳の三浦文彰さんが、このコンクールではこれまでで最年少で優勝しました。

「ハノーバー国際バイオリンコンクール」は、ドイツで3年に一度開かれている国際的なコンクールで、三浦さんは、16歳から27歳の出場者35人の中から最終選考の6人に残りました。そして、チャイコフスキーのバイオリン協奏曲を演奏し、審査の結果、優れた演奏技術が高い評価を受けて優勝しました。

三浦さんは東京都出身の16歳で、現在はウィーンの音楽大学に在籍しています。3歳からバイオリンを始め、2006年にはイギリスの「メニューイン国際バイオリンコンクール」のジュニア部門で2位に入賞しています。

「ハノーバー国際バイオリンコンクール」は1991年に始まり、ことしで7回目と比較的新しいコンクールですが、世界でも難関の一つとされ、三浦さんの16歳での優勝はこれまでで最年少となります。このコンクールで日本人が優勝したのは、1997年の神谷美千子さん以来、2回目です。

優勝した三浦さんは、10日午後、NHKのインタビューに答えました。三浦さんは、優勝した瞬間について、「ほんとうに驚きました。まだ自分は16歳なので『自分でいいのかな』と思いましたが、時間がたつにつれ、少しずつ実感がわいてきました」と笑顔で話していました。

また、コンクールでの演奏について、三浦さんは「コンクールの課題曲を自分なりにじっくりと研究し、楽しみながら弾こうと頑張ったことがよかった点だと思います」と分析していました。三浦さんは「今はまず日本に帰って、支えてくれた人たちに会いたいです」と話したうえで、「これからは、世界じゅうで演奏活動を行い、できるだけ多くの人に自分の演奏を聴いてもらいたい」と、将来に向けたの抱負を話していました。

三浦さんにバイオリンを指導してきた元NHK交響楽団のコンサートマスターの徳永二男さんは、10日朝、三浦さんから優勝の連絡を受けたときの状況について、「『先生、1位になりました』とうれしそうに話し、飛び上がっている様子がみえるようでした。僕のほうが興奮し、思わず涙ぐんでしまいました」と話していました。

また、徳永さんは「三浦くんの演奏は癖がなく、好感が持てるものだ。これからヨーロッパで生活し、いろいろな芸術に触れて人間として成長し、それが音で表現できるようになれば、世界的なソリストになれると思います」と期待を寄せていました。






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「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」-三浦文彰さんが優勝

2009/10/10(土) 19:54:31

初のシニアコン挑戦とは思えない、終始落ち着いた演奏ぶりが実に印象的であった。

技術的な安定度では群を抜いており、さらに予選第1ラウンドのバッハ:無伴奏パルティータ第3番の美しく端正な仕上がりには、ミューズの微笑みを予感させるものがあった。

案の定、ラウンドを重ねるにつれ、その安定度は増していった。コンクールの大舞台で一段の成長を遂げていく最年少16歳。その演奏は、すでに風格さえ漂わせていた。

そして、ファイナル。

最終奏者として選んだ曲は、チャイコフスキー。舞台は整った。あの「エリザベート王妃国際」優勝のレイ・チェンさんと同じシチュエーションである。

難技巧を難なく、さらにダイナミックな美しさへと昇華させつつ、この上ない集中度から畳み掛けるように駆動されたフィナーレの響きの質は、優勝への予感を確信へと変えるに十分なインパクトを持っていた。

技術と音色を担保する、三浦さんの理想的な左手の形は、「おけいこヴァイオリン」の観点からも注目に値しよう。(そう言えば、前回(06年)の覇者で、今年の「エリザベート王妃国際」4位の Kim Suyoen さんについても同様の事が言えた。左手を作り変えるという課題を抱えたすべての小学校高学年~中学生おけいこニストにとって、最良の模範となるはずだ。)

受賞結果発表は、日本時間10日の早朝。「時事通信」が、7時40分に速報した。

「毎日 jp」は、11時22分にアップ。

NHKは、13時19分にニュース放映。

三浦さんは、5人の新聞・雑誌記者、音楽評論家が選ぶ「音楽評論家賞」も併せて受賞した。

優勝賞金は5万ユーロ。コンサート及びリサイタル契約、ナクソスからのCDリリース、G.B.ガダニーニ貸与・・・と、若手ヴァイオリニスト・デビューに向けての本コンクールのサポートは極めて手厚い。

「サラサーテ国際」は台湾の15歳、「ARD(ミュンヘン)国際」は韓国の17歳、そして「ハノーヴァー国際」は日本の16歳。

「サラサーテ国際」を制した Yu-Chien Tseng さん は、「06年メニューイン国際」ジュニア部門の第3位。三浦さんはその時の第2位である。

エイジアン・ティーンエイジャー ( Asian teenagers )のシニアコンクール連続制覇の快挙は、若年にして一足飛びに世界標準を獲得してしまう、新しい世代の台頭を告げている。


(First Prize Winner)
Fumiaki Miura (Japan)

(Second Prize Winner)
Clara-Jumi Kang (Germany/South Korea)

(Third Prize Winner)
Yura Lee (South Korea)




09年国際コンクールTB:0CM:0

「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」-ファイナリスト6名

2009/10/08(木) 00:08:13

公式サイトにアップされた。

林悠介さん、三浦文彰さんがファイナルへ。


Yusuke Hayashi (Japan)

Clara-Jumi Kang (Germany/South Korea)

Hyuk Joo Kwun (South Korea)

Yura Lee (South Korea)

Fumiaki Miura (Japan)

Solenne Païdassi (France)



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「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」-セミファイナリスト12名

2009/10/03(土) 01:36:37

公式サイトにアップされた。

林悠介さん、三浦文彰さんがセミファイナルへ。


David Coucheron (Norway)

Yusuke Hayashi (Japan)

Yoo Jin Jang (South Korea)

Stephanie Jeong (USA)

Clara-Jumi Kang (Germany/South Korea)

Haik Kazazyan (Armenia/Russia)

Hyuk Joo Kwun (South Korea)

Yura Lee (South Korea)

Fumiaki Miura (Japan)

Solenne Païdassi (France)

Jung Yoon Yang (South Korea)

Itamar Zorman (Israel)



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「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」-第1位ミンディ・チェンさんの映像

2009/10/03(土) 00:03:24

ガラ・コンサートの映像の他にも、「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際」第1位の
Mindy Chen さんの YouTube 映像があるとの情報をお寄せ頂いた。

セミファイナルのモーツァルト:ソナタ K304、ファイナルのラロ:スペイン交響曲

さらに、クロアチア・ドゥブロヴニクでのバッハ:無伴奏ソナタ1番、「08メニューイン国際」第3位時のヴィエニャフスキ:創作主題など、17の映像がアップされている。



09年国際コンクールTB:0CM:0

「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」-ガラ・コンサートの映像

2009/10/01(木) 19:58:21

「第11回ヴェイニャフスキ&リピンスキ国際」のガラ・コンサートの YouTube 映像があるとの情報をお寄せ頂いた。

第1位 服部百音さんのワックスマン:カルメン、第1位 Mindy Chen さんのイザイ:無伴奏3番、第2位 Elvin Hoxha Ganiyev さんのヴィエニャフスキ:カプリース



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「第7回ハノーヴァー国際ヴァイオリンコンクール」-第1ラウンド始まる

2009/09/28(月) 00:22:45

公式サイトでライブ映像が視聴できる。



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「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」ジュニア部門-第4位、第5位にも日本人コンテスタント

2009/09/27(日) 00:30:55

ようやく公式サイトに受賞結果がアップされた。

第4位に見渡風雅さん、第5位に大野有佳里さんが入った。


(第1位) Mone Hattori  (日本)

(第1位) Mindy Chen  (アメリカ)

(第2位) Mizuki Chiba  (日本)

(第2位) Elvin Hoxha Ganiyev  (アゼルバイジャン)

(第2位) Sherniyaz Mussakhan  (カザフスタン)

(第3位) Ann Hou Saeter  (ノルウェイ)

(第4位) Fuga Miwatashi   (日本)

(第5位) Yukari Ohno  (日本)



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「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」ジュニア部門-第1位に服部百音さん、第2位に千葉水晶さん

2009/09/24(木) 23:39:25

第1ステージの結果がアップされて以降、 公式サイトが更新されずやきもきしていたのだが、すでに第3ステージ(ファイナル)は終了。

受賞結果を、「毎日 jp」が速報した。

バイオリン:日本人1、2位…ビエニャフスキ・コンクール

 ポーランドのビエニャフスキ青少年バイオリン国際コンクールの本選が現地時間の23日、ルブリン市で行われ、服部百音(もね)さん=東京都港区立三光小4年=が優勝、2位に千葉水晶(みずき)さん=世田谷区立松沢中2年=が入った。リピンスキ・ビエニャフスキ・コンクール事務局が発表した。

 2人は共に幼少時から才能を高く評価されており、11月21、22日に東京・サントリーホールで開かれる日本のバイオリニストの俊英を集めたコンサート「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ」(辰巳明子音楽監督、毎日新聞社後援)にも出演することが決まっている。

 同コンクールは青少年バイオリニストの登竜門として知られ、これまで庄司紗矢香さんなどが優勝している。【梅津時比古】


8月の「第13回クロスター・シェーンタール国際」に続き、日本人コンテスタントが第1位。

このコンクールでは前回大会(06年)に続いての、日本人コンテスタントによるワン・ツー・フィニッシュとなった。

しかも第1位は、小学校4年生の服部百音さん。17歳未満が対象の国際ジュニアコンクールを、10歳のコンテスタントが見事に制覇した。

ちなみに、梅津時比古氏は、「ヴァイオリン・フェスタ・トウキョウ」のアドバイザーである。







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「第11回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」ジュニア部門-セミファイナリスト17名

2009/09/21(月) 19:56:18

ジュニア部門(17歳未満)は、62名のうち、 uczestnik II etapu (第2ステージ進出)17名

千葉水晶さん、見渡風雅さん、服部百音さん、日置駿さん、大野有佳里さんがセミファイナルへ。



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