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【2017新春】「彩の国 String Competition 4th」-応募受付中

2016/11/10(木) 03:00:16

基礎力の向上を目的に、小学生〜高校生までの弦楽器セクションの予選で音階とエチュードを課す「彩の国 String Competition 4th」が出場者を募集している。

彩の国さいたま芸術劇場で2017年1月4日に予選、1月5日に本選の審査が行われる。

申込締切は11月30日 ※必着

開催要項・課題曲

2017年1月5日には、第3回入賞者による披露演奏会も開催される。




コンクール

「第23回アンドレア・ポスタッキーニ国際ヴァイオリンコンクール」カテゴリーC-ファイナリスト6名

2016/05/25(水) 02:33:25

5月23日、イタリア・フェルモで「第23回 アンドレア・ポスタッキーニ国際ヴァイオリンコンクール」カテゴリーC(17~21歳)の予選が行われ、日本の宇野由樹子さんら6名がファイナルに進出した。(現地メディアの報道

公式フェイスブック

Ashley Jeehyun Park (USA)

Yukiko Uno (Giappone)

Georgios Banos (Grecia)

Adam Koch Christensen (Danimarca)

Niengjie Huang (Cina)

Jeong Eun Lim (Corea del Sud)


5月25日に行われるファイナルの課題曲は、指定の協奏曲(※)より任意の1曲(※ ベートーヴェン、ブラームス、チャイコフスキー、メンデルスゾーン、パガニーニ 第1番・第2番、シベリウス)、19世紀〜21世紀に作曲された重要な作品(無伴奏あるいはヴァイオリンとピアノ)1曲。

公式サイト




コンクール

「ビバおけ」の記事で振り返るこの1年 ③(2014年9月~12月)

2014/12/31(水) 23:54:04

■9月

新サイト、オープンしました(2014/09/01)
⇒手前味噌ながら。ヴァイオリン学習者向けのプレミアムサイト 「ヴァイオリニア」 をオープン。時代に合わせて動画・写真満載のビジュアル重視、海外ニュース速報、スマホ対応。お陰様で順調にページヴュー増加中です。

「第21回ヨハネス・ブラームス国際コンクール」チェロ部門−上野通明さんが優勝(2014/09/06)
⇒8/30~9/7にオーストリア・ペルチャッハで開催。6部門(ピアノ・ヴァイオリン・ヴィオラ・チェロ・室内楽・声楽)で計59名の日本人コンテスタントが出場登録(最多)。審査員が点数の札を上げるユニークな審査方式で知られる。

「第68回全日本学生音楽コンクール」東京大会・予選−中学校の部の結果【レヴュー①】(2014/09/08)
⇒「学コン」中学校の部は「過年度実績組」による僅差の激戦が展開。

「私はコンクールには大反対」(ジュリアン・ラクリン)(「ヴァイオリニア」)
⇒その後、欧米のクラシック音楽界で反響を呼んだ「インディアナポリス国際」審査問題が発生。この発言はその予兆のようであった。

「第33回ロドルフォ・リピツァー国際ヴァイオリンコンクール」-第2位に倉冨亮太さん、第3位に松山総留さん(2014/09/14)
⇒9/6~14にイタリア・ゴリツィアで開催。倉冨亮太さんが第2位(最高位)、松山総留さんが第3位に入賞、岡谷恵光さんが特別賞を受賞。日本人の入賞は3年連続。

「審査員の生徒が出場するコンクールはフェアではない」(アーロン・ロザンド)(2014/09/19)
⇒すべてはロザンド氏のフェイスブックでのこの発言から始まった。自身の生徒の落選という私情から発したとはいえ、この発言は欧米のネット上で大きな議論を巻き起こした。結果として「インディ国際」運営委員会のミリアム・フリード氏への 審査員辞退要請 へと繋がったことは否定できない。

「2014 カール・ニールセン国際フルートコンクール」−太田幸江さん(Madame Butterfly)、ファイナルへ舞う(2014/09/20)
⇒インディ国際の審査問題で揺れる中、同時期に行われたこのコンクールでの思わぬエピソードが動画で全世界に広まった。心洗われる場面があるのもコンクールの一側面。蝶はミューズの化身だったか、太田さんは第2位に入賞。

「第9回 インディアナポリス国際ヴァイオリンコンクール」審査員特別賞−辻彩奈さん、“パガニーニ:カプリース ベスト3パフォーマンス”第2位に選出(2014/09/22)
⇒メジャー国際コン初挑戦の16歳が、パガニーニ:カプリースの演奏で第2位の評価。

【インディ国際】 半数が審査員の「生徒」で、揺れる信頼(2014/09/22)
⇒この問題を受け、「パガニーニ国際」が 「メジャーな指導者は審査員にしない」 との方針を発表。メジャー国際コンのファイナルの場で起こった今回のゴタゴタは、今後も国際コンでの審査のあり方に対し何らかの影響を与える可能性がある。


■10月

【東京芸大】 「スーパーグローバル大学」に選定−ベルリンフィル、ベルリン芸術大学から専任教員招聘へ(2014/10/03)
⇒期間10年・予算規模48億円の「“藝大力” 創造イニシアティブ」構想。早速、「飛び入学」「早期英才教育プログラム」 が始動。

「音楽家は音楽によってエモーショナルな意見表明をする自由を与えられています」(リサ・バティアシュヴィリ)(2014/10/23)
⇒ウクライナ問題について、人気と実力を兼ね備えた現役アーティストによる静かなる態度表明。

「第68回全日本学生音楽コンクール」大阪大会・本選−受賞結果(2014/10/26)
⇒小学校の部で演奏中に弦が切れるアクシデントが発生したが、それを乗り切っての第1位獲得。

「第68回全日本学生音楽コンクール」名古屋大会・本選−受賞結果(2014/10/26)
⇒名古屋大会では2年連続上位入賞が頻出。

「第68回全日本学生音楽コンクール」北九州大会・本選−受賞結果(2014/10/26)
小4が42年ぶりにワン・ツーを占めた東京大会 と並んで、北九州大会でも小学校の部で小4が第1位と、 「小4ニューパワー」旋風。

「第4回 中国国際ヴァイオリンコンクール」−第2位に青木尚佳さん(2014/10/30)
⇒青木さんは3週間後に開催された「ロン=ティボー=クレスパン」国際でも第2位入賞。


■11月

【鈴木鎮一氏 “経歴問題”】 「報道に憤り」−スズキ・メソード会長が声明発表(2014/11/03)
⇒この問題は欧米のメディアが大きく報道したが、日本では話題にならなかった。そのこと自体、スズキ・メソードがいかにグローバルな存在であるかを表している。経歴とスズキ・メソードの革新性・画期性とは別問題だが、新事実に基づく反論はまだ出ていない。

ベルリン・フィル】 新入団員は試用期間中に何をチェックされるのか?(2014/11/06)
⇒この興味深い記事が掲載されたブログ「井財野は今」は、ブログサービス終了のため11月30日で終了とのことだったが、継続!
なんと、「魔王の宮殿」があった成城学園を再訪された話、「ハマオウ先生」に尋ねたイヴァン・ガラミアンの話など、興味深い話題が次々に登場! ワクワクしながら読ませていただきました。

「2014 ミルクール国際ヴァイオリンコンクール」−Elena Kyoko Cotrone さん(フランス / 日本)が第3位(2014/11/18)
⇒11/10~16にフランス・ミルクールで開催。第3位の Elena Kyoko Cotrone さん(フランス / 日本)は15歳。

「2014 ロン=ティボー=クレスパン国際コンクール」 ヴァイオリン部門-第2位に青木尚佳さん(2014/11/21)
⇒3週間前の「中国国際」に続く第2位入賞、合わせてコンチェルトファイナルにおける最優秀解釈賞も獲得。 「ロン=ティボー国際」は予選からファイナルまで5日間という 過密な日程と難度の高い課題曲で競われたが、青木さんは厳しい状況の中、短期間で2つの国際コンクールに入賞するという快挙を達成した。

「第83回日本音楽コンクール」バイオリン部門−講評: 第2予選のバッハ、ポリフォニーの妙を立体的に表現(2014/11/22)
⇒「日本音コン」ではバッハの演奏に対し厳しい評価がよくあるが、今年は「ごく少数」ながら高く評価された演奏があった。


■12月

【それはない】 シンガポール航空、「現場の判断」で、ヴァイオリンの機内持ち込み認めず(2014/12/08)
⇒ユースオケに対する理不尽な仕打ち。勿論、シンガポール航空全体の問題ではなく、香港国際空港スタッフ固有の問題だとは思うが。当然ながら 謝罪に追い込まれた。

日本初のゲーム音楽プロ交響楽団が、国際コン覇者をソリストに迎えて、フルオーケストラ公演  開催費支援をクラウドファンディングで募集へ(2014/12/11)
⇒画期的な試みだが、12月末時点 では、まだ目標額の10分の1程度にとどまっている。是非とも積極的な支援を!

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−小学校の部の採点表 : 「小学生とはとても思えない表現力」(2014/12/24)
⇒4年連続で第1位を前年度の全国大会経験者が獲得する一方で、「学コン」初出場の小4が第2位・第3位を占めるという快挙が生まれた。

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−中学校の部の採点表 : 1位と2位(2名)が僅差(2014/12/24)
⇒2年連続で第1位と第2位が1点差の僅差。

「第68回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門−講評(2014/12/24)
⇒「世界でもまれな技術力」。

以上、今年のでき事を何とか12月31日中にアップ完了。

皆様、良いお年を!





コンクール

「第68回全日本学生音楽コンクール」東京大会・予選−中学校の部の結果【レヴュー②】

2014/09/09(火) 21:00:50

「学コン」東京大会のバイオリン部門に足繁く通うようになって、もう10年になる。

その間、ずっと抱え続けてきた「違和感」がある。

「違和感」には毎年、大きい小さいの振れ幅があるが、それは現在に至るまで決してなくなることはない。

多分私は、コンクールの演奏は好きなのだが、コンクールの審査結果が好きではないのかもしれない。そうはっきりと気づかされたのは、ここ2〜3年のことだ。

審査結果の速報を最大の「売り」にしているブログを運営しながら、何ということだろうと、自分でも思うのだが、実は2年前から、「学コン」は演奏が終わったら、発表を見ずに帰ることに決めている。

居たたまれない。辛い。どうしても発表掲示の場に居ることができない。そういう思いが続き、とうとう発表を見るのをやめてしまったのだ。

公式ブログやニュースサイトが結果をコンスタントに速報するようになり、あえて「ビバおけ」が独自に速報する必要もなくなったのは幸運だった。

現場主義を貫くブログメディアとしては失格。

だが、私は、「記録」よりも「記憶」のほうを大切にしたいと思っている。

審査は選別である。振るい落としである。それはコンクールというものの本質で、どうしようもない。

そして、審査や評価は他人が行う。演奏者はそれをコントロールすることができない。

Judgment is final.

国際コンクールの規則が時々そう謳う。finalは「最後の」ではなく「決定的な」「変更不可の」という意味だ。

Judgment is final・・・ そんなことは百も承知、演奏者は審査の前に黙る他はない。

ただ、競い合える場であるからこそ、相対評価の場であるからこそ、そこに向けて演奏は鍛え上げられ、結果として音楽がその場でしか得られない特別の「輝き」を放つことがある。

だから私はコンクールを肯定する。けれど審査結果には100%与することはできない。

今後も、final であることへの違和感を永遠に持ち続けるだろう。

「なぜそこに線が引かれたのか」を問い続けるだろう。

だから、「記録」よりも「記憶」。

一回性の音楽にはそれしかないと思う。

「記録」には残らなくても、「記憶」に残る演奏を、すべてのコンテスタントが目指して欲しい。そう強く願っている。

コンクールで入賞すること、他人から良い評価を得ること。それは、演奏家に向けてのワンステップ、チャンスを得るためのひとつの手段としては重要かもしれない。

しかし、それは究極の目標ではない。

音楽を究めていく道のりは長い。

コンクールでの浮き沈みは、その長い道のりのほんの一部分に過ぎない。

もっと大きくもっと遠くのほうにまで届くヴィジョンを持たなければならない。

コンクールブログがこんなことを言うのはおかしいかもしれないが、コンクールという、そんな見えやすい目標にだけ向かわないで欲しいと思っている。

客席には、あなたの演奏によって、心を掴まれた人が必ずいるはずだ。

そんな人をどれだけ増やしていけるのか。

そのためにどんな音楽を創り上げていくのか。

本当の勝負はそこにしかない。


(関連記事)

今年の「学コン」「日コン」予選の結果を、どうしても諦めきれない貴方へ(2013/09/17)





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「第1回刈谷国際音楽コンクール」−応募者多数のため予定日時を変更

2014/07/10(木) 20:13:25

8月10日・11日に弦楽器とフルートの両部門が行われるが、応募者が増えたため、10日に予定されて
いた弦楽器部門の中学生の部が11日に変更。その他の部も開始時間が変更になっている。

「刈谷市総合文化センター アイリス」公式サイ



(関連記事)

「第1回刈谷国際音楽コンクール」弦楽器部門
−8/10・11に開催。小4〜中学は自由曲1曲のワンラウンド制
(2014/04/17)



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【お笑い弦楽四重奏②】 左手ピチカート&卓球リフティング ポーランドの “モーツァルトグループ(MozART group)”

2014/06/28(土) 20:41:38

Mozart の art を強調して、“MozART group”。

“MozART group”公式サイト

おどけているようだが、一見すると、スペインの“パギャグニーニ(PAGAGNINI)”より、容姿・服装は地味めだ。

旧東欧の小都市のオケ団員が組んだ、生真面目で冴えない弦楽四重奏団という風情だが、卓越した演奏テクニックに立つコメディ・パフォーマンス歴はすでに20年近くに及び、世界各地で聴衆を爆笑の渦に巻き込んでいる。

2014年もヨーロッパ各国、アメリカ、カナダ、ブラジル、メキシコ、コスタリカ、中国、シンガポール、韓国等でツアーを展開。

メンバーはポーランドのワルシャワとウッチの音楽院卒。この RACE を見れば、技術は文句なしだろう。

“Grupa MoCarta / MozART Group - Wyścigi skrzypcowe / The Race - HD”

「声が楽器」のジャズ歌手 ボビー・マクファーリン氏とも共演した。

“MozART GROUP Bobby McFerrin”

第1ヴァイオリン:フィリップ・ヤスラー(Filip Jaślar)氏の「左手ピチカート&卓球リフティング」。きちんとリフティングで音も刻んでおり、かなりの高等テクニック。さらに、チェロ:ボレスラフ・ブラシチク(Bolesław Błaszczyk)氏の「風船楽器」。

“Group MozART - How To Impress A Woman Being A Musician”

クラシック以外の音楽ジャンルへのウィングの伸ばし方も半端ではない。メンバー中、最も「旧東欧の小役人」っぽいものの、ヨーデルも歌っちゃう第2ヴァイオリン:マイケル・シコルスキ(Michał Sikorski)氏が、今度はマイケルジャクソンに扮する「アマデウス・ジャクソン」 。ムーンウォークもできて、ダンスはなかなかにキレている。

“Group MozART - Amadeus Jackson live”

是非、来日公演をお願いしたいが、スギテツ とのジョイントなどどうだろうか。



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自信に満ちあふれた「カルメン幻想曲」

2014/01/05(日) 18:30:33

「アーティスト•クローズアップ〜服部百音」(「伊熊よし子のブログ」より)




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2014年、「ビバおけ」は9年目へ

2014/01/01(水) 00:05:15

あけましておめでとうございます。

2014年、「ビバおけ」は、読者の皆様のお陰をもちまして、開設9年目を迎えます。

今年も、国内外のコンクールやマスタークラス・公開レッスンの情報を中心に、ヴァイオリン学習者の皆様に興味を持って頂ける話題・ニュースを「より多く、より速く」お届けすることをモットーに、ブログを更新していきたいと思います。

「おもしくてためになる」サイト作りは、まだまだ未熟の域を出ていませんが、「おけいこニスト」の皆様に必ず立ち寄って頂けるポータルサイトを目指すべく、今年も情報収集と記事執筆に励んで参ります。

すでにお気づきの方もいらっしゃると思いますが、昨年秋くらいから、更新頻度を少しずつ増やし、1日に2回更新する日も増えてきました。昨年開設した ツイッターアカウントで、更新情報をチェックできますので、どうぞご利用下さい。

今年も、ご愛読のほど、宜しくお願い申し上げます。







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「第67回全日本学生音楽コンクール」全国大会 バイオリン部門-「毎日jp」の速報

2013/12/01(日) 22:49:46

21時22分に、アップされた。





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「第5回仙台国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-メディア報道 & 表彰式・記者会見の模様

2013/06/10(月) 00:44:52

「仙台国際音楽コンクール バイオリン部門でリンさんが優勝」(6月9日付「河北新報」)

コンクールボランティア・ブログより、「ヴァイオリン部門表彰式」 の模様。

また、入賞者のスピーチもあった 「ヴァイオリン部門記者会見」 の模様。






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「第12回ヴィエニャフスキ&リピンスキ国際ヴァイオリンコンクール」ジュニア部門-セミファイナリスト15名

2012/09/19(水) 15:27:26

ジュニア部門(17歳未満)は、35名のうち、セミファイナル(第2ステージ)進出15名

河津英麗奈さん、渡部壱成さん、渡部莉果子さんがセミファイナルへ。





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「2012ソウル国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門-ファイナリスト6名

2012/04/26(木) 23:25:04

公式サイトに、発表された。

毛利文香さんがファイナルへ。


Pavel Milyukov (Russia)

Hannah Choi (USA/Korea)

Mori Fumika (Japan)

Zhu Lifan (China)

He Chang (China)

Lee Ji Yoon (Korea)







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「第28回かながわ音楽コンクール」ヴァイオリン部門-1次予選(3月31日)の結果

2012/04/01(日) 23:53:24

公式サイトで、速報されている。







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「第14回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」-ファイナリスト発表

2011/09/01(木) 20:27:45

公式サイトに、ファイナルの演奏順が発表されている。

第1エイジグループで、TANAKA Anna さん(田中杏菜さん)、第2エイジグループで、 NAKAMURA Yukino さん(中村友希乃さん)がファイナルへ。




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「第8回東京音楽コンクール」弦楽部門-第2次予選(セミファイナル)結果

2010/07/14(水) 00:16:32

公式サイトに、発表されている。




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「第66回ARD(ミュンヘン)国際音楽コンクール」ヴァイオリン部門(2017/8/28〜9/6 ドイツ・ミュンヘン)
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「第17回クロスター・シェーンタール国際ヴァイオリンコンクール」(2017/8/24〜9/4 ドイツ・シェーンタール)

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○【チェロ】「2017エリザベート王妃国際音楽コンクール」チェロ部門(2017/5/8~6/3 ベルギー・ブリュッセル)
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2016年の国際コンクール

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「第15回チェコ音楽コンクール」(予選会10/14、本選会11/8)

「第9回徳島音楽コンクール」(10/7)

「第8回クオリア音楽コンクール」(予選9/18、本選12/10)

「第86回日本音楽コンクール」(第1予選:9/13・14・15、第2予選:9/16・17、第3予選:9/18、本選:10/22)

「第71回全日本学生音楽コンクール」(【予選】東京小学:9/2・3、中学:9/9・10、高校:9/5・6、大阪小学:9/3、中学:9/2、高校:9/4、名古屋:9/10、北九州:9/24、【本選】東京小学・中学:10/15、高校:10/16、大阪:10/21、名古屋:10/22、北九州:10/21、【全国】小学・中学:12/3、高校:12/4)

「第11回全日本芸術コンクール」(予選:音源審査、本選:8/23・24)

「第10回国際ジュニア音楽コンクール」(予選:ビデオ・録音審査、本選:8/21・22)

「第19回関西弦楽コンクール」(8/19・20)

「第23回宮日音楽コンクール」(予選:8/18、本選:11/18)

「第13回ルーマニア国際音楽コンクール」(一次審査:音源審査、二次審査:8/17、本選会:8/20)

「第4回刈谷国際音楽コンクール」(8/10・11)

「第4回桐朋学園全国ジュニア音楽コンクール」(予選:8/9・10、本選:10/8)

「第21回松方ホール音楽賞」(予選:8/9、本選:8/10)

「2017飛騨河合音楽コンクール」(予選・本選:8/5)

「第19回洗足学園ジュニア音楽コンクール」(予選:8/3、本選:9/23)

「第11回ベーテン音楽コンクール」(地区予選:7/26〜9/3、地区本選:9/24〜11/11、全国大会:11/23・12/25)

「第29回子供のためのヴァイオリンコンクール」(7/25・26)

「第63回鎌倉市小・中・高学生音楽コンクール」(予選:7/23、本選:9/23)

「第19回日本演奏家コンクール」(第1次予選:7/23〜27・30、第2次予選8/19・20・23〜25・28〜30、本選:10/10・11)

「第18回大阪国際音楽コンクール」(予選:録音・映像審査、地区本選:7/22〜8/31、ファイナル:10/7・8)

「第27回日本クラシック音楽コンクール」(予選:7/15〜8/31、本選:9/21〜10/31、全国大会:12/6・7・9・15・18・19・20・26・27)

「第15回東京音楽コンクール」(第1次予選:7/1〜3、第2次予選:8/24、本選:8/31)

「第3回豊中音楽コンクール」(予選:6/17・18、本選:7/2)

「第33回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:6/11〜8/8、本選:6/25〜8/16、全国大会:8/23・25・26・27、9/16)

「第5回 Kアンリミテッド弦楽器コンクール」(予選:6/3・4・10、本選:6/25)

「2017ハマのJACK コンチェルト ソリスト オーディション」(予選:5/4、本選:5/21)

「第33回かながわ音楽コンクール」(第1次予選:3/19・20、第2次予選:4/16、本選:5/14)

「第3回日本ジュニアヴァイオリンコンクール」(4/4)

「第1回赤坂ジュニア音楽コンクール」(予選:3/29、本選:3/31)

「第11回セシリア国際音楽コンクール」(予選:録音・録画審査、本選:3/29・30)

「第6回宗次エンジェルヴァイオリンコンクール」(第1次予選:3/28・29、第2次予選:3/30・31、本選:4/2)

「第32回全日本ジュニアクラシック音楽コンクール」(予選:2016/12~2017/2、本選:2017/1~3、全国大会:2017/3/25・26,・31、4/3)

「ザルツブルク=モーツァルト国際室内楽コンクール2017」(2017/3/13・21・22)

「第5回 Kジュニア&学生音楽コンクール」(予選:CDまたは実演2016/12/23・24、セミファイナル:2017/1/7・8、ファイナル:2/4)

「第22回KOBE国際音楽コンクール」(予選:音源審査、本選:2017/1/7〜9)

「彩の国 String Competition 4th(予選2017/1/4、本選1/5)

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